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タブーをブチ破る勇者たち

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皆さま、こんにちは。

前回の記事から10日以上も経ってしまいました。申し訳ありません。

さて、今回の記事は、街宣活動で堂々と創価学会批難をくり広げる勇者たちの紹介です。
勿論、この方々はメガブログの管理人であり、ブログランキングでは上位に並ぶ方々です。ですので、改めてこのブログで紹介することもないのかもしれません。

ですが、創価学会に苦しむ人の中には、“教義”とか“仏罰論”とかにこだわり過ぎている人も多いのではないでしょうか?学会員、非学会員を問わず、狭い範囲の思考に追い込まれていませんか?それは知らず知らずの間に、創価学会のペースにのまれているからではないでしょうか?このブログでは創価学会に苦しむのなら、視野を広く持ちましょう!と訴えてきました。

そういう意味でもこれから紹介するブログは、創価学会の呪縛に苦しむ方々にとって、それを克服しようとするならば、必ずや良薬になるものと確信しております。ただ、人によっては効き過ぎるかもしれません、ご注意ください!

まき やすとも 政経調査会
槙氏は現在、6月17日の中野区での街宣活動をめぐり、「名誉毀損」の刑事告訴と「街宣活動禁止」の仮処分の申請を受けています。みんなで応援しよう!!!
ガンバレ!まき先生

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中央の結手されている方が槇氏です。

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街宣の様子、その対面にはカメラを持って、ひとりひとり写真に収める輩の姿が・・・


行政書士・社労士のぼやき
「日本を護る市民の会(日護会)」の会長、黒田氏のブログ
多摩地区を中心に「カルト撲滅」のチラシを撒いておられます

侍蟻 SamuraiAri
マイクの持ち方が独特の有門氏のブログ、力強い演説が評判です

Doronpaの独り言
ご存知「在日特権を許さない市民の会(在特会)」の会長、桜井誠氏のブログ
創価学会に対してもビシバシ叩いています。

せと弘幸「日本よ何処へ」
ご存知 せと弘幸氏のブログ。「行動する保守」の総帥といえる方ですね


ブログ「まき やすとも 政経調査会」・「行政書士・社労士のぼやき」・「侍蟻 SamuraiAri」のリンクについては、創価学会に関連する記事のアドレスにリンクしてあります。その前後の記事も是非読んでください。





<追記>

私は「行動する保守」の運動を支持しています。その理由は創価学会を本気で糾弾できるのは保守でしかない、と想うからです。

例えば、創価学会問題に「永住外国人参政権」問題をくっつけて話しをするのは妥当ではない、と仰る方も多いでしょう。ですが、公明党(=創価学会)はこの法案の一番の推進者であり、この他、永住外国人に関する権利獲得のための働きかけには、並々ならぬ執着心を感じます。

また、民主党・社民党なども「永住外国人参政権」には賛成しています。「永住外国人」とはつまりは「在日コリアン」を指すのはいうまでもありません。つまりは最終的に「在日コリアン」に面と向かって正論をいえる者でしか、創価学会問題も正せないのです。

この意味では正に民主党は失格です。実際、平成19年の参議院選挙大勝以来、その力がありながら、公明党(=創価学会)に対して“揺さぶり”だけで終始し、総選挙が近づくにつれてトーンダウンしています。これは、もう、選挙後の協力関係を見越した戦術としか思えません。期待した嫌創価派からすれば、裏切り行為ともいえるものです。

次の衆議院選挙では民主党政権の誕生の可能性が高まっています。これに社民党が連立を組むそうです。公明党(=創価学会)はどうでしょうか?これは、さすがに冷却期間が必要でしょう。半年から2年くらいはインターバルを取るかもしれません。でないと学会員がついて来れません。ですが、別に野党だからといって、「永住外国人参政権」などには賛成するでしょう。いずれにしても時間をおいて民公政権は誕生するのではないでしょうか?

そんな意味からも自民党をさらに保守に引っ張る政治家が必要なのです。その土台づくりをしているのが「行動する保守」の運動をされる方々ではないでしょうか!



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ブログの紹介

皆さま、こんにちは。

記事の更新は休ませていただいてますが、ブログの紹介だけさせてください。


ブログ「渡る世間は学会人ばかり」がNEWバージョンとして再開されたようです。

さっそく、リンクさせていただきました。

しかし、コロンさん、センスがいいですね。^^


アドレスは↓↓↓

「渡る世間は学会人ばかり」★NEW★

貴方はもう、みましたか?

こんにちは、皆さま。

今日はお知らせです。

去る、11月16日に開催された、主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』などが主催した「政治と宗教を考えるシンポジウム」第三弾、この動画をご覧になられましたか。

私は、もう、2回ほど全編を観ました。ですが、その視聴回数は1部が8000台とこれですら少ないのですが、2部以降は200台とまだまだ低迷しております。(11月21日朝時点)

このシンポジウムは、思想、信条を越えて、右派、左派という枠を超えて、今の創価学会がいかに“社会悪”であるかをまず世間に知らしめる為、結びついた画期的な取り組みとして評価できるものと確信してます。

私のくだらないブログを読む暇があったら、是非、全編ご覧になってください。アクセスは下からお願いします。ブログ せと弘幸「日本よ何処へ」のエントリー「国籍改悪法案と公明党」の中ほどの「映像紹介」にリンクが貼られています。



「政治と宗教を考えるシンポジウム」第三弾 動画
この会合はせと弘幸氏ら主催されたものです。なので、直接動画サイトにリンクすることは避けました。ご了承ください。



この動画は、非学会員はもちろん、内部アンチの方にもお勧めできます。人生を賭けて創価学会に立ち向かい、長年、学会をウオッチし続けた方が、学会からどんな仕打ちをうけ、どんな見解を持っているか、それを知ることは創価学会の真の姿を見極める近道といえます。



「政治と宗教を考える」シンポジウム

皆さま、こんにちは。

さて、前回紹介した【「政治と宗教を考える」シンポジウム】も無事に開催されました。その時の動画がブログ【せと弘幸「日本よ何処へ」】で紹介されています。

嫌創価派はもちろん、創価学会に対して少しでも疑問がある、いわゆる内部アンチの方まで是非みてください。

ノーカット版映像「朝木明代さん殺害の全容」13年前の真実の叫びが今、甦る!

動き出すか!?朝木東村山市議怪死事件

このブログでも取り上げてきた「朝木東村山市議怪死事件」について、ネット上で話題となっているようです。

ことの発端は、ブログせと弘幸「日本よ何処へ」の せと弘幸氏(維新政党・新風副代表)らが、先月下旬に八王子市において行われた、街頭演説ですが、その一部をめぐって、注目を集めているようです。

そのことについて せと氏はブログで連載されているわけですが、記事の内容もさることながら、なにはともあれ、動画をみてほしい。

せと弘幸氏 朝木明代元市議 不審死事件を訴える
せと氏によれば現職の警察官から告白を受け、犯人は3名で、特定されているという。とても興味深いが、真相が明らかにされるには、まだまだ時間がかかりそうですね。

桜井誠氏 朝木明代元市議 不審死事件を訴える
「出て来い創価学会員」と一喝する桜井誠氏、とてもスカッとします。

そんな注目を集める せと弘幸氏がシンポジウムを開催する。そこには亡くなられた朝木明代氏の盟友である矢野穂積氏と長女の朝木直子氏(二人とも東村山市議会議員)が参加されるようだ。せと氏とは相容れないように思える二人だが、こうした事実のみを解明する取り組みに思想の違いは関係ないだろう。近くの方は参加されてはどうでしょうか。

☆お知らせ
「政治と宗教を考える」シンポジウムの開催
日時:8月24日(日曜日)午後1時半
会場:文京区民センター 2A会議室
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分
入場料:千円
主催 せと弘幸blog「日本よ何処へ」 
共催 『主権回復を目指す会』『在日特権を許さない市民の会』
せと弘幸編】朝木明代元市議・不審死事件を訴える!



追記
よくネット上で、「創価学会は再生できるだろうか?」といった議論がなされていますよね。でも、考えてみてほしいのは、創価学会が今まで行ってきた悪事が、どれだけものかということです。世間の明るみに出た悪事はもちろん、家庭を壊し、友人を無くさせ、精神病になるほど人を追い詰め、多額の財務をさせる。創価学会の総資産は10兆円という。

あり得ないことですが、仮に創価学会がその非をすべて認めたとしても、いままで被害を被った人は誰が救済してくれるのでしょうか。創価学会の社会に残した害悪は、とても取り返しのできないものといえます。「それでも創価学会のすべてが悪いわけではない」という人がいるとすれば、それは「詐欺商法のすべてが悪いわけではない」と言っているのと同じではないでしょうか。

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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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