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くだらない公明党のニュースをザァーッとね 61

皆さま、こんにちは。

さて、今日でこのシリーズ「くだらない公明党のニュース」も最終回になります。時系列に読んでいただければ、公明党(=創価学会)の政治姿勢がどういうものなのか、お分かりいただけると考え、書いてきました。いかがでしたでしょうか。

外国人参政権、早期成立を「約束」 民団式典 鳩山氏や公明代表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000101-san-pol
産経新聞 11月19日(土)7時55分配信
在日本大韓民国民団(民団)の創団65周年記念式典が18日、都内のホテルで開かれ、民主党の鳩山由紀夫元首相や公明党の山口那津男代表、社民党の福島瑞穂党首らが相次いで永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案の早期成立を訴え、支持を求めた。

 鳩山氏は「永住外国人、特に韓国の皆さま方が『地方参政権を早く認めるように』というのは当たり前の願いだ」と指摘した。その上で「時間がかかっていて申し訳ないが、政治の立場から応えていかなければならない。民主党も最大の努力を約束する」と述べた。

 さらに、同席していた樽床伸二幹事長代行の顔を見ながら「できる限り来年の通常国会でがんばりましょう」と呼びかけた。

 その後にあいさつした樽床氏は「鳩山氏の思いをしっかり支えながら、国政運営にあたっていく」と述べた。

 山口氏は「民主党を挙げて合意を固め、国会へ(法案を)提出していただくならば、喜んで成立に力を貸す」と宣言し、福島氏も「民主、公明、社民各党が協力すれば国会で法案は通る。必ず成立させる」と意欲を示した。

 式典には、民主党の江田五月元参院議長や赤松広隆元農水相、公明党から草川昭三、魚住裕一郎両参院議員らも出席した。自民党国会議員のあいさつはなかった。鳩山氏は在任中、参政権付与法案の提出に意欲を示していたが、党内の慎重派の反発もあり、断念した。


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朝鮮民族の高揚源!三韓カラー

私はこの民死公迷捨民(社民)党を3韓カラー党と呼んでいます。ご存じのように民団などは、政治家に金を握らせ、選挙活動も行う。地方自治体の窓口に押しかけ、生活保護を要求し、福祉給付金(年金の替わり)をもらう。朝鮮学校無償化問題では日本人になりすまして、役所に抗議の電話をかけまくる。テレビをつければパチンコ屋の宣伝ばかり、歌うのは韓流のケツふりばかり、ラジオをつければ「人権侵害してません」とか「戦争は悲惨なだけ」とかの自重的なことばの連続! 社会はうつ病患者があふれています。一体どうなってしまうのでしょうか?この日本は!

日本をはずかしめることでメシを食ってる人がいます。自分さえよければという政治家・マスゴミ・労組・宗教団体・・・。実際、そうした人たちがこの国を動かしています。「少しぐらい」をみんなで繰り返せば、その弊害はより大きくなるのは当たり前です。ねぇ!鳩山さん、山口さん。

<民主国対>公明幹部に贈り物攻勢…重要法案にらみ秋波
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000008-mai-pol
毎日新聞 11月19日(土)2時30分配信
民主党国対幹部が公明党にプレゼント攻勢をかけている。臨時国会も後半に入り、重要法案を成立させるには公明党の協力が不可欠。その「下心」が透けて見えるだけに、民主党への不信を募らせる公明党は困惑気味だ。

 公明党の漆原良夫国対委員長が誕生日をむかえた18日、民主党の加藤公一国対委員長代理と西村智奈美国対副委員長が果物をふんだんに乗せたバースデーケーキを直接、国会内の公明党国対委員会室に届けた。公明党の結党記念日だった17日も西村氏がコチョウランを届ける徹底ぶりだ。公明党幹部は「思惑が分かりやすいが、国対での協力は別の話だ」と苦笑。「民公接近」の臆測を呼ばないよう、コチョウランに添えてあった「民主党国対委員長室」のプレートをすぐに外した。

 自公協力の維持に懸命の自民党も大島理森副総裁が18日、秘書を通じて箱入りのワインを漆原氏に届けた。【岡崎大輔】


日頃の勤行が功徳を生むのですね!?なるほど、そうか!


「わたしと地球の環境展」、現状や取り組みを紹介
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111126-00000019-kyt-l26
京都新聞 11月26日(土)12時59分配信
京都市左京区のみやこめっせで「わたしと地球の環境展」が開かれ、水、温暖化、再生可能エネルギーなどのテーマごとに、パネルや映像で地球環境の現状や問題解決への取り組みを紹介している。
 国連「持続可能な開発のための教育10年(2005~14年)」を支援する取り組みで、創価学会が企画して全国を巡回している。
 水問題のコーナーでは、世界地図で各国の1人1日の水消費量を対比しており、日本の375リットルに対しソマリアが4.7リットルと水消費の格差が一目で分かる。無料。29日まで。


毎日新聞のニュースかな?と思ったら京都新聞でした。しかし11月26日に流して11月29日で終わりですか?何の目的???

済州島が世界7大自然景観に選定、創価学会の池田会長も祝辞=韓国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111128-00000010-scn-kr
サーチナ 11月28日(月)9時56分配信
スイスの非営利財団ニュー・セブン・ワンダース(New 7 Wonders)は12日、「世界7大自然景観」に済州島が選定されたと明らかにした。これに関連し、済州道は26日、池田大作創価学会インターナショナル会長から祝賀メッセージが送られたと明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 世界7大自然景観は、全世界からインナーネットや電話などで人気投票を行い、世界の美しい自然7カ所が選定される。環済州島は2007年から始まった1、2次予選を経て、28か所の候補地の一つとなっていた。

 韓国メディアは、池田SGI会長は「名誉済州島民として、済州島が世界7大自然景観に選ばれたことは、これ以上の喜びはない」と祝賀メッセージを送ったと伝えた。

 池田SGI会長は「11年前の1999年5月、済州大学校で名誉文学博士学位を授与された時、ウ・クンミン済州知事から直々に祝賀を受けたことに対する感謝の気持ち、済州の美しい海、虹がかかった漢拏山(ハルラサン)の光景、済州島民の皆さんの美しい心が鮮明に浮び上がる」と絶賛した。また「世界7大自然景観選定を契機に、世界の70億の人々の宝の島として、済州島のさらなる発展を祈る」と述べたと伝えられている。(編集担当:李信恵・山口幸治)



先生  お元気そうですね!



                以上、 ナンミョウ霊園からの中継でした。


いや、ちょっと待った。 
>全世界からインナーネットや電話などで人気投票を行い
これっていくらなんでも怪し過ぎませんか?先生の「名誉博士号」と同じでしょう。なるほど、メンタリティは同じなんですね。


自民とパイプ役だった冬柴氏失い、嘆く公明
読売新聞 12月6日(火)17時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111206-00000250-yom-pol
 元国土交通相で公明党幹事長を務めた冬柴鉄三氏が5日、急死した。

 同党からは「自民党などとのパイプ役を失い、大変な打撃だ」と嘆く声が上がった。

 山口代表は5日深夜、「党にとって誠に大きな貢献をして下さった。驚きを禁じ得ない」と語った。冬柴氏は新党平和時代を含めると8年9か月にわたり幹事長を務め、1999年10月の自民党との連立政権樹立を主導。人情味あふれる性格で、小渕政権の野中広務官房長官、小泉政権の山崎拓幹事長らと信頼関係を築き、自公連携の立役者となった。

 2009年衆院選で落選後も、大島理森副総裁や二階俊博元経済産業相ら、自民党幹部との親交は続いた。公明党が一度は引退を決意した冬柴氏を次期衆院選で比例選に擁立する方針を決めたのも、自民党との選挙協力や選挙後をにらんだためだった。11月24日の記者会見では、「東日本大震災の復興を一日でも早く実現するため、残る力を振り絞りたい」と語っていたが、その後、わずか10日あまりでの訃報に「そんなに容体が悪かったとは。出馬で無理をしたのでは」(公明党幹部)との声も出た。



霊園から帰ると訃報が届いていた。

>出馬で無理をしたのでは  ???
出馬させたのはどこのだれなのか? よくゆうよな。

ここに、平成21年、引退表明時のニュースがあります。少しなつかしいですね。

公明「常勝関西」全滅なぜ 「使命終わった」冬柴氏引退表明
平成21年 8月31日15時35分配信 産経新聞
(抜粋)
兵庫8区で新党日本新人の田中康夫氏(5 3)に接戦で敗れ、7期23年間守り続けた議席を失った元国土交通相の冬柴鉄三氏(73)は31日、高齢と多選を理由に「使命は終わったと思う」と述べ、政界を引退する意向を明らかにした。冬柴氏は今回の自公政権への逆風について「天災みたいなものだった。防ぐことはできないので、“減災”に努めたが…」と振り返った。

死因は肺炎だそうですね。 こころからお悔みの言葉もありません。 えっ!




<追記>
今日12月9日で国会も終わるのだそうです。民死党に言わせれば「野党が協力しないからやっても仕方ない」野田そうです。自らをドジョウと称し、ヌルリと身をかわす野田ドジョウ。奸国で食べたドジョウの効果があったようですね。ちなみにそのドジョウを出したイ・ミョンバク奸国大統領はアメリカに渡ってのレセプションで、朝鮮料理と称して出された日本食にブッちぎれたといいます。 因果応報ですね。(笑)

国会を閉じて、その責任を野党に押し付け、身内の自治労公務員の給料を守り抜き、その後、民死党議員は何をするつもりなのでしょうか?地元での票固め!ふざけるのもいい加減にしろ(怒)。すばやいのは「消費税UP」「TPP」「日韓スワップ協定」だけでしたとさ。


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くだらない公明党のニュースをザーッとね 60

皆さまこんにちは。不人気なこのシリーズも60回目となりました。よくもまあしぶとく書いてきたものです。

<公務員給与>人事院、勧告見送りに抵抗 自公も同調の構え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111110-00000105-mai-pol
毎日新聞 11月10日(木)22時7分配信
11年度の国家公務員給与について政府は、平均0.2%削減を決めた人事院勧告の実施を見送る方針を閣議決定する一方、平均7.8%引き下げる特例法案の成立を目指している。しかし、人勧が見送られれば、人事院廃止などを盛り込んだ「公務員制度改革関連法案」審議にはずみがつきかねないこともあり、人事院は「見送りは憲法違反」と強く抵抗。自民、公明党など野党側も同調する構えで、法案審議の紛糾は必至だ。

 「マラソンをすれば百メートル競走をしなくていいのか」。人事院の江利川毅総裁は9日の衆院予算委員会で、特例法案による大幅引き下げの実現により「(小幅引き下げの)人勧の趣旨は内包される」(川端達夫総務相)との政府側の説明に反論した。


民死党は早くから、復興の財源として国家公務員の給与引き下げを主張してきました。国民からすれば「サッサとやれよ」「なんで自公は法案を阻むのか」といったところでしょう。ですが、民死党の狙いは、人勧制度をないがしろにして、公務員のスト権獲得につなげようと画策していることです。今、被災地の方々はどんなつらい想いをしているのでしょうか!これから厳しい冬を迎えようとしているのに。そんな被災民の方々の心労を計りにかけて、自分たちの思惑を成し遂げようとしているのが今の“汚染ドジョウ野田民死党”なのです。これが人として許せますか。


巨人内紛「ファンの期待損なわぬ解決を」公明・山口氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111111-00000613-san-base
産経新聞 11月11日(金)21時58分配信
公明党の山口那津男代表は11日夜、プロ野球巨人の球団代表がコーチ人事をめぐって渡辺恒雄会長を批判する声明を発表した問題で「多くのファンが野球を楽しみにしている。ファンの期待を損なわない解決を望みたい」と述べた。党本部で記者団に答えた。

もめ事の間に入り、「まあまあ」とか「他の人が見てますよ」とかいって仲裁に入れば、その人は大人であるとか、“和”を大切にする人だとか評価されるのでしょうか?もう、そんな時代は終わったと思うのですが。ましてや、そんな思惑でコメントするような人は最低としかいいようがありません。


<TPP>自公、態度示さず批判…首相交渉参加表明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111112-00000002-mai-pol
毎日新聞 11月12日(土)0時10分配信
 野田佳彦首相が11日、記者会見で環太平洋パートナーシップ協定(TPP)への交渉参加を表明したことに対し、野党はみんなの党を除き、強く反発した。ただ、自民党は党内に賛否両論がある事情は民主党と同じで参加の是非まで示せておらず、公明党も同様。首相会見についての自公両党幹部のコメントも、発言の不明瞭さや説明不足などだけを批判する内容が目立った。首相の交渉参加表明を受け、自らのスタンスをどう示すのか、自公両党の姿勢も問われている。【佐藤丈一、念佛明奈】

先日の党首討論でも、TPPへの参加表明で、野田総理につっこまれた谷垣さん。確かにそのとおりです。自公とも態度を示す時期はとっくに過ぎています。後出しジャンケンは公明党(=創価学会)にまかせておいて、谷垣さんは態度を示すべきです。日本における政治の停滞は、谷垣自民にも大きな責任があります。


高野氏の参与起用に激怒 公明・創価学会、政権と亀裂
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111107-00000074-san-pol
産経新聞 11月7日(月)7時55分配信
政府が元公明党参院議員の高野博師(ひろし)氏の内閣官房参与起用を決めたことにより、野田佳彦政権と公明党に深い溝が生じた。藤村修官房長官が「公明党を取り込める」と安直に決めたようだが、公明党だけでなく支持母体の創価学会も「この政権とはもう話ができない」と激怒。平成23年度第3次補正予算案の成立後は対決姿勢を一層強める公算が大きい。(佐々木美恵)

 政府筋によると、今回の人事は、高野氏が9、10月の2度にわたり外交提言を首相官邸に持ち込んだのがきっかけ。藤村氏は「公明党との関係強化につながる」と思い込み、一部の慎重論を押し切って参与就任を打診したという。

 だが、藤村氏の思惑は完全に外れた。高野氏と公明党執行部はすでに疎遠となっており、提言も公明党の意をくんだものではなかった。

 寝耳に水だった公明党幹部は「菅直人前首相が自民党から浜田和幸参院議員を引き抜いた前例と同じじゃないか。あれで状況が悪化したことを反省していない」と突き放した。

 それ以上に怒っているのが創価学会。創価学会はこれまで野田首相の低姿勢を評価していたが、高野氏抜擢(ばってき)を「挑発行為」と受け取った。

 ある学会幹部は「この程度の内閣だったとは、がっかりだ。もう野田政権とは話はできない」と不快感を隠さない。

 反発を受け、高野氏は4日、藤村氏に発令延期を要請し、公明党の山口那津男代表らに釈明しようとしたが、公明党側は面会拒否。政府が高野氏の起用を見送る可能性もあるが、学会幹部は冷ややかに語った。

 「覆水盆に返らず。失われた信頼は戻らない。早期解散してもらうしかない」


今日までに高野さんは就任への辞退を表明しています。ですが大変ですね。公明党(=創価学会)の議員さんたち。辞めて党籍を離れても拘束を受けるのですね。だったら公明党(=創価学会)も“引き抜き”をすればいいのではないですか?鳩山元総理とかどうですか?豆鉄砲でも撃ってみますか?以外と引っかかるかも。

>創価学会はこれまで野田首相の低姿勢を評価していたが・・・
創価学会の人物評価の基準は頭が高いか?低いか?しかないのでしょう。

<大阪ダブル選>公明府本部、自主投票へ 維新との対立回避
毎日新聞 11月8日(火)2時30分配信
27日投開票の大阪府知事・大阪市長のダブル選で、公明党府本部(代表・佐藤茂樹衆院議員)は7日、いずれも自主投票にする方針を固めた。8日にも正式決定し、発表する。橋下徹前知事(42)が率いる「大阪維新の会」への反発から、知事選で同府池田市の倉田薫市長(63)、市長選で平松邦夫市長(62)の支援を検討したが、次期衆院選を見据え、維新との対立を避ける方向になった。

 同党関係者によると、維新が掲げる「大阪都構想」に対し、市議団を中心に強い反発があった。このため、市長選では、市議団レベルで平松氏を支援することも検討したが、最終的に府本部が「推薦を見送る」との表現で自主投票の方針を打ち出した。

 一方、知事選は10日の告示が迫る中、倉田氏との政策調整などを進める環境が整わず、「時間切れ」(党府本部幹部)で自主投票になった。

 09年の前回衆院選では、大阪府内の4小選挙区で同党の公認候補が落選。国会議員や支持母体の創価学会では、次期衆院選で議席を奪還するために、維新と全面的に対立すべきでないという意見が根強かった。

 また、同党は07年の前回市長選で推薦した現職が平松氏に敗れた。更に08年の前回知事選では、橋下氏を府本部レベルで支持した経緯があり、平松氏や倉田氏を支援するには支持者への説明が難しいとの事情もあった。


このニュースはもういいですね。

<大阪ダブル選>既成政党、「維新の会」の国政進出を警戒
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111109-00000017-mai-pol
毎日新聞 11月9日(水)3時12分配信
(抜粋)
公明党にとって、最優先課題は次期衆院選だ。09年衆院選で8小選挙区で全敗。次期衆院選で候補を擁立する9小選挙区のうち、大阪府内だけで4候補を占める。同党幹部は「大阪は最重要地域。橋下氏を刺激したくない」との本音をもらす。

 伏線はあった。10月下旬、大阪市天王寺区の創価学会関西池田記念会館。作家の堺屋太一氏らが学会幹部を訪ねた。堺屋氏は橋下氏との共著で、府と大阪・堺両市を再編する大阪都構想に関する本も出版している。

 関係者によると、堺屋氏は、公明党が大阪都構想に賛成するなら、次期衆院選で公明候補が立候補予定の大阪4小選挙区に維新の候補者を立てない意向を伝えたという。ダブル選の態度を決めかねていた公明党の関係者は「自主投票を求められた」と受け止めた。


>公明党の関係者は「自主投票を求められた」と受け止めた
これは公明党(=創価学会)さんの自己解釈でしょう!ましてや市長選では平松氏に学会票の6割が投票されています。大阪維新の会は公明党(=創価学会)討伐に動きだすべきです。

公明、民主離れ加速=次期衆院選へ対決姿勢
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000102-jij-pol
時事通信 11月19日(土)21時14分配信
公明党は19日、党本部で全国県代表協議会を開き、次期衆院選の準備態勢を強化する方針を確認した。環太平洋連携協定(TPP)交渉参加を打ち出し、消費増税に向けた動きを本格化させる野田政権を厳しく追及。来年前半にも衆院解散に追い込む構えで、「民主党離れ」を加速させた。
 「衆院の任期は半ばを過ぎた。常在戦場の構えで緊張感を持って臨まなければならない」。山口那津男代表は協議会のあいさつで、集まった地方組織の幹部に檄(げき)を飛ばした。会場には太田昭宏前代表ら次期衆院選小選挙区の公認候補8人が勢ぞろいし、議席奪還へ口々に決意を表明。さながら「決起集会」(幹部)の様相を呈した。 


「常在戦場の構えで」 「さながら決起集会(幹部)の様相」      の通常運転進行中!?

くだらない公明党のニュースをザーッとね 59

皆さま、こんにちは。
今日は久々にこのシリーズです。

定数削減案は紛糾 大阪府議会 議場封鎖 副議長、未明に辞表
産経関西2011年6月 4日
大阪府議会で3日に開かれた本会議は、橋下徹知事が代表を務める「大阪維新の会」(維新)が統一選で掲げた公約を踏まえて提案した、議員定数を109から88に削減する条例改正案の審議の進め方などをめぐって会派間の調整がつかず紛糾。公明などの議員が、議場を封鎖する“実力行使”に出るなどして、採決は4日にずれ込んだ。民主の上野和明副議長は「議会運営に責任を持てない」として同日未明、辞表を提出した。
(中略)
  3日午後11時半ごろには、維新に反発する公明などの府議らが議場の出入り口をソファやスクラムで封鎖。会期延長を決める本会議を開催するため、入場しようとする維新の府議たちともみあいになると「結局は数の力か」「アホなことをするな」などと怒号が飛び交った。会期は延長されたものの、採決は4日にずれ込んだ。


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韓流ブームを議場で表現する公明議員たち。どこが人間主導なのか?

かなり前の記事ですが、あまりに象徴的な記事なので取り上げました。
このような議場での実力行使は、よくおとなりの韓国で見かける光景です。さすがは公明党(=創価学会)ですね。議場内でも韓流ですか!?
どうせなら、議場でスクラムを組み、ご唱題するというのはどうでしょうか?それではさすがの「維新の会」も手も足もでないでしょう。


衆院選挙改革:公明、小選挙区比例代表連用制提言へ
毎日新聞 2011年9月17日 
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110918k0000m010098000c.html
公明党は衆院の選挙制度改革案として、現行の「小選挙区比例代表並立制」を改め、小政党に有利な「小選挙区比例代表連用制」を提言する方針を固めた。連用制は現行の並立制と同様、小選挙区と比例代表で2票を投票。比例代表の議席を割り振る際、小選挙区の獲得議席が少ない政党を優先し、議席を配分する。21日の党政治改革本部(本部長・東順治副代表)で決定する方針だ。
(中略)
  公明党は09年衆院選と昨年の参院選公約で「新しい中選挙区制」を掲げ、全国を150の中選挙区に分け、1選挙区あたり定数3とする案を検討。しかし、衆院選と参院選でみんなの党が躍進し、「定数3では公明党がはじき出される恐れがある」(幹部)ため、方針を変えることにした。

  参院で野党が多数を占める「ねじれ国会」を踏まえ、公明党幹部は「本当に『民公接近』したいなら、民主党が比例重視の改革案を持ってきたらいい」と強気の姿勢だ。しかし、現行制度は2大政党に有利なだけに、民主、自民両党が見直しに応じる見通しは立っていない。【岡崎大輔】


>衆院選と参院選でみんなの党が躍進し、「定数3では公明党がはじき出される恐れがある」(幹部)
その実、とても深刻な情況の公明党(=創価学会)。「どの法案よりもこれをなんとかせにゃ~~」てか。

>「本当に『民公接近』したいなら、民主党が比例重視の改革案を持ってきたらいい」と強気の姿勢だ。
深刻な情況の公明党(=創価学会)。だけど人への物言いは、やはり学会流だ。そのまま突き進んでほしい。


大阪維新の会:条例案、公明府議団が疑問視 「拙速にすべきでない」 /大阪
毎日新聞 9月28日(水)13時34分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110928-00000168-mailo-l27
公明党大阪府議団は27日の府議会代表質問で、大阪維新の会が提出した「教育基本条例案」と「職員基本条例案」について目的や効果を疑問視。「拙速に結論を出すべきでない」と慎重な対応を求めた。
 壇上に立った林啓二議員は、教育基本条例案について「教育改革は(維新の主張する)政治主導でなく、人間主導でなされるべきだ」と指摘。「職員基本条例案」については「大上段に規律で縛り、押しつける手法にどのような効果があるのか」と疑問を呈した。


疑問符ばかりの「毎日」の記事ですが、「政治主導でなく、人間主導でなされるべきだ」これってどうゆう意味なんでしょうか?「議場で大暴れするオマエらがいうなよ」といいたい。


支持層見切り、トロイカ凋落 世論調査分析
産経新聞 10月5日(水)7時55分配
産経新聞社とFNNが1、2の両日に実施した合同世論調査を政党支持層ごとに分析した。政権交代の立役者である鳩山由紀夫元首相、菅直人前首相、小沢一郎元代表の「トロイカ」の凋落(ちょうらく)が浮き彫りになるなど民主党政権を取り巻く環境の変化が透けて見える。
(中略)
公明党支持層に前原誠司政調会長が人気があり63・0%が評価。全回答者の一番人気は枝野幸男経済産業相(70・5%)で次が首相(62・8%)、前原氏(58・8%)は3位だった。


もう、小沢は終わりです。党内での求心力も衰えるばかりです。ハト山さんは単なるアホウです。そして、内閣官房機密費として総額15億円をどこかにやった 菅・カルト・ナオト元総理は、庶民を装いながらお遍路三昧の日々です。

で、それはいいとして創価学会員にとって民死党は、撲滅唱題会まで開き、仏敵とまで称した間柄。だけれど、埋没しかねない政局の中でなっては民死党にもすり寄らなければならない。そんな時、打って付けの人物がいた。前原誠司です。奥様は学会員だから、学会員初のファーストレディが実現するかもしれない。奥様の実家は熱心な学会員なんだそうです。加えて池田大作が「兄として敬え」といった韓国人とのつながりも太い。学会員が民死党アレルギーを払拭するのには適した人物といえそうです。今後、いろいろなことで使われるのでは?


<公明党>3次補正への提案反映を評価…民主と政調会長会談
毎日新聞 10月11日(火)22時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111011-00000119-mai-pol
民主党の前原誠司政調会長は11日、公明党の石井啓一政調会長と国会内で会談した。前原氏は、公明党が11年度第3次補正予算案に盛り込むよう提言した事業内容の反映状況について、財務省側に説明させた。石井氏は記者団に「見解が違うところも一部あるが、我々の提案はいろんなところで反映はされている感じだ」と評価する姿勢をみせた。説明内容は公表されていないが、公明党側の提言に応じたものを「○」、一部応じたものを「△」、対応できないものを「×」に区分し、「×」はなかったという。

前原誠司くんは公明先生からすると及第点ということらしい。おめでとうございます!


TPP参加 公明結論は11月以降に
産経新聞 10月12日(水)12時51分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111012-00000539-san-pol
公明党の山口那津男代表は12日、野田政権で議論が始まった環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の参加問題への対応について「十分な議論が重要だ。アジア太平洋経済協力会議(APEC)の行方もにらみ議論を加速することが必要だ」と述べた。同党が参加の是非など対応を決定するのは11月以降になるとの見通しを示したものだ。

 また、政府の対応については「国民に十分な情報提供がなく、前のめりな発言が目立つ」と批判した。


「TPP」については態度の表明次第で決定的な敵を作りかねません。ですから、自民でも民死でも有耶無耶にしながら決定したいというのが本音ではないでしょうか?ですがこと「TPP」については前々から議論はされていたのです。ですらこの先、いくら議論しても実りのある成果は期待できない、というのが今の政治ではないでしょうか。

で公明党(=創価学会)ですが、「TPP」については“後出しジャンケン”でいこうと決めたようです。他の党の表明を待って、「しかたない」というのでしょう。このような元々理念も倫理観ない政党は早く国会から追放しなくてはなりません。



えっ、落選していた!公明党地方議員

くだらない公明党のニュースをザァーッとね 58


皆さま、こんにちは。

いつもここを訪れていただいてありがとうございます。

日頃のニュースをみていて、管カルトうそつき民死党政権にはあきれるばかりの毎日です。一刻も早い解散総選挙を望むものです。

ところで内閣不信任案が提出されそうですね。なんでも公明党(=創価学会)が「さっさと出せ」と自民党の尻を叩いているのだとか。公明党(=創価学会)は解散して選挙をしたいのでしょうか?選挙で勝てると思っているのでしょうか?ちょっと真意がわかりません。公明党(=創価学会)の存在自体が埋没するなかで、一刻も早く自公政権として与党に返り咲きたいということなのでしょうか?

さて、今日の記事は公明党地方議員の落選のニュースです。4月前半に行われた統一地方選の話ですから、今更ながらといった感もありますが、ですがこれは大きなニュースなのです。


公明が32年ぶり現職落選 大阪府議選
2011 4月11日 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819481E3E2E2E0E28DE3E2E2E6E0E2E3E38297EAE2E2E2
10日投開票の大阪府議選和泉市選挙区で公明党公認で現職の池川康朗氏が落選した。
大阪府は支持母体の創価学会の影響力が強く、同党の牙城とされてきた。
同党は「大阪府議選で公認候補が落選したのは1979年の統一地方選以来、32年ぶり」と説明している。
 山口那津男代表は党本部で記者団に大阪維新の会の躍進について「予想されていた。
接戦の選挙区が多かっただけに、取り組みをもう一度検討していかなければならない」と述べた。
 横浜市議選の金沢区選挙区でも同党公認の現職候補が落選した。



大阪、横浜で公明候補落選 全勝記録途絶える
2011.4.11 01:57 サンケイ

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110411/elc11041102010033-n1.htm
 統一地方選前半戦で、公明党の公認候補が大阪府議選と横浜市議選で計2人相次ぎ落選した。地方議会選挙で同党は平成17年10月の新潟県南魚沼市議選で候補者が落選して以降、1人の落選者も出していなかった。

 大阪府議選和泉市選挙区(定数2)では、3人が立候補。橋下徹知事が率いる「大阪維新の会」現職の森和臣氏(45)がトップ当選した一方で、公明党現職、池川康朗氏(57)が2位と約30票差で落選した。

 横浜市議選金沢区選挙区でも現職の木村久義氏(60)が及ばなかった。


公明党(=創価学会)の選挙といえば、国政選挙での比例を除いてはすべて勝たなくてはならないのです。ましてや学会員の生活と直接関わる地方選挙といえばなおさらなのです。なぜなら選挙で勝つことが学会員にとっての信仰であり、その成果であるのですから。それが落選ということになると、彼らにとっての信仰の敗北であり、自分たちの住処の喪失になりかねないのです。

公明党(=創価学会)のホームページを見ると「○○議会選挙 全員当選」という文字が選挙の度に躍っているものです。ですが近年の選挙を見ていると、前回よりも候補者を減らして臨んだりしていて、それで「全員当選 勝った勝った!」といっているのですから苦しい状況にあることは間違いないようです。しかし、それにしてもホームページには「当選」という文字はあっても「落選」という文字がないというのは公明党(=創価学会)らしいですね。


それと、もうひとつ注目したいのは、今回の落選者のうち、一人は関西から出たということでしょうか。ご存じのように、「常勝関西」と称されるほど、創価学会にとって「関西」は最も重要な地域なのです。今回、地方議会選挙で落選者を出したショックは、組織全体に及ぶでしょう。そういえば、池田大作の後継者とされる長男の博正氏が、「関西最高参与」に就任していることも忘れてはなりません。



ところで池田大作さんは今頃どうしているのでしょうか?

週刊新潮2月10日号によれば、大作さんは脳梗塞で倒れて、今では車いすで過ごしていると、朝日新聞の星浩氏が「内閣情報調査室の懇談会」で講演したそうだ(本人は否定)。
http://www.j-cast.com/2011/02/03087249.html
へぇ~、なるほどそういうことなのかな?まぁ、真偽のほどはわかりませんが、ここ数年の選挙での敗北を目の当たりにしても、学会員を鼓舞するどころか表に出てこれないというのは、容姿に威厳を保てないと考えるのが自然なのでしょう。求心力を失いつつある創価学会。そのほころびが出てきているのではないでしょうか。


逆風の中の公明党(=創価学会)

くだらない公明党のニュースをザァーッとね 57

皆さま、こんにちは。

さて、先月ごろから、池田大作が表舞台に出てこないことが週刊誌などで話題となっています。
創価学会内部ではいろんなうわさが飛び交い、動揺が広がっているようです。現在でもそうなのでしょうか?なんでも、「池田先生はお元気なのだが、香峯子夫人が具合が悪く、先生は看病されている」とか、いろいろあるらしい。ですが、創価専門ジャーナリストたちの視線は冷ややかです。どうせ大したことは無く、いなくなることで、池田大作自身の存在感を改めて組織内で増幅させようというのが、池田大作の狙いではないか?と踏んでいるようです。さて、大作さんはどんな顔をして出てくるつもりなのでしょうか?北朝鮮の後継者もお披露目されました。次に大作さんが出てくるときは、長男の博正氏と並んで出てくるのでしょうか?

それにしても、イケダ創価学会には逆風ばかりが吹いているようだ。参議院選挙には負けてしまった。民主党では頼みの小沢も失脚してしまった。学会員に「親として敬え」と教えてきた中国は、あまりにもすさまじい蛮行をさらけ出してしまった。学会員にすれば「永遠の師匠さまはそんな国から一番多く表彰されたのね」となるのでしょう。

plc1010162026013-p1.jpg
16日東京で行なわれた反中国デモ、2800人が参加! 写真はMSN産経ニュースより 
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101016/plc1010162026013-n1.htm

それにしても今回の「尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件」は、日本にとって今なにが問題なのかを大きく提起してくれた。中国という国の本質、日本の政治家のペテン、そしてマスコミが実は国民を無視した、先に挙げた者たちのための、世論を操作する機関でしかなかったということです。そしてその者たちが一番警戒するのが、日本におけるナショナリズムの高揚というわけです。100%のナショナリズムはいけないでしょう。ですが0%では国が持ちません。これはバランスの問題です。ですが今の日本は、取り巻く情況から高いナショナリズムが求められているときなのです。昨日、16日は東京で反中国の大規模なデモがありました。ですが、日本のマスコミが報じるのは同日行なわれた中国での反日デモばかりでした。全く愕然とするばかりです。


久本雅美が17年半出演の「いいとも」卒業
デイリースポーツ 10月1日(金)17時18分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101001-00000041-dal-ent
タレント・久本雅美(52)が1日、93年4月から17年半もの間レギュラーを務めたフジテレビ・関西系「笑っていいとも!」(月~金曜、正午)を卒業した。この日、最後の出演となった久本は、エンディングで「お世話になりました。本当は寿退職したかったのですが」とギャグを交えあいさつ。初登場時の写真が紹介され、司会のタモリから「ありがとうございました」と花束を贈られると、タモリに抱きつき、右ほおにキス。最後まで雅美らしく笑顔をみせていた。

マチャミが抜けた金曜日の後釜にはベッキーが担当するのだそうだ。へぇー。それにしてもマチャミの人気も落ちる一方ですね。また、マチャミの創価学会での活動を知らない方は「中道右派なブログ」さんで動画なども紹介されています。ぜひ、ご覧ください。

http://asgijp.blog104.fc2.com/blog-entry-79.html (←クィック)


「今のタイミングでのビデオ公開は問題」 公明・山口代表
産経新聞2010/10/05
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/448112/
 公明党の山口那津男代表は5日夜、BSフジの番組に出演し、中国漁船衝突事件の様子を撮影した海上保安庁のビデオについて「今のタイミングではいろいろ問題を起こすのは間違いない」と述べ、現段階での公開には否定的な考えを示した。理由として、菅直人首相が中国の温家宝首相と会談したことで「これから(日中関係が)収束していこうというときに、流れが逆になってしまう」と日中関係への配慮を挙げた。

「今すぐ公開」と「あとで・・」ではどう違うのでしょうか?これはとても重要な部分なのです。ニュースの関心や様々な感想などは、当然その時点で一番盛り上がるものです。一旦、上がった関心度はもう下がるしかありません。時が経ってから報じられても、第一報のようには盛り上がらないのです。ですから、これはそれを報じられては困る側(この場合は中国ですが)に対しての譲歩なのです。この場合、国民の「知る権利」など初めから眼中にない政治家にマスゴミも加担した策略なのです。山口グミのなっちゃんならその辺はお手の物なのです。ちなみにこのビデオの開示に反対なのは公明党(=創価学会)、民主党、社民党と見事に親朝鮮党が並んでいるのがおもしろいですね。

ところでこの衝突事件の第一報は、テレビニュースのトップではなく、トピックスとして最後の方にザーッと流れたものです。何気なく見ていた私も、その場面で「ギョッ」となって身を乗り出したものです。このニュースが後に重大事件にならざる得なかったは当然です。それをトピックスで流すとは、マスごみの腐心度がいかに進んでいるかわかるというものです。重大事件を小さく流す。時間をあけて関心が薄れてから流す。また、逆に中国でのデモは直ぐに大きく流す。マスゴミもあの手この手で情報操作、印象操作をしているのです。

ついでに言えば、この事件で仙石イエス官房長官さまは、那覇地検への釈放の関与やビデオ非公開の音頭を取っているといわれています。その仙石や岡田元外相(現幹事長)は、米軍による日本への核持込の密約を明かし、一生懸命になって煽り立てていました。それが今度はどうでしょうか?自分が左翼思想だからといって、都合によって態度を変えるのは所詮彼らが偽善者でしかないという証左に他なりません。民主党は民死党なのです。


岡田氏、小沢氏喚問に否定的 政倫審には言及
産経新聞 10月10日(日)21時2分配信
民主党の岡田克也幹事長は10日のNHK討論番組で、強制起訴される小沢一郎元代表の国会での証人喚問を野党側が要求したのに対し、「裁判が進行中のものは慎重にあるべきだ。司法の独立を侵しかねないというのが、従来の(自民党政権からの)考え方だ」と述べ、否定的な見解を示した。そのうえで、原則非公開で偽証罪が適用されない衆院政治倫理審査会で小沢氏が弁明する可能性に言及した。
(中略)
公明党の井上義久幹事長に「国会議員には自ら疑惑を解明する努力が求められる」と指摘されると、「それなら政倫審だ」と述べた。

フランケン岡田と井上さんの阿吽の呼吸というか、なんというか?公明党は他党のことであっても、証人喚問の実績は作りたくないのです。公明党(=創価学会)に言わせれば、証人喚問は全会一致が原則なのですから。勝手に慣例をつくらないではしい。

超党派での子宮頸がん対策進む、公明・松あきら氏が日本産婦人科医会で報告
カナロコ 10月11日(月)7時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101011-00000006-kana-l14
公明党の松あきら副代表(参院神奈川選挙区)は10日、都内で開かれた日本産婦人科医会学術集会に参加。子宮頸(けい)がん対策をめぐる国会の状況について報告した。超党派の取り組みの進展ぶりを伝え「所得制限が命の境目になってはならない」との公明の主張もアピールした。

別に、女性の切実な政治への願いは子宮頸がん対策だけではないだろう。さまざまな悩みの中にあって、子宮頸がん対策もそのひとつということです。公明党(=創価学会)の狙いはそのひとつをことさらピックアップすることで、党としてのイメージアップを図るというもの。また、この件については、民主・自民、そしてマスごみも含めて、手柄は公明党(=創価学会)へ、と筋書きが決まってしまっているということです。

<民主党>公明党との参院幹部会議が延期へ
毎日新聞 10月13日(水)2時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101013-00000007-mai-pol
民主党の輿石東、公明党の白浜一良両参院議員会長ら両党の参院幹部が13日に東京都内で予定していた会談が延期されることになった。公明党幹部が12日、明らかにした。民主党には補正予算案審議などで公明党の協力を求める狙いがあったが、「民主党へのすり寄り」批判に神経をとがらせる公明党側が直前に難色を示したとみられる。

輿石さんは今年の参議院選挙で、なんと公明党(=創価学会)の選挙協力でなんとか当選できた!なんてニュースもこのブログで取り上げましたね。なぜか遠い過去のように思えてしまいます。それにしても公明党(=創価学会)はあの手この手で日本の足を引っ張ってくれます。


民主党、「美術品補償法案」で公明党に秋波
産経新聞 10月15日(金)1時28分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101015-00000512-san-pol
民主党は14日の文部科学部門会議で、美術展開催のために借りた海外美術品が破損したり、盗難にあったりした場合に損害額の一部を国が負担する制度を新設する「美術品補償法案」について、政府が今国会に提出することを決めた。
 同法案を熱心に推進してきたのは参院でのキャスチングボートを握る公明党だ。民主党は同法案を「公明党との距離を縮めるためのステップ」(民主党幹部)と位置づけており、今後の国会運営での連携に向けて秋波を送った形だ。
 もともと同法案は、財務省が負担増を嫌ったことから、先月末に政府がまとめた今国会の提出法案リストから省かれていた。
 しかし、これに気づいた民主党幹部の一人が「これは政局的な法案だ。役所が勝手に政局判断するな」と激怒。政府は月内にも法案を提出し、今国会での成立を目指すことになる。


なるほど、この民主党幹部が「政局的な法案は国会議員の専売特許だ!」と官僚を恫喝したというのですね。いやはやすごい党です。それにしてもエビで鯛を釣ろうとするなんて、しかもカルト政党に対して。さすがはカルト民死党ですね。

小沢氏証人喚問 公明、審議拒否視野 民主、決着迫られる
産経新聞 10月16日(土)7時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101016-00000126-san-pol
公明党の井上義久幹事長は15日の記者会見で、野党6党が要求している民主党の小沢一郎元代表の証人喚問に民主党が対応しなければ平成22年度補正予算案の審議を拒否する可能性に触れた。社民党の福島瑞穂党首も同日の参院予算委員会で証人喚問に賛成する可能性を示したことで、民主党は厳しい判断を迫られることになった。
(中略)
公明党は補正予算案に賛成する方針を固めているが、井上氏ら党幹部が強硬姿勢を訴える背景には、支持基盤である創価学会が「政治とカネ」の問題に神経質になっていることがある。党としては、証人喚問の実現には全会一致が前提とする原則を崩していないものの、補正予算案の審議前に小沢氏の問題を決着させるよう民主党に促したとみられる。


このようなニュースを読んでも、いまだに、公明党(=創価学会)が小沢の証人喚問を本気で要望しているとは、とても思えないのだ。つまり、公明党(=創価学会)が証人喚問を要求する姿勢はあくまでポーズではないかと。

その背景には弱体化する創価学会のお家事情があるのだろう。小沢に助け舟を出し、覇権主義むき出しの中国を容認するようなことを続ければ、いかに飼いならしたとはいえ、学会員の離反が益々すすむ可能性がある。ということなのだろう。それと・・・小沢に見切りをつけたか?

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Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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