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きまぐれに

きまぐれに、記事を更新してみることにしました。

前回の更新以降、正直、創価関連のニュースは追っていませんでした。何がどうなっているのか分からないところもありますが、とりあえず、池田大作が死んでいないことと、公明党が衆議院選挙の選挙区で復活していることは知っています。

ですが、その選挙の比例区での総投票数でもわかるように、創価学会の力は弱小化しています。合わせて、美化されつづけてきた中国・韓国などの化けの皮が剥がれ、その非道が多くの国民の認識するところとなりました。創価学会の頼みどころも、国民から支持を得られなくなったのです。

今後、さらにヒートアップする憲法改正議論と合わせて、板挟みとなる公明党(=創価学会)は、その見解と存在意義が問われることでしょう。


さて、他でも紹介されているブログを、勝手ながらここでもリンクさせて頂くことにしました。リンク先の方、よろしくお願いいたします。m(__)m

   時空無限様の  創価学会批評ブログ http://mugen201.blog9.fc2.com/

   シバ様の    創価学会という冷酷無比な悪   http://truejustice.blog.fc2.com/

   damesoka様の  創価学会・公明党ファイル http://d.hatena.ne.jp/damesoka/ 


  
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東日本大震災

今回の地震でお亡くなりになられた方々に、衷心よりご冥福を申し上げます。

また、被災された方々にお見舞い申し上げます。


やり切れない想いばかりがこころを占めています。腹も立つ報道もあります。

ですが、今は書く気になれません。


人の世も自然の前で無力なら、自然を踏まえて事をなすのも人なのかも・・・

よい意味でも悪い意味でもとれますが、今回のこのような事態で、パフォーマンス好きな指揮官が

手前勝手な指示を出すようでは、この国はお終いだと思います。

いよいよ選挙です!

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↑↑↑
クイックしてください。


いよいよ明日は衆議院選挙の公示日ですね。投票日に向けて機運が高まることを願ってやみません。どうか投票率が70%を超えますように・・・無理かぁ~。

さて、こんなニュースがあります。

公明党・太田代表、上田氏らが比例代表の重複立候補見送り
8月16日18時0分配信 カナロコ
 衆院選で東京12区に立候補する公明党の太田昭宏代表は16日、比例代表に重複立候補しない意向を固めた。神奈川6区の上田勇広報委員長も重複を見送る方針。公明党が擁立する小選挙区候補者8人はすべて小選挙区単独の「背水の陣」を敷くことになる。複数の同党幹部らが明らかにした。

 公明党は「現場の士気を落とす」として2003年と05年の衆院選では重複立候補を認めなかったが、今回は与党への逆風を考慮し見直しを検討。特に太田氏については「万が一でも代表が議席を失うわけにはいかない」として、比例東京ブロックにも立候補すべきだとの意見が出ていた。しかし最終的に「しっかり活動すれば小選挙区で当選できる」との分析に加え、「比例で復活当選しても代表としての影響力低下は免れない」と判断したとみられる。

 6小選挙区を抱える関西では「復活当選によって比例単独の当選者を減らすわけにはいかない」として8月上旬に重複しない方針を確認。関東の太田、上田両氏についてはぎりぎりまで検討が続いていた。


これはびっくり!マジですかぁ~。いや~、ギリギリともいえるこの時期での判断!そうとう迷ったのでしょうね。しかし、記事にもあるように{「しっかり活動すれば小選挙区で当選できる」との分析に加え}とあるように、選挙巧者の公明党(=創価学会)がそう判断したのです。大した自信ですね。

さて、上のチラシは「行動する保守」の皆様が、暑い中、大田公明党(=創価学会)代表の選挙区で配布されたものです。皆様大変お疲れさまでした。そして日本のためにありがとうございました。

このチラシ配布期間には、創価学会員の必要な妨害が続いたことは、皆さまご存知のことですね。まだ知らない方は是非ご確認ください。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51380119.html

ポスティングに参加された方の一人は、カサの先で目をつかれ、失明されたそうです。このようなカルト宗教団体は断じて許せません!

100000ヒット達成!!!

こんにちは、皆さま。

このブログも皆さまのおかげで10万ヒットを達成できました。

皆さま、本当にありがとうございます。感謝に耐えません。

開設当初は2年間やって30000ヒットが目標でした。

目標を大きく上回ることが出来ましたことは、皆さまのお力添えの賜物です。


開設当初は、対話型の創価学会の本質を語り合うブログを目指したつもりでした。

ですが、記事に行き詰まり、時事問題を扱うようになると、その気楽さに甘えてしまい、

思わぬ方向転換をしてしまいました・・・甘えていますね。

ですが、創価学会に対する思いは、このブログの主に前半部分で述べてきました。

その想いはなんら変わることはまりません。

このブログも、想いの峠は過ぎたブログでしかないかもしれません。

ですが、ブログはまだ続けます。

皆さま、引き続き、このブログを応援して頂きますよう、重ねてお願い申し上げます。

皆様に感謝。

                            コオロギ丸

雑感とお知らせ

皆さま、こんにちは。

師走に入り、もう、12月も半ばですね。ボーナスシーズンでもありますが、繁華街を歩く人の顔に、浮かれた表情はありませんね。ニュースを見れば人員削減の話題ばかりです。麻生内閣の支持率も20%台まで急落しました。党内からも突き上げが出ています。

一方の与党、公明党(=創価学会)はどうでしょうか?こんな記事が12月10日の産経新聞のネットニュースであります。

連立与党の公明党は「公明党は与党の雪だるまの芯として頑張る」(4日、太田昭宏代表)と首相支持を鮮明にしているだけに、自民党の混迷ぶりに怒り心頭だ。ある公明党幹部は「ここは耐えて支えるしかないのに自民党の騒ぎは一体何だ。『篤姫』(NHK)は女の道は一本道。公明党も一本道だ!」と怒りをぶちまけた。

この記事をそのまま鵜呑みにする人は、公明党(=創価学会)の本質がわかっていない方々です。公明党(=創価学会)は自民がこのまま衆議院選挙で敗北した場合、「我々はここまで自民を支えてきた。なのに、自民党は自ら崩壊してしまった。我々としては、このまま公明党(=創価学会)が、政権与党であり続けることがわが党に課せられた使命であり、苦渋の決断ではあるが、民主党と共に政権を担うことを選択する。学会員のみなさん、ご理解ください」となるのです。今は、そのための“布石”“地ならし”といったところでしょうか。

つい最近、国籍法の改正案が両院で可決されました。民主と公明党(=創価学会)がくっつけば、その流れは「外国人参政権」や「人権擁護保護法案」など、公明党(=創価学会)がひそかに推し進める“闇の法案”の制定に加速がつくといわれています。そうならないよう、麻生さんには最後のふんばりを期待したいものです。景気対策に行政改革、年金問題など、やらなければならないことはたくさんあります。しかし、公明党(=創価学会)がいる限り、どんな法案にしても、捻じ曲がったものにしかならないように思えてなりません。まず、やらなければならないのは、公明党(=創価学会)の政界からの排除ではないでしょうか。

さて、話が替わり恐縮ですが、このブログに来る、イヤガラセのコメントもピタリと止まってしまいました。これは私がそうしたコメントを限定したエントリーに表示することで、晒しものにしょうとした意図に反発しているものと思われます。彼らはよく記事の内容を読んでいます。エロコメントを書いてくるからといって、単なる変態ではありません。そういえば、偽ウンコを自宅2階ベランダにおかれた「主権回復を目指す会」代表の西村修平氏や、朝木・矢野東村山市議が受けているイヤガラセも、すべて、程度の差はありますが、同じような性質といえそうです。

こうしたイヤガラセを考えると、思い出すのは、「NTTドコモ事件」や「妙観講中傷ビラ配布事件」でしょうか。このどちらの事件も現役創価学会幹部が関わっていたこと、「妙観講中傷ビラ配布事件」では更に、最高裁で創価学会自体の敗訴が確定したことは、記憶に遠くないことですね。殊に「妙観講中傷ビラ配布事件」では創価学会幹部が夜陰に隠れて、言葉に表せないビラを配布したことは、ネット上にエロコメントを撒き散らす行為と重なって思えてなりません。

関連記事
「NTTドコモ事件」(「フォーラム21」より)
どんだけェ~~創価流「裁判術」の仰天
「妙観講中傷ビラ配布事件」




お知らせ

このブログは冬休みに入ります。1ヶ月ほど記事の更新を休みます。

いつもたくさんの方々に来ていただき、申し訳ないのですが、ご了承ください。

年明け10日過ぎには再開いたします。よろしくお願いいたします。

尚、コメント、トラックバックは承認制ながら受け付けていますので、ぜひ、ご利用ください。

それでは、皆さま、あまりにも早すぎますが、メリークリスマス!そして良い年をお迎えくださいませ。

ああ~、去年と同じセリフですね。
      
                                          コオロギ丸



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Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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