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雑感

気分転換に雑談でもしてみたい。

創価学会員の過程では“こたつ”はしない?そんなことはないだろうか。私の職場の学会員たちがそうで、いくら今年が暖冬だからといって寒くはないだろうか。それを聞くと「ファンヒーターで充分だ」などとやせ我慢のような答えが返ってくる。ショックだったのは私の実家もそうで、今年からやめたのだそうだ。老夫婦が今まで何十年にも渡って習慣となっていた“こたつ”の文化をやめるとは、どうも合点がいかないのだ。

創価学会では日本の伝統文化を嫌う傾向がないだろうか、なんでもかんでも創価学会のせいにするのはおかしいけれど、どうもその臭いがプンプンしてならないのだ。
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創価学会に染まる 3

「創価学会に染まる 2」からのつづき

そんな頭の悪い私だ。自分でも嫌気がさすのだが、それなりに学習させていただいた。学会員の方にはずい分鍛えていただいた。どのように鍛えられたかは、いずれ別の記事で紹介したい。

さてそんな私の職場での立場だが、上司から嫌われ、同僚からは半信半疑の目でみられ、そして学会員からはいじめを受け、散々な目に遭ったものだ。もし、ここを読んでいるあなたが、私と同じ立場なら、知らぬ存ぜぬで貫くことをお勧めしたい。「栄枯盛衰世の習い」という。必ず創価学会は傾く時がくる。その時までの辛抱だ。どんな組織でもその時は来る。ましてや道理や常識を無視してきた団体である。一度綻びがでれば、その崩壊の速度はものすごいものであろうと思う。

さて、そんな立場におかれた私だが、今では職場では学会に関しては「音なしの構え」だ。ましてや、学会員とも冗談を交わすし、一緒になって笑うこともある。だからといって決して学会を認めたわけではない。いずれ来るであろう「崩壊の時」には、学会員に問うつもりだ。「いつまで、人に迷惑をかけるつもりなのか」と。もっともそれまで私がこの会社にいられればの話なのだけれども。


追伸

「創価学会に染まる 1」で紹介した白川氏の記事の第二弾が2月1日付の「フォーラム21」に載っている。白川氏は最後のくだりで以下のように書いている。紹介したい。

「公明党との連立に反対や批判することはタブーなのである。勇ましそうなことをいう自民党の国会議員はけっこういるが、いまや自民党と公明党の連立を問題にしたり批判する者はいない。タブーなのである。このタブーに違反した者はいずれ抹殺される。池田批判は公明党との連立批判となる。公明党が池田タブーに支配されているように、自民党の国会議員も池田タブーに洗脳されたかもしくは無批判になった」と。

創価学会に染まる 2

前回のテーマをもっと身近に考えてみたい。

創価学会員が一定の割合で存在する会社は、ネット上ではよく見られる。私の会社もその一つだが、彼らは末端のものが打ち合わせをして、その会社に集まったのではなく、その経営者の承諾のもとに存在していることが、その会社にいる非学会員にはよくわかるだろう。そのような会社は、創価学会という組織を受け入れる換わりに、様々な利益を得たりしているのだろう。

私の勤める会社もその一つのようだ。そんな会社に勤務して、学会員と仕事をしなければないのだが、やはり彼らとの間には、どうにもならない違和感を感じてしまう。それは彼ら特有の連帯感から来るものなのだが、どうもその連帯感を維持するために、ものごとの道理や常識まで捻じ曲げてしまうところが多い。とはいえ、同じ職場である。いつも毛嫌いしていては仕事もできない。たまには冗談を交わすこともあり、共通の話題で(例えば芸能やプロ野球)などで話がはずむこともあるのだ。

そんな私もかつては学会員でない上司に訴えたことがあった。結果からいうと散々な目にあってしまった。上司にこっぴどく注意され、いらぬ騒動を起こすヤツという、レッテルまで貼られてしまった。今から思えばバカなことをしたなぁ~、と思う。そりゃそうだ。会社が容認しているのに、それを騒ぎ立てれば、会社にたてつくことになるのだから。私はつくづく頭がわるいようだ。

                            つづく
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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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