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拙ブログへお越しくださりありがとうございます。
私自身は未入会ながら、創価学会の家庭で悩み、さらに、学会員がはびこる職場で苦汁の日々を送るものです。
学会員から受ける理不尽な仕打ちを怒り(エネルギー)に変え、多くの方に創価学会の害悪を知って頂きたく、ブログをはじめておよそ2年半が経ちました(平成21年2月現在)。
今回、表題部をつくり、「お知らせ」や拙い文章ではありますが、新しく来られた方へ、又は以前読まれた方にも、もう一度読んでほしい記事を紹介させていただきたいと思っております。
皆さま、引き続き、このブログをよろしくお願い致します。
<夏休みのお知らせ>このブログは夏休みに入ります。記事の更新は9月以降になります。その間「くだらない公明党のニュース・・」については、ニュースが溜まり次第、吐き出す予定です。コメントなどについてはいつもどおり受け付けています。皆さま、よろしくお願いします。<読んでほしい記事> 私が書いたものですので、駄文もいいところですが、その想いを知っていただきたく、再掲するものです。まだ、読んだことのない方は是非、読んでください。
創価学会にまつわる弊害について 「ギャップについて考える」 「インフォメーション ギャップ!?」 「昔の創価学会はよかった? を外から考える」 「伝書鳩スパイ網 恐怖政治!?」 「地方議会を腐らせる公明党」 「ある創価崇拝企業の末路」 <クラスター爆弾>「浜四津敏子先生のくだらない演技」一考 「逃げ場のない創価学会環境に苦しむ方へ」<リンク追加のお知らせ>皆さま、ご存知のサイトばかりですが、知らない人も多いかもしれません。是非、ご覧になってください。
創価学会の正体創価学会の息のかかった企業リスト一覧創価学会と朝鮮半島元バリ創価学会員2世のブログ<街宣動画のご案内>このブログを訪れた方は必ずみましょう!
平成21年6月17日立川駅前創価学会糾弾街宣
なんで、このブログで創価関連の宣伝をしなければならないのか!えっーーー
他のものに換えてくれよォー↓↓↓


今日2つめのエントリーになります。皆さま、ザァーッと目を通してください。
与党敗北後は野党で=公明代表6月26日18時44分配信 時事通信公明党の太田昭宏代表は26日、ラジオ日本の番組で、次期衆院選後の同党の対応について「自公(両党)で9年(連立を)やり、関係も成熟している。選挙は自公でやる。(自民党が)下野したらわれわれも野党ということになる」と述べ、民主党が政権を取った場合に公明党が連立を組む可能性を否定した。そうかそうか、では済まないこの記事。忘れてはいけません。昨年、福田政権を引き降ろしを図り、麻生内閣誕生後も、組閣では斉藤鉄夫なる小物を格の低い環境大臣に据え、政権からフェードアウトを図っていることを。
今の情勢で、自民党が負けることは誰でも分かっているはずです。それなのにどうして自民と組んで政令都市の市長選などで負け続けるのでしょうかね?皆さま、考えてみてください。
与野党、静岡知事選と東京都議選で総力戦6月28日10時31分配信 読売新聞(前略)
都議選を重視する公明党は全国の党所属地方議員や支持団体の創価学会をフル活動させる。太田代表は27日、町田市での街頭演説で「衆院選の話が最近、新聞によく出ている。だが、都議選と衆院選は違う」と強調した。静岡では浜四津代表代行ら女性議員を中心に投入している。「都議選と衆院選は違う」そんなことは分かりきっている。だったら同時選挙でも別々のものとして行えたのではないでしょうか?本当は公明党(=創価学会)こそ、「都議選と衆院選は一体のもの」と捉えているのでしょう。
李大統領、公明・太田代表と韓日関心事意見交換6月28日17時22分配信 聯合ニュース【東京28日聯合ニュース】李明博(イ・ミョンバク)大統領は28日、東京の駐日韓国大使官邸で公明党の太田弘明代表の表敬訪問を受け、両国関心事について意見を交わした。
李大統領は、これまでの両国間の発展と在日韓国人の法的地位向上に向けた公明党の努力に謝意を示すとともに、今後の継続的な協力を求めた。特に、在日韓国人の念願である地方参政権付与の早期に実現に向けた協力を要請した。
これに対し太田代表は、今後も党レベルで積極的に努力すると応えた。「日韓関係は至極重要だ」と述べ、世界的経済危機のなか、両国が協力し打開していくべきだとの考えを示した。日本人が外国で永住したら、そこでは外国人なのです。当然、選挙権はありません。これが世界的な常識なのです。どうして在日コリアンはそのようなことばかりいうのでしょうか?2011年には在日韓国人も母国での選挙権を与えられるのです。選挙権を二つの国で持つことになります。これはおかしくありませんか。
前橋市議会政調費問題:公明党が視察中止 /群馬6月30日17時1分配信 毎日新聞前橋市議会の公明党市議団は29日、7月7日から1泊2日の日程で浜松市、岐阜県可児市に予定していた行政視察を中止することを明らかにした。同市議会では一部会派の政務調査費の不適切支出が発覚しており、公明党市議団の関本照雄幹事長は「市民の目線で考えた時、今、公費での行政視察は取りやめるべきだと考えた」などと説明した。
同市議会の行政視察は、多額の不適切支出が発覚した清新クラブのほか、真政会、真澄会が高知市や北海道、千葉県などへ7月に予定している。【杉山順平】この記事を読んで皆さまはどう思われますか?こんなのは「一時的なポーズに過ぎない」と思われますか?私が感じるのは公明党(=創価学会)議員の思慮のなさです。
だって政務調査費というのは、視察してそのよいところを市政に反映するためにあるはずです。そのために使われるのなら、市民だって納得するでしょうし、そうしてほしいはずです。それを放棄するとは議員としての責務を放棄したことにはなりませんか。市民感情に配慮して取りやめるとは、公明党(=創価学会)の判断基準が人にどう思われるか、という世間体を気にし過ぎたものであり、善悪を基準に判断したものではないことのあらわれではないですか。「ナンミョウ」ばかり唱えているとこういう人間になるのでしょうか?
自民“内戦状態” 反麻生、リコール両院総会開催へ署名運動7月1日7時56分配信 産経新聞麻生太郎首相(自民党総裁)による党役員人事と内閣改造の調整が大詰めを迎えた30日、自民党内は、人事と党総裁選の前倒し、衆院解散の時期をめぐって反麻生系と親麻生系の議員らが罵(ののし)り合うなど激しく対立し、大混乱の様相を呈した。「麻生降ろし」のための両院議員総会開催の署名運動が表面化する一方、細田博之幹事長は反麻生系議員を衆院選の公認から外すことまでちらつかせて恫喝(どうかつ)した。静岡県知事選、東京都議選、衆院選で民主党と対決する前に、自民党は“内戦状態”といってもいいような状況となっている。(榊原智)
(略)
混乱する自民党を目の当たりにした公明党幹部は30日、「自民党で、都議選の7月12日まで静かにしてないやつは(衆院選で)推薦しないよ!」と不満をぶちまけた。おいおい自民党よ、どうなってんだぁ〜〜〜。
「推薦しないよ!」とな!
政策では「あげましたよ」「施しましたよ」のオンパレード。選挙では「票をあげるよ」「票をあげないよ」のオンパレード。
すべては池田大作を頂点とする、ヒエラルキー政策によるものと考えれば合点がいきます。
「天皇陛下ご即位20年」臨時休日法案 今国会成立見通し7月1日7時58分配信 産経新聞 自民党の森喜朗元首相、無所属の平沼赳夫元経済産業相、公明党の漆原良夫国対委員長らは30日、天皇陛下の即位の礼から20年目にあたる今年11月12日を臨時の休日とする法案を衆院へ提出した。同法案は天皇陛下のご即位20年を「国民がこぞって祝う」(法案要綱)のが目的。提出に先立ち、「天皇陛下御即位20年奉祝国会議員連盟」実行委員長の平沼氏が民主党の鳩山由紀夫代表と会談し協力を要請。鳩山氏は民主党も賛成する意向を示した。このため、同法案は今国会で成立する見通しとなった。皇室にも配慮をみせる公明党(=創価学会)、オソロシヤー。
果たして創価学会の皇室に対する本音は?ご参考までにこちらの記事をどうぞ!
皇太子と「創価学会の御曹司」同席写真の意味 「フォーラム21」2008−9より
公明幹事長、人事で混乱の自民に苦言 7月1日11時22分配信 産経新聞 公明党の北側一雄幹事長は1日朝、自民党の細田博之幹事長と東京・虎ノ門のホテルで会談し、麻生太郎首相が検討している内閣改造や自民党人事を巡り自民党内が混乱していることについて、「しっかりしてほしい。今は静岡県知事選をやっている最中で、東京都議選もまもなく始まる。しっかり選挙に勝つことが大事だ。きちんと態勢を整えてほしい」と苦言を呈した。細田氏は「自民党のいろんな問題でお騒がせして申し訳ない」と陳謝した。謝る細田氏も情けない。でも、例えば“P献金問題”や“矢野絢也の国会招致騒動?”などで公明党(=創価学会)が自民党に謝罪しただろうか。公明党(=創価学会)は学会票を自民党に与えてきました。逆に自民党は政策の手柄と政権与党という看板を公明党(=創価学会)に与えてきました。自民党にとって公明党(=創価学会)はパラサイト(寄生虫)的存在なのです。
ところで麻生総理は次の衆議院選挙で勝てると思っているのでしょうか?もし、ウルトラCを狙うなら、それは自公連立解消の宣言ではないでしょうか。清水の舞台から・・の気持ちでやってみてほしいものです。そして選挙後は、自民と民主で大連立を組み、公明党(=創価学会)は排除、その後は“国を思う基準”で政界再編を行ってほしいものです・・・無理かぁ〜。
公明・高木選対委員長 都議選中の首相の解散予告を牽制7月1日10時9分配信 産経新聞公明党の高木陽介選対委員長は6月30日夜、CS放送に出演し、衆院解散のタイミングについて「仮に(7月)12日の東京都議選の投票日までに(麻生太郎首相が)『では、いついつ解散します』といえば、まず衆院議員は浮足立つ。国政一色の中で都議選が行われることになりよろしくない」と述べた。
高木氏は「戦後60年でそんなこと(解散予告)をいった首相はいない。あまり現実的ではない」とも指摘した。
都議選期間中に麻生首相が衆院解散日を事前予告するとの見方が一部で浮上したことに対する牽制(けんせい)とみられる。いちいちうるさいほど、牽制球ばかり投げる高木氏。別の記事では8月30日の夏休み最終日曜日を衆議院選の投票日にと訴えていた。投票率が下がるのを期待しているのですね。政治家として最低です。しかし、いずれ、この高木氏と山口那津男政務調査会長が公明党(=創価学会)の顔になるのでしょうね。
<追記>
このブログでも紹介させていただいた、
政経調査会の まきやすともさん が行っていた、中野区での街宣活動が裁判所からの仮処分でできなくなりました。残念です。でも、まきやすともさんは大きな功績を残してくれました。ご苦労様でした。そして日本のためにありがとう。
更に、まきやすともさんは逆に高倉良生を詐欺罪で告訴するとのことです。がんばってください。
それにしても、高倉良生は、まき氏の街宣の印象が強く残る中野駅前で、どんな顔をして演説するのでしょうかね?こちらも楽しみですw。

皆さま、こんにちは。くだらない公明党のニュースが溜まったので、吐き出すことにしました。
引退の噂も…公明党のマドンナ「健康不安説」に怒り配信元: zakzak 2009/05/02 22:51更新
解散風が吹き始めている永田町で、公明党の浜四津敏子代表代行に対する出所不明の「健康不安説」が飛びかっている。「腎臓が悪い」などとの憶測に加え、政界引退説までも飛び出す始末なのだ。しかし、本人は完全否定。「公明党のマドンナ」ともいわれ、支持者から高い人気を誇る浜四津氏だけに、周辺は「次期総選挙をにらんだ謀略だ」と怒りをあらわにしている。
浜四津氏に関する噂は「昨年、腎臓病で入院した」「うつ病で大変らしい」などだが、その根拠とされているのが浜四津氏自身の公式ホームページ「はまよつHP 向日葵通信」。「活動内容」が最近までほとんど更新されない状態が続いていたのだ。
そこで、浜四津氏を直撃すると、HPについては「以前に比べると更新頻度は少なかったが、地方視察や国会の委員会質問の回数が減ったため」と説明。健康不安説には、こう反論する。
「人間ドックに昨年も行ったが、異常はなかった。腎臓病を患っているのも、精神的な病も事実無根だ」
【与党内では「総選挙に向けた謀略だ」】
さらに、政界引退説に至っては「自ら辞めたいと漏らしたことは一切ない」と一笑に付し、周辺も「(浜四津氏は)よく食べ、よく酒を飲み、いたって元気だ」といい、出所不明の憶測に首をかしげる。
公明党をはじめ、支持母体である創価学会の婦人部や女子部などに絶大な支持がある浜四津氏。「選挙では浜四津氏の一声で女性陣が動く」(関係者)ほどの影響力を持つとも言われる。
それだけに、与党内では「浜四津氏や公明を陥れるための特定勢力の陰謀」(ベテラン)との声が強まっている。ちょっと、古いニュースで恐縮ですが、こんなニュースがあったのですね。事実はどうなんでしょうか?本人は否定しているようですが、“裏表”、その表の部分を常にハイテンションで乗り切る浜四津女史。現実と実績に差があれば、うつ病になっても不思議ではないですね。それにしても「特定勢力の陰謀」(ベテラン)とはね。別に特定の者だけが創価学会を嫌っているわけではありませんから。
与党、国連決議採択後の国内法整備検討を確認6月10日15時1分配信 産経新聞 自民、公明両党の幹事長、政調会長、国対委員長が10日朝、都内のホテルで会談し、国連安全保障理事会が対北朝鮮決議を採択した後、直ちに必要な国内法改正の検討に入ることを確認した。自民党の大島理森国対委員長は席上、「国内態勢で整備しなければならないものが生まれてくるなら、しっかり考えていこう」と述べた。国連決議が求める貨物検査を実施するための新法の検討を想定した発言とみられる。
これに関連し、公明党の漆原良夫国対委員長は同日午前、国会内で記者団に対し、自民党が敵ミサイル基地攻撃能力の保有を含めた防衛大綱提言をまとめたことについて、「日本から先制攻撃するのは論外だ。そういうものを(与党として)検討しようという話は全くない」と述べた。北朝鮮籍の貨物検査の実施には「体を張ってでも阻止する」と息巻いていた公明党(=創価学会)。しかし、国連で決議が採択されてしまった。合わせて「都議選」「衆議院選」と命ともいえる選挙が控えている。「ここは不本意ながら引かざるえない」と判断したのでしょうね。
「自ら解散」混乱の中で首相が衆院選遊説6月13日19時8分配信 産経新聞 麻生太郎首相(自民党総裁)は13日、長野県内の2カ所で街頭演説し、事実上の衆院選の遊説活動を始めた。「第一声」では、自らの手で衆院選を解散し、自民党の勝利に向け全力を尽くす決意を表明した。だが、日本郵政の西川善文社長の再任問題が鳩山邦夫前総務相の更迭に発展するなど政権は混乱が続き、「選挙の顔」として総裁に担ぎ上げられた首相を取り巻く環境も厳しさを増しつつある。
(略)
また「オレは公明党と選挙区で戦ってきたからあまり良い思いなんかない。だけど、日の丸・君が代が国旗国歌になったのは1つの例だ」と、自公連立政権の実績を挙げ、「われわれは日本という国を大事にするという目的にきっちり足並みをそろえてやっていきたい」と訴えた。民主党には「政権交代してその先に何するかが分からない」と改めて批判した。「日の丸・君が代が国旗国歌になったのは1つの例だ」そうでしょうか?失ったものの方が遥かに大きいのではないでしょうか。この「国旗国家法」は1999年に施行されました。自公政権誕生まもなくのことですね。その後の「地域振興券」「定額給付金」「個人情報保護法」「国籍法改正」そして「外国人参政権」の働きかけなど、捻じ曲がった政策ばかりが罷り通っているではないでしょうか。
与党、北朝鮮貨物検査特措法検討PT設置を決定6月17日10時37分配信 産経新聞自民、公明両党は17日午前、都内のホテルで幹事長、政調会長、国会対策委員長会談を開き、北朝鮮に出入りする船舶の貨物検査(臨検)を行うための特別措置法を検討する与党プロジェクトチーム(PT)を設置することを決めた。自民党の中谷元・安全保障調査会長や公明党の佐藤茂樹安保部会長が中心となる。与党は今国会成立を目指し、法整備を急ぐ方針だ。検査の実施主体は海上保安庁とする方針で、この日の会合でも公明党の北側一雄幹事長が「(領海内の)警察活動が主体だ。海保でいくべきだ」と語った。国連まで含めて世論に逆らえなかった公明党(=創価学会)。仕方なく、落としどころとしては、できるだけ法案の縮小化を図っているのでしょう。たまには日本のための政治をしてほしい・・・、というより日本のために消えてほしいものです。
野党有志が矢野元公明党委員長から「政治と宗教」聴取へ6月23日18時18分配信 産経新聞民主党の菅直人代表代行と石井一副代表、国民新党の亀井静香代表代行ら野党の有志議員は23日、国会内で会談し、7月1日に矢野絢也元公明党委員長を招き、「政治と宗教」問ました題についてヒアリングすることを決めた。 昨年6月にも公明党と支持母体の創価学会との関係などに関し、ヒアリングをしている。これについては、もう、その内容がニュースで出ていますね。そちらを是非ごらんください。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090702-00000508-san-polhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090702-00000509-san-polhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090702-00000510-san-polそれにしても矢野絢也氏の国会招致やるだのやらないだの、それでこの勉強会ですか?野党連合がいかに無能であるかの証左といえるのではないでしょうか。
虚偽記載疑惑の鳩山代表を批判 与党「説明責任果たせ」6月26日8時3分配信 産経新聞公明党の北側一雄幹事長は25日の党中央幹事会で、週刊新潮が民主党の鳩山由紀夫代表の政治資金管理団体が献金元について、虚偽記載をしていると報じたことに関し、「報道が本当なら、きちんとした収支報告書なのかどうか大変疑問で問題だ」と批判、説明責任を果たすよう要求していく考えを示した。鳩山由紀夫代表のご批判はごもっともでしょう。これについてはメジャーなブログを読んでいただくとして、このブログで申し上げたいのは公明党(=創価学会)が週刊新潮の記事を取り上げていることですね。「心を殺すデマ雑誌」とか、いろいろと週刊誌をこき下ろしてきた創価学会。利用するときは利用するのですね・・・当たり前か。
ニコ動世論調査東京都議選「投票に行く」66%、意外に多い共産党支持6月26日14時25分配信 RBB TODAY衆議院解散とも絡んで注目される東京都議選。ニコニコ動画ではニコ割アンケートを利用して東京都在住のユーザーのみを対象に東京都議選に関する「ネット世論調査」を実施した。今回のアンケートは、年齢、性別、地域など、セグメント別のアンケート配信が可能となった新機能を活用し、約200秒間に12,507件の回答が寄せられた。
(中略)
投票に行くかについて(未成年者は選挙権があるとして回答)は、「絶対に行く」が35.1%でもっとも多く、「たぶん行く」(31.2%)と続き、「投票に行く」との層は6割強。「たぶん行かない」(14.4%)、「どちらともいえない」(10.2%)、「絶対に行かない」(9.2%)の順だった。ニコニコ動画に公式チャンネルをもつなど積極的な活動を行っている共産党の支持率が高めなのが目立つ。
支持している政党(会派)については「支持政党なし」の無党派層が46.9%と5割近くを占めた。次いで「自民党」(33.2%)、「民主党」(11.7%)、「共産党」(4.9%)、「公明党」((1.9%)の順となった。ということです、ハイ。しかし、「投票に行く」との層は6割強ですか・・・、ネットをしない人を加えると、もっと下がるのかもしれませんね。残念です。
都民の皆さま、選挙に行きましょう!投票は自分の意思で決めましょう。押し付けがましい投票以来には「NO」といいましょう。戸別訪問など公職選挙法違反は即、警察に通報しましょう。
<追記>
ネットめぐりをしていると、ブログ
「意味のないことなんて起こらない」で公明党(=創価学会)のマニフェストが紹介されていました。私も見てみましたがそのマニフェストにはこう書かれています。
・永住外国人の地方選挙権の付与を実現します しつこい!
・戸別訪問による選挙運動の解禁を実現します ゲッ、毎日学会員が・・・これはかんべんしてください。

皆さま、こんにちは。
ブログ
「牧師の息子が学会家庭でマスオさんする日常」を読んでいておもしろいニュースを見つけました。某宗教団体ですか・・・。しかし、どこの団体か、一目瞭然でしょう。多くのブログがこのニュースを貼り付けるといいですね。
「JANJAN」
市民の市民による市民のためのメディアより
http://www.news.janjan.jp/living/0906/0906155176/1.php「疲れてしまう」宗教系都議候補支援者の応対
お客さまには気持ち良く接したいが、過去に辛い経験が…これはもう、某学会そのものの体質ではないか!
みんなで警戒しましょう!

皆さま、こんにちは。
前回の記事から10日以上も経ってしまいました。申し訳ありません。
さて、今回の記事は、街宣活動で堂々と創価学会批難をくり広げる勇者たちの紹介です。
勿論、この方々はメガブログの管理人であり、ブログランキングでは上位に並ぶ方々です。ですので、改めてこのブログで紹介することもないのかもしれません。
ですが、創価学会に苦しむ人の中には、“教義”とか“仏罰論”とかにこだわり過ぎている人も多いのではないでしょうか?学会員、非学会員を問わず、狭い範囲の思考に追い込まれていませんか?それは知らず知らずの間に、創価学会のペースにのまれているからではないでしょうか?このブログでは創価学会に苦しむのなら、視野を広く持ちましょう!と訴えてきました。
そういう意味でもこれから紹介するブログは、創価学会の呪縛に苦しむ方々にとって、それを克服しようとするならば、必ずや良薬になるものと確信しております。ただ、人によっては効き過ぎるかもしれません、ご注意ください!
まき やすとも 政経調査会槙氏は現在、6月17日の中野区での街宣活動をめぐり、「名誉毀損」の刑事告訴と「街宣活動禁止」の仮処分の申請を受けています。みんなで応援しよう!!!
ガンバレ!まき先生

中央の結手されている方が槇氏です。

街宣の様子、その対面にはカメラを持って、ひとりひとり写真に収める輩の姿が・・・
行政書士・社労士のぼやき「日本を護る市民の会(日護会)」の会長、黒田氏のブログ
多摩地区を中心に「カルト撲滅」のチラシを撒いておられます
侍蟻 SamuraiAriマイクの持ち方が独特の有門氏のブログ、力強い演説が評判です
Doronpaの独り言ご存知「在日特権を許さない市民の会(在特会)」の会長、桜井誠氏のブログ
創価学会に対してもビシバシ叩いています。
せと弘幸「日本よ何処へ」ご存知 せと弘幸氏のブログ。「行動する保守」の総帥といえる方ですね

ブログ「まき やすとも 政経調査会」・「行政書士・社労士のぼやき」・「侍蟻 SamuraiAri」のリンクについては、創価学会に関連する記事のアドレスにリンクしてあります。その前後の記事も是非読んでください。
<追記>
私は「行動する保守」の運動を支持しています。その理由は創価学会を本気で糾弾できるのは保守でしかない、と想うからです。
例えば、創価学会問題に「永住外国人参政権」問題をくっつけて話しをするのは妥当ではない、と仰る方も多いでしょう。ですが、公明党(=創価学会)はこの法案の一番の推進者であり、この他、永住外国人に関する権利獲得のための働きかけには、並々ならぬ執着心を感じます。
また、民主党・社民党なども「永住外国人参政権」には賛成しています。「永住外国人」とはつまりは「在日コリアン」を指すのはいうまでもありません。つまりは最終的に「在日コリアン」に面と向かって正論をいえる者でしか、創価学会問題も正せないのです。
この意味では正に民主党は失格です。実際、平成19年の参議院選挙大勝以来、その力がありながら、公明党(=創価学会)に対して“揺さぶり”だけで終始し、総選挙が近づくにつれてトーンダウンしています。これは、もう、選挙後の協力関係を見越した戦術としか思えません。期待した嫌創価派からすれば、裏切り行為ともいえるものです。
次の衆議院選挙では民主党政権の誕生の可能性が高まっています。これに社民党が連立を組むそうです。公明党(=創価学会)はどうでしょうか?これは、さすがに冷却期間が必要でしょう。半年から2年くらいはインターバルを取るかもしれません。でないと学会員がついて来れません。ですが、別に野党だからといって、「永住外国人参政権」などには賛成するでしょう。いずれにしても時間をおいて民公政権は誕生するのではないでしょうか?
そんな意味からも自民党をさらに保守に引っ張る政治家が必要なのです。その土台づくりをしているのが「行動する保守」の運動をされる方々ではないでしょうか!