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「次世代の党」を応援しよう!

次世代の田母神氏、公明・太田氏と激突 東京12区に出馬へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141128-00000541-san-pol
産経新聞 11月28日(金)15時16分配信
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次世代の党は28日、次期衆院選で、元航空幕僚長で太陽の党代表幹事の田母神(たもがみ)俊雄氏(66)を公認し、東京12区で擁立する方針を固めた。田母神氏は今年2月の東京都知事選に挑み、60万票以上を獲得した。

 東京12区は公明党の太田昭宏国土交通相が出馬する。田母神氏は産経新聞の取材に「軍隊を創設しなければ国家は自立できないが公明党は反対している。自民、公明両党を分離させ、実現への道を開きたい」と述べた。

 太陽の党で活動を共にしてきた西村真悟衆院議員は次世代の党に移り、公明党の北側一雄副代表が出馬を予定する大阪16区で立候補する予定だ。 

 田母神氏は防衛大学校卒業後、航空自衛隊に入隊し、第6航空団司令、航空総隊司令官などを歴任。平成20年に先の大戦をめぐり政府見解と異なる内容を含む論文を公表し、空幕長を更迭された。


これはもう“次世代の党”を応援するしかありませんね。 「民主党」のようにデタラメな党ではありません。 「維新」とも別れて本当にスッキリした!

選挙区でも比例区でも“次世代の党”を応援しよう!!!


<選挙報道>民放労連が抗議声明 自民党の公平中立要請に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141128-00000044-mai-soci
毎日新聞 11月28日(金)17時59分配信

自民党がNHKや在京民放テレビ局に選挙報道の公平中立などを求める要望書を渡していた問題で、日本民間放送労働組合連合会(赤塚オホロ委員長)は28日、抗議声明を発表した。

 声明では「政権政党が、報道番組の具体的な表現手法にまで立ち入って事細かに要請することは前代未聞であり、許し難い蛮行と言わざるを得ない」として報道への介入を厳しく批判している。


自民党は「公平中立に」といっているだけではないか!日ごろから民主党よりの報道ばかりしておいてそれはないだろう。

ところで、ニュース番組などで、ある程度の温度差はあるにしても、どのテレビ局も似たりよったりの報道内容になるのはどうしてだろうと、普段から思っている。報道範囲、つっこみの深さ、タブーとされる聖域の設定などなど、現場の記者どうし、あるいはこのような民放労連などによる仲立ちがあるのではないか?などと想像してしまう。

このような労連などが反日的思想から伸びるパイプから、韓国・中国との接触し、さらに利権と絡めて、印象操作しているとすれば、こんにちのマスコミのて腐敗した有り様もわかるのですが。
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期待外れの「維新の党」

公明への対抗馬、擁立せず=大阪・兵庫の6選挙区―維新【14衆院選】

時事通信 11月24日(月)19時9分配信

維新の党の松井一郎幹事長は24日、衆院選で公明党前職が立候補を予定する大阪府と兵庫県の六つの小選挙区について、維新の候補者を擁立しない方針を明らかにした。大阪府岸和田市での街頭集会後、「(擁立は)やめておく」と記者団に述べた。
 6選挙区の内訳は、大阪の3区、5区、6区、16区と兵庫の2区、8区。松井氏は理由について、「自分たちが先頭に立たないのに、厳しいところに誰かを送り込むというのは、ややこしい」と説明した。松井氏と橋下徹共同代表は、ともに衆院選への出馬を見送ることを決めている。 
 橋下氏はこれまで、大阪都構想をめぐる対立から、公明党候補がいる大阪と兵庫の6選挙区に維新候補を立てる構えを示していた。


私はかつて「維新の党」への支持を呼び掛けていました。今はアホらしい気持ちで一杯です。2年ほど前、民主党から鞍替えしてきた、パチンコ協会アドバイザーに名を連ねる 松野頼久・ 小沢鋭仁 を受け入れた時点で終わったなぁ、と実感しました。そしてそのとおりとなりました。今回のみならず、その次も橋下氏は公明党と争うことはないでしょう。


祝!大阪維新の会 2戦2勝!

午後8時5分のテロップで大阪維新の会橋下氏の市長選、松井氏の知事選ともに勝利!!!



難波、友あれ


おめでとうございます!!!





野田政権に痛手=有権者が政党不信―大阪ダブル選

時事通信 11月27日(日)21時13分配信

 大阪府知事と大阪市長のダブル選挙で、橋下徹前知事が率いる地域政党「大阪維新の会」が既成政党を一蹴した。市長選では民主党が自民、共産両党と相乗りで現職候補を支援したが、橋下氏の人気や知名度、「大阪都」構想の前に既成の「政党連合」は敗北。有権者の政党不信もあらわになった。政権発足後、初の大型地方選挙に敗れた野田佳彦首相にとっては痛手で、今後の政権運営にも影響を与えそうだ。
 民主党の高木義明選対委員長は27日夜、党本部で記者団に選挙結果について「残念ながら力が及ばなかった。政党が前面に立たない選挙で、党派性を超えたところに有権者の審判があった」と表明。また、政府高官は「一地方選挙だ。維新の会は全国で何かをしたわけではない」と述べ、政権への直接の影響を否定した。
 もっとも、民主党は政権獲得後の各種選挙で連戦連敗。党内では首相交代を機に反転攻勢を期待する向きは多かっただけに、ダブル敗北のショックは大きい。「知事選はもう少しいけると思ったが…」(ベテラン)と党内には落胆が広がった。 


既存政党、既存利権団体の皆さま、おめでとうございます!

民死党・自民党・社眠党・凶産党・市役所職員団体・連合・自治労・日教組・同和・民団・総連そして・・・印象操作ばかりのマスゴミの皆さま。

あれ?ところで創価学会さんは?

NHKの出口調査で、公明党支持者は3分の2ぐらいは平松に入れているではないか!

NHKの調査によると各主要な投票所では公明党(=創価学会)が強い地域ほど、維新と対立候補者の票数が拮抗しているようだ。今年6月、府議会での定数削減案の可決を未だに根に持っているのだろう。ですが公明党(=創価学会)は自主投票を表明しているので、今回は負け組には入らない!しっかりしていますね。


大体、前回の大阪市長選ではわざわざ池田大作が大阪まで来て、“喝”をいれたものでした。その時、新幹線を1車両借り切ろうとしたとか、急なためJRに断られたとか、話題になっていました。そこまでしたイケダ先生が力を入れて推した候補者は落選、平松市長の誕生となったのです。ああっなつかしい~。

そんなイケダ先生の天敵である平松氏に票を入れた学会員には仏罰があるかもね(笑)。



話がかわりますが、こんなニュースがあります。


<大阪ダブル選>既成政党、「維新の会」の国政進出を警戒
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111109-00000017-mai-pol
毎日新聞 11月9日(水)3時12分配信
(抜粋)
公明党にとって、最優先課題は次期衆院選だ。09年衆院選で8小選挙区で全敗。次期衆院選で候補を擁立する9小選挙区のうち、大阪府内だけで4候補を占める。同党幹部は「大阪は最重要地域。橋下氏を刺激したくない」との本音をもらす。

 伏線はあった。10月下旬、大阪市天王寺区の創価学会関西池田記念会館。作家の堺屋太一氏らが学会幹部を訪ねた。堺屋氏は橋下氏との共著で、府と大阪・堺両市を再編する大阪都構想に関する本も出版している。

 関係者によると、堺屋氏は、公明党が大阪都構想に賛成するなら、次期衆院選で公明候補が立候補予定の大阪4小選挙区に維新の候補者を立てない意向を伝えたという。ダブル選の態度を決めかねていた公明党の関係者は「自主投票を求められた」と受け止めた。


これ本当かな!?
だったらいやだな、そんな約束は踏みにじって、公明党(=創価学会)にトドメをさしてほしい。





<追伸>

このブログのリンク先にある軒先生のブログ「時計の針の 巻き戻し」が再開されています。軒先生は内向的で悩んでいる学会員にメッセージを送られる方です。心理カウンセラーでもある方です。おすすめのブログです。

「時計の針の 巻き戻し」
http://blog.goo.ne.jp/gehen_584 (←クイック)



「大阪維新の会」を応援します

皆さま、こんにちは。

ご存じのように、大阪市長選挙・大阪府知事選挙の「大阪W選挙」が行われる11月27日が近づいてきました。いろいろと注目される選挙です。ひょっとすると大阪にとどまらず、日本を変える選挙になる!私としてはそんな期待をしてしまうのです。

このブログでは「大阪維新の会」を応援しています。

「大阪維新の会」ホームページ
http://oneosaka.jp/ (←クィック)

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大阪市長選挙候補者  橋下徹氏


matui.jpg
大阪府知事選挙候補者 松井一郎氏


こんなニュースがありました、

朝鮮人の強制連行めぐり「ピースおおさか」が“虚偽”展示 写真4枚を撤去
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111029-00000517-san-soci
産経新聞 10月29日(土)1時57分配信
戦争と平和の調査研究と展示を目的に、大阪府と大阪市が出資して設立した財団法人「大阪国際平和センター」(ピースおおさか)=大阪市中央区=は28日、日中戦争をテーマに、朝鮮人労働者の強制連行などについて展示された「朝鮮コーナー」の写真4枚すべてが、解説文の内容と異なっていたとして撤去した。

 朝鮮半島で撮影された写真を、日本での強制労働の様子と紹介したものや、日中戦争時の写真としていたものが、大正時代の撮影だったことが判明するなどしたという。いずれも、平成3年の開館当初から展示されていた。

ピースおおさかによると、橋下徹知事が代表を務める地域政党「大阪維新の会」所属の府議から、今年9月に間違いではないかと指摘され、調査していた。


別にこのニュースがあったからといって「大阪維新の会」を応援するのではありません。以前から橋下徹氏は見どころのある政治家だと思っていました。

私は橋下氏が約4年前に知事選に出馬表明したときは、大阪公明党の支持を受けたことだけで、批難したものでした。あれから4年、橋下氏は自公の拘束にとらわれることなく、府政を正し、財政を立て直してきました。私の橋下氏への評価は大きく変わってしまいました。

橋下氏のことを裏切り者呼ばわりする人たちがいます。橋下氏は先に述べたとおり、自公の支持を取り付けてきました。ところが逆に支援した自民は、多くの府議会議員や、市議会議員を維新の会に引き抜かれてしまいました。また、公明党(=創価学会)の方は、府議会選挙の区割り等で、より苦しい情況に追い込まれてしまいました。

ですが、それは、腰が重く、のんべんダラリとした政治家、政党が悪いのであり、自業自得であるといえます。志のある一人の政治家がことを成すためには、キレイごとだけではなく、策略を持って臨まないと先に進めない。それほど今の日本は腐っている。今の自民党を見てください。大阪市長選ではかつて戦い、そして敗れた相手である平松市長を支持するのだという。信じられません!利権・保身のためならなんのその!って感じですね。

今回の選挙は「大阪都構想」ばかりが争点となっています。例によってマスゴミによる世論操作として、そればかりがクローズアップされています。ですが、実態はそればかりではなく、自民党が平松氏を応援することで分かるように、「既存利権・既存保身」との戦いなのです。そうした勢力にとっては、平松氏は打ってつけの人物ということなのでしょう。平松氏は自身の市政を振り返って「道半ば」と称しています。この先、平松氏に成し遂げられるものとは何でしょうか?丸々一期4年、大阪市長を務めた平松氏に、実績といえるものがあるのでしょうか?

橋下氏は敵の多い人です。既成政党・マスゴミ・そして山口・光市であった「母子殺人事件」の弁護団などのエセ人権派集団。どれもこれもろくでもないものばかりです。最近では「新潮」や「文春」なども呼応するかのように叩きまくっています。それだけに橋下イズムが痛いところをついているといえるでしょう。

今回の大阪W選挙ではいうまでもなく、

 「大阪維新の会」は2戦2勝しなければ意味がありません。

1勝1敗では敗北と同じなのです。それと同時に、「橋下徹・大阪維新の会」によって波及される政治姿勢を、全国にも反映させたいと願う者の敗北にもなるでしょう。

このブログを読まれていて、大阪にお住まいの方、また、知人などおられる方は是非、「大阪維新の会」の候補者

大阪市長候補 橋下徹

大阪府知事候補 松井一郎

を応援してくださいますお願い致します。


思えば、明治維新も元々は地方の有志が都にのぼりつめて、ことを成し得たものです。その再現がなるか!といえば鼻で笑う人もいるでしょう。ですが、まわりの様子ばかり見て、後出しジャンケンばかりする政治家、中国、南北朝鮮と裏でつながり利用して、自分の支えとする売国派・左翼派政治家、カルト宗教を票田に延命する政治家。そんな政治家はもうこりごりではないでしょうか?




<追記>
この私は一個人であり、勝手連的に「大阪維新の会」を応援しています。ですので「大阪維新の会」の意向で記事を書いたりしていることは一切ありません。



民死党は消えてなくなればいい

皆さま、こんにちは。

このブログはあくまで創価学会を批難するためのものです。ですが今回も民死党の話です。あまりにもひど過ぎる民死党は現在政権党でもあります。政治を話題にするならば、このことは避けて通れないので、どうぞ、ご了承ください。

それで、今日は民死党にとって大きなニュースが2つありました。

中国人船長釈放「菅・中国人船仙谷氏が政治判断」 松本前参与が証言(←クィック)
産経新聞 9月26日(月)11時33分配信
菅直人政権で内閣官房参与を務めた松本健一氏は産経新聞社のインタビューに対し、昨年9月に起きた尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で逮捕された中国人船長を処分保留のまま釈放したのは、当時の菅首相と仙谷由人官房長官の政治判断によるものだったと明らかにした。「政治判断」を否定した菅氏らの説明と大きく食い違う証言といえる。

陸山会事件、小沢氏元3秘書に有罪判決
読売新聞 9月26日(月)13時32分配信
 小沢一郎民主党元代表(69)の資金管理団体「陸山会」の土地取引を巡る政治資金規正法違反事件で、同法違反(虚偽記入)に問われた同会元事務担当者・石川知裕衆院議員(38)ら元秘書3人の判決が26日、東京地裁であった。

 登石郁朗裁判長は石川被告に禁錮2年、執行猶予3年、後任の事務担当者だった池田光智被告(34)に禁錮1年、執行猶予3年、元会計責任者の大久保隆規被告(50)に禁錮3年、執行猶予5年を言い渡した。


まあ、民死党とはこのような党なのです。カルト左翼派(菅・仙谷)と急進的売国派(小沢)。どちらもどちらです。どちらが早く日本を壊すのか!その競い合いをしているようですね。

で、そんな民死党の土壌から顔を出して、運よく総理になれたドジョウ野田さん。つつましく、どことなく品格がありそうですが、本人も在日コリアンから献金をもらっていることが明らかになってしまいました。つまり、どのような人でも民死党の土壌にいるということは、遵法精神をなくしてしまうということなのでしょう。民死党の土壌にはコリアン・同和・中核派などのカルト左翼など、極めて粘着性の強い要素が含まれているので、誰がやっても同じなのです。ですので、ドジョウ野田政権もほころびは早そうです。すでに閣僚として経産大臣が辞任しましたが。

ですが、そんなドジョウ野田さんですが、はっきりいって前原さんでなくてよかった!と今でも心底思っています。前原さんはよく“タカ派”だとか保守だとかいわれていますが、とんでもありません。考えてもみてください。前原派の後見人は仙谷左翼工作員であり、それを諒として左派系組織の支持をたよりしている。政治資金ではコリアン系マネーをポケットにねじ込み、そして奥さまはなんと“創価学会員”様でございますぜよ。なんともバラエティにとんだ政治家ですが、こんなデタラメなヤツが“タカ派”とは、日本のマスコミがマスゴミといわれるはずですよ。

前原さんはどちらかというと小沢に近い性格があるのではないでしょうか?しかし、それゆえ、反発するあまり、相容れない。そんなこんなでどことでもくっ付きたがる。そんななりふり構わぬ人生には、彼の中学生時代の父の自殺という暗い影が影響しているようにも思えるのです。

前原さんは今、党の政策調査会長になって、時折タカ派ぶって、ニュースにもなっています。ですがあくまで党の役職なので、国会などでコリアンマネーで攻められることもなさそうです。話が遡りますが、彼が出ないとしていた党代表選に出馬を表明したときには、他の候補者たちは表明後、数日が経っていました。つまり後出しジャンケンだったわけです。更に、マスごミからは最大級の援護がありました。「大本命出馬」だの「大きく変わる情勢」だのと。そしてなんのタイミングかはわかりませんが、代表選前に、前原さんへのコリアン系献金の新しい報道があったものです。仮に前原さんが1回目の投票で野田さんに勝っていれば、2回目の決選投票でも反小沢票の結集で勝ったわけで、そうなれば前原総理誕生!となるはずでした。ここで注目したいのは、マズゴミのヨイショとコリアン献金報道のタイミングで、前原総理誕生となれば、在日コリアン献金も社会的に容認されると、そうした勢力の計らいがあったのではないか、そうした仕掛けがあったと考えてしまうのです。どうでしょうか?

20110824072738f42.jpg
ネットで拾った写真です。しかしまあ、座るコリアン女性もなんだかなぁ~。ここに座らせてという日本人がいるでしょうか?コリアンたちの歪んだ一面を感じさせる。

コリアン系勢力がはびこればどのようになるかは、最近にフジテレビを見ればよくわかっていただけるのではないでしょうか?このことについてはリンクにある「せと弘幸氏のブログ」やブログ「正しい歴史認識~」などでご存じのことと思います。

さて、前原さんの悪口を書いてきましたが、私は嫌いだとかそうした意味で書いたのではありません。それは彼が社会にとって危険だと思うからです。それは彼個人だけではありません。彼をかつごうとする勢力が結集しやすく、勢いずく可能性が高いと思うからです。

最後に嫌創価派として書いておくと、学会員である前原さんの奥さんが総理夫人になれますようにとする祈祷会が創価学会の一部であったそうです。詳しくはブログ「博士の独り言Ⅱ」 (←クィック) にある記事を読んでください。前原さんも節操がないなら、さすが創価学会員様、負けていませんね。


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Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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