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民死党は消えてなくなればいい

皆さま、こんにちは。

このブログはあくまで創価学会を批難するためのものです。ですが今回も民死党の話です。あまりにもひど過ぎる民死党は現在政権党でもあります。政治を話題にするならば、このことは避けて通れないので、どうぞ、ご了承ください。

それで、今日は民死党にとって大きなニュースが2つありました。

中国人船長釈放「菅・中国人船仙谷氏が政治判断」 松本前参与が証言(←クィック)
産経新聞 9月26日(月)11時33分配信
菅直人政権で内閣官房参与を務めた松本健一氏は産経新聞社のインタビューに対し、昨年9月に起きた尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で逮捕された中国人船長を処分保留のまま釈放したのは、当時の菅首相と仙谷由人官房長官の政治判断によるものだったと明らかにした。「政治判断」を否定した菅氏らの説明と大きく食い違う証言といえる。

陸山会事件、小沢氏元3秘書に有罪判決
読売新聞 9月26日(月)13時32分配信
 小沢一郎民主党元代表(69)の資金管理団体「陸山会」の土地取引を巡る政治資金規正法違反事件で、同法違反(虚偽記入)に問われた同会元事務担当者・石川知裕衆院議員(38)ら元秘書3人の判決が26日、東京地裁であった。

 登石郁朗裁判長は石川被告に禁錮2年、執行猶予3年、後任の事務担当者だった池田光智被告(34)に禁錮1年、執行猶予3年、元会計責任者の大久保隆規被告(50)に禁錮3年、執行猶予5年を言い渡した。


まあ、民死党とはこのような党なのです。カルト左翼派(菅・仙谷)と急進的売国派(小沢)。どちらもどちらです。どちらが早く日本を壊すのか!その競い合いをしているようですね。

で、そんな民死党の土壌から顔を出して、運よく総理になれたドジョウ野田さん。つつましく、どことなく品格がありそうですが、本人も在日コリアンから献金をもらっていることが明らかになってしまいました。つまり、どのような人でも民死党の土壌にいるということは、遵法精神をなくしてしまうということなのでしょう。民死党の土壌にはコリアン・同和・中核派などのカルト左翼など、極めて粘着性の強い要素が含まれているので、誰がやっても同じなのです。ですので、ドジョウ野田政権もほころびは早そうです。すでに閣僚として経産大臣が辞任しましたが。

ですが、そんなドジョウ野田さんですが、はっきりいって前原さんでなくてよかった!と今でも心底思っています。前原さんはよく“タカ派”だとか保守だとかいわれていますが、とんでもありません。考えてもみてください。前原派の後見人は仙谷左翼工作員であり、それを諒として左派系組織の支持をたよりしている。政治資金ではコリアン系マネーをポケットにねじ込み、そして奥さまはなんと“創価学会員”様でございますぜよ。なんともバラエティにとんだ政治家ですが、こんなデタラメなヤツが“タカ派”とは、日本のマスコミがマスゴミといわれるはずですよ。

前原さんはどちらかというと小沢に近い性格があるのではないでしょうか?しかし、それゆえ、反発するあまり、相容れない。そんなこんなでどことでもくっ付きたがる。そんななりふり構わぬ人生には、彼の中学生時代の父の自殺という暗い影が影響しているようにも思えるのです。

前原さんは今、党の政策調査会長になって、時折タカ派ぶって、ニュースにもなっています。ですがあくまで党の役職なので、国会などでコリアンマネーで攻められることもなさそうです。話が遡りますが、彼が出ないとしていた党代表選に出馬を表明したときには、他の候補者たちは表明後、数日が経っていました。つまり後出しジャンケンだったわけです。更に、マスごミからは最大級の援護がありました。「大本命出馬」だの「大きく変わる情勢」だのと。そしてなんのタイミングかはわかりませんが、代表選前に、前原さんへのコリアン系献金の新しい報道があったものです。仮に前原さんが1回目の投票で野田さんに勝っていれば、2回目の決選投票でも反小沢票の結集で勝ったわけで、そうなれば前原総理誕生!となるはずでした。ここで注目したいのは、マズゴミのヨイショとコリアン献金報道のタイミングで、前原総理誕生となれば、在日コリアン献金も社会的に容認されると、そうした勢力の計らいがあったのではないか、そうした仕掛けがあったと考えてしまうのです。どうでしょうか?

20110824072738f42.jpg
ネットで拾った写真です。しかしまあ、座るコリアン女性もなんだかなぁ~。ここに座らせてという日本人がいるでしょうか?コリアンたちの歪んだ一面を感じさせる。

コリアン系勢力がはびこればどのようになるかは、最近にフジテレビを見ればよくわかっていただけるのではないでしょうか?このことについてはリンクにある「せと弘幸氏のブログ」やブログ「正しい歴史認識~」などでご存じのことと思います。

さて、前原さんの悪口を書いてきましたが、私は嫌いだとかそうした意味で書いたのではありません。それは彼が社会にとって危険だと思うからです。それは彼個人だけではありません。彼をかつごうとする勢力が結集しやすく、勢いずく可能性が高いと思うからです。

最後に嫌創価派として書いておくと、学会員である前原さんの奥さんが総理夫人になれますようにとする祈祷会が創価学会の一部であったそうです。詳しくはブログ「博士の独り言Ⅱ」 (←クィック) にある記事を読んでください。前原さんも節操がないなら、さすが創価学会員様、負けていませんね。


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Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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