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ふざけるな!「永住外国人に地方参政権を付与する法案」にNOを!

 国会で過去9年間に廃案4回、継続審議22回とたなざらしが続いている「永住外国人に地方参政権を付与する法案」の成立に向け与野党が再び動き出した。議員立法で法案を提出している公明党が自民党への働きかけを強めているのに対し、かつて「国家主権にかかわる問題だ」と訴えてきた自民党反対派は沈黙している。福田康夫首相の判断次第では、公明党など推進勢力が目標とする来年の通常国会での成立への流れが加速する可能性がある。


 11月27日産経新聞配信より



以前から、気になっていた法案が、実現に向けて動き出したようだ。この法案は今年9月10日に提出されたものです。9月10日といえば、安倍元総理が所信表明を行った日ではないか。国会の初日にあたる日に、こっそりと出されたこの法案、今まで、まったく話題にもならなかったのに、この突然のニュースに驚いてしまいました。上の記事にもあるように、過去9年間に4回も廃案になっているこの法案、にも関わらず、しぶとく提出してくるところは、さすがは公明党(=創価学会)といったところではないでしょうか?

参議院選や、先の大阪市長選と惨敗続きで、さぞ、しょんぼりしていると思いきや、矛先をかえて騒ぎ出すとは、全く、油断もスキもあったものではありません。なんとなく、いつもこの法案が提出されていることに、日本の政治家も国民も慣れすぎて、警戒心を失っているのではないでしょうか。その間隙をついてのこの騒ぎであり、正にヒット&アウェーの戦法と言えるでしょう。今回、総理は福田さんであるし、自民党も弱りきっているので、可決に向けて動き出すのではないか、とても心配なのです。

永住資格であろうと外国人に参政権を与えている国は、世界では北欧のある国だけだそうです。また、この場合でも、労働力を確保しようと、積極的に移民政策を取っていることが背景にあり、日本の場合のように、3世・4世と渡って永住する者に選挙権をあたえるべきかどうかは、次元の違う話なのだそうです。
(宝島社 嫌韓流の真実ザ・在日特権を一部引用)

ところが、韓国に参政権を付与された日本人がいるという。それはショック!と言うなかれ、ちゃんとカラクリがあるようです。詳しくは下にあるアドレスから「博士の独り言」を読んでほしい。

日本人はまだまだ、在日コリアン(北も南も含めた表現)のことを知らなすぎるのですね。
例えば「通名」と言われても知らない人が多いのではないでしょうか?一方、在日コリアンは日本人のこと、その社会や性格まで良く知っています。日本人が在日コリアンやその歴史を理解しないまま、今回のような法案が通ってしまうことは、後戻りできないだけでなく、日本社会での、未だに認識の行き届かない弊害も、更に拡大することでしょう。


在日票で100万票は伸びる!

ある公明党関係者が明らかにしたことによると、在日票があれば、あと100万票の上積みが可能になるとのことです。公明党(=創価学会)が躍起になるはずですね。

その先頭に立ち、奮闘している冬柴氏のホームページには、この永住外国人の参政権問題について「日本が過去の歴史とどう向き合うかという問題の裏返し」とあります。つまり、「日本政府が、戦前の日本の所業を本当に反省しているのならば、“贖罪”のために外国人参政権に賛成すべき」という論理になります。う~ん、やはりというか、つまり“過去の歴史”とあるのは、つまり南北朝鮮と中国に対してと解釈できるのではないでしょうか?では永住資格者のブラジル人は、この理論では対象とならないのでは?なんともお粗末な法案提出の趣旨であります。

さらに付け加えるなら、この戦前の日本の贖罪を元にした論理は池田名誉会長の主張をらしい。池田氏は中国に対する「贖罪」の必要性を説いた著作物を数多く出している。そして韓国ついては「兄の国」と絶賛しています。

もう一つ付け加えるなら、その在日コリアンの祖国韓国では、韓国創価学会インターナショナル(韓国版創価学会)では大きな集会を開いて反日運動を煽っています。創価学会は日本では韓国を「兄の国」と畏敬の念を持たせ、韓国では反日集会とは、創価学会のダブルスタンダードの真骨頂と言えるのではないでしょうか。
(宝島社 嫌韓流の真実ザ・在日特権を一部引用)


ネットでみると、日本の学会員には精神病にかかる人がたくさんいます。中には、この前の高崎市での事件のように、重大な犯罪につながることもあります。そのような学会員に対して、創価学会ではどんな対策を行って来たでしょうか。なにも顧みないばかりか、更に活動をさせようとしているではないですか、その成果が「永住外国人の参政権」の付与とは、オレオレ詐欺の犯人もビックリ仰天でしょう。

産経新聞のニュースはこちら
外国人参政権付与 首相次第?


「博士の独り言」はこちらから
創価「日本支配」か

申し訳ないのですが、文中にアドレスを貼り付けても、すべて最後に集まるようです。
ご了承ください。
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「創価学会犯罪」で、ネット検索を

皆さま、こんにちは。

今日は秋晴れの一日でした。やはり気持ちがいいですね。今日はすし屋に行ってきました。といっても、くるくる廻るているヤツの方です。本物のすし屋は高くていけませんね。

そういえば、もう忘年会の季節ですね。私はお酒は好きですが、どうも会社の飲み会は好きになれません。みんなで盛り上がるとはいいますが、その場にいる限り、明るく、笑っていなければすまないような雰囲気が、どうも好きになれません。人というのは、それぞれ個性があり、人それぞれが違う環境や事情があるので、何もみんなで、まとまらなくてもいいではないか、などと思っています。しかし、なんだかんだ言っても、出てしまうところは、私も所詮、サラリーマンなのですね。

さて、先週の日曜日は大阪市長選がありました。結果は皆さまご存知のとおり、自公の大敗でした。あれから一週間、自民、公明党(=創価学会)の幹部、共に大きなショックを受けたのは言うまでもないですね。自民の古賀さんは、“問責”が可決されても、解散なんてしない、といってます。 ・・・公明党(=創価学会)の方はどうなんでしょう?選挙の結果について、党の幹部がコメントを残したのでしょうか?なぜか印象が残っていません。

参議院選挙で大敗した後の創価学会は、聖教新聞において、話題を変え、盛んに平和をアピールして、選挙の大敗の照れ隠しをしていました。そして、例の罵倒座談会では、自分の所属の議員(つまり公明党議員)まで、しっかりやれよ!などと声を上げながら、学会員をヨイショしての機嫌取りに躍起になってましたね。公明党(=創価学会)も母子家庭の児童扶養手当削減凍結だぁ~などといって、アピールしてましたが、大阪の選挙ではその効果はなかったようですね。今後の創価学会の学会員ヨイショがどう変わるのか?とても興味があります。

話が替わりますが、週間新潮の11月29日号(21日発売)には、高崎市で起きた、創価学会員による悲惨な事件が載っていました。皆さま読まれましたか。まだの方は新潮を読んでほしいのですが、ブログ「博士の独り言」11月21日付にも取り上げられています。是非読んでみてください。

思えば板橋の少年が両親を殺害した事件や、大阪教育大学付属小学校での児童殺害事件など、創価学会に関係したといえる悲惨な事件は後を絶たないですね。そういえば、姉歯元建築士の建築強度偽装事件での創価学会のコメントは、「もう彼は学会員ではありませんから・・・」といった調子でした。覚せい剤と大麻所持で逮捕された元サザンのギターリストの大森さんとその奥さんのときも、同じようなコメントで乗り切っていましたね。今回の高崎市の事件の犯人にも脱会届を書かせたのでしょうか?もう、創価学会は単なるカルト教団などと言う生易しい表現は使えませんね。

ネットで「創価学会犯罪」で検索すると、いろいろなサイトが出てきます。その一つを紹介します。皆さまもネットでいろいろ調べてみてくださいね。

総集編 創価学会・公明党犯罪

雑感と裁判情報

もう秋も終わりを迎えようとしてますね。なんとなく淋しい季節。どこからともなく聴こえるコオロギの鳴き声も、日ごとに小さくなっているようです。その音色には哀愁を感じてしまいます。最期の力を振り絞って鳴くコオロギ。カマキリに追いかけまわされ、冷気に体力を奪われながらも、己の生涯を全うしようとするコオロギ。そんな姿に感心してコオロギ丸とネーミングしたのを思い出します。皆さま、お笑いください。

そんなわたくしコオロギ丸は、秋の味覚を腹いっぱい食べて、とてもコオロギとは思えない体型になっています。「少しは精進しろよ!」そんなお叱りをコオロギからうけそうですね。なんとかしなくてはなりません。

この前、コンビニで週間新潮を立ち読みで済ましたのですが、なかなかおもしろい記事が載ってましたよ。
{「公明を切れ!」「それはできない」会談の緊迫した瞬間} 週刊新潮11月15日号

ザッと立ち読みしたので、詳しく書けないのですが、例の2回目の党首会談で、小沢さんが福田さんに「公明を切れ!」と迫ったところ、福田さんは「それはできない」と即答したというのです。小沢さん、よく言った!!!民主党の政権からの公明党(=創価学会)はずしは本物と言えるのではないでしょうか?それに比べて福田自民党総裁の情けないこと。

本当に先の参議院選挙での学会票が、ピークを過ぎた下り坂の現れであるならば、創価学会からまわってくる票は将来的にも減る一方であるし、公明党(=創価学会)というダーティなイメージとつき合い続けることは、デメリットの方がはるかに大きいのではないかと思えるのですが、どうでしょうか?次の選挙がたのしみですね。

そんな渦中の公明党は、10日に全国代表者会議を開いて、与野党間の政策協議の仲介役を果たす考えを基本方針に決めたのだそうです。仲介役を積極的に果たす役割を演じて、その存在感を示そうというのだという。なんとも図々しい。仲介役といいながら、先の選挙まで冷え切っていた野党との関係に、とりわけ民主党に“おべんちゃら”を使い、懐柔策を図ろうとする意図がみえみえではないか。そうしておいて、解散選挙になった場合、自民党にしろ、民主党にしろ、勝った方と連立を組んで与党で在り続けようとするのでしょう。全く、公明党(=創価学会)は日本の社会に不用である。

あれ、今日は何の話をしようとしたんだろう?なにしろ、今日は思いつくままにかいています。あっ、それで、{「伝書鳩スパイ網」恐怖政治}のシリーズは今回はお休みです。気分転換を図りたいと思います。

もう少し、スペースに余裕があるので、「フォーラム21」11月1日号より、裁判情報を紹介します。

先月5日にエントリーした{祝逆転勝訴「フォーラム21」}という記事を覚えておられますか。創価学会を原告として、「フォーラム21」の記事(朝木明代市議の怪死について書かれたもの)をめぐって、名誉毀損されたとして、損害賠償の支払いと謝罪広告の掲載を求めた訴訟は、10月8日に最高裁判所に上告したのだそうです。

諦めがわるいですね。原告を「創価学会」本体としているために、引っ込みがつかないのですね。なんで上告する前に、原告の名義を変更できないか、裁判所に相談できなかったのでしょうかねェ?えっ、つまらない冗談はよせって・・・失礼しました。ところで、この訴訟、一審で勝訴したときは、「聖教新聞」ではお祭り騒ぎだったのに、二審で敗訴したときには、一行も書かれていなかったそうです。まぁ、そりゃそうでしょうね。

次に行きましょう。

同じく朝木市議のなぞの転落死事件について書かれた「別冊 宝島」1324号の記事をめぐって、東村山署の元副署長である千葉英司氏が、記事を書いた乙骨氏と㈱宝島社とその代表取締役の蓮見氏を相手取って、名誉を毀損されたとして起こされた訴訟の二審は、一審同様、原告である千葉氏の敗訴が言い渡されました。

最近は、原告に個人の学会員、或いはシンパと思われる人物が原告になっているケースが多いのですが、その場合でも、弁護士は学会員であったりします。姿を変え、言論を弾圧しようとする創価学会。「こころを殺すデマ雑誌、高額賠償金で塩づけにせよ」とは聖教新聞にも載ったことばですが、もはや頭打ちとなった創価学会の趨勢では、から威張りとしか思えませんね。
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Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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