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くだらない公明党のニュースをザァーッとね 61

皆さま、こんにちは。

さて、今日でこのシリーズ「くだらない公明党のニュース」も最終回になります。時系列に読んでいただければ、公明党(=創価学会)の政治姿勢がどういうものなのか、お分かりいただけると考え、書いてきました。いかがでしたでしょうか。

外国人参政権、早期成立を「約束」 民団式典 鳩山氏や公明代表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000101-san-pol
産経新聞 11月19日(土)7時55分配信
在日本大韓民国民団(民団)の創団65周年記念式典が18日、都内のホテルで開かれ、民主党の鳩山由紀夫元首相や公明党の山口那津男代表、社民党の福島瑞穂党首らが相次いで永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案の早期成立を訴え、支持を求めた。

 鳩山氏は「永住外国人、特に韓国の皆さま方が『地方参政権を早く認めるように』というのは当たり前の願いだ」と指摘した。その上で「時間がかかっていて申し訳ないが、政治の立場から応えていかなければならない。民主党も最大の努力を約束する」と述べた。

 さらに、同席していた樽床伸二幹事長代行の顔を見ながら「できる限り来年の通常国会でがんばりましょう」と呼びかけた。

 その後にあいさつした樽床氏は「鳩山氏の思いをしっかり支えながら、国政運営にあたっていく」と述べた。

 山口氏は「民主党を挙げて合意を固め、国会へ(法案を)提出していただくならば、喜んで成立に力を貸す」と宣言し、福島氏も「民主、公明、社民各党が協力すれば国会で法案は通る。必ず成立させる」と意欲を示した。

 式典には、民主党の江田五月元参院議長や赤松広隆元農水相、公明党から草川昭三、魚住裕一郎両参院議員らも出席した。自民党国会議員のあいさつはなかった。鳩山氏は在任中、参政権付与法案の提出に意欲を示していたが、党内の慎重派の反発もあり、断念した。


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朝鮮民族の高揚源!三韓カラー

私はこの民死公迷捨民(社民)党を3韓カラー党と呼んでいます。ご存じのように民団などは、政治家に金を握らせ、選挙活動も行う。地方自治体の窓口に押しかけ、生活保護を要求し、福祉給付金(年金の替わり)をもらう。朝鮮学校無償化問題では日本人になりすまして、役所に抗議の電話をかけまくる。テレビをつければパチンコ屋の宣伝ばかり、歌うのは韓流のケツふりばかり、ラジオをつければ「人権侵害してません」とか「戦争は悲惨なだけ」とかの自重的なことばの連続! 社会はうつ病患者があふれています。一体どうなってしまうのでしょうか?この日本は!

日本をはずかしめることでメシを食ってる人がいます。自分さえよければという政治家・マスゴミ・労組・宗教団体・・・。実際、そうした人たちがこの国を動かしています。「少しぐらい」をみんなで繰り返せば、その弊害はより大きくなるのは当たり前です。ねぇ!鳩山さん、山口さん。

<民主国対>公明幹部に贈り物攻勢…重要法案にらみ秋波
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000008-mai-pol
毎日新聞 11月19日(土)2時30分配信
民主党国対幹部が公明党にプレゼント攻勢をかけている。臨時国会も後半に入り、重要法案を成立させるには公明党の協力が不可欠。その「下心」が透けて見えるだけに、民主党への不信を募らせる公明党は困惑気味だ。

 公明党の漆原良夫国対委員長が誕生日をむかえた18日、民主党の加藤公一国対委員長代理と西村智奈美国対副委員長が果物をふんだんに乗せたバースデーケーキを直接、国会内の公明党国対委員会室に届けた。公明党の結党記念日だった17日も西村氏がコチョウランを届ける徹底ぶりだ。公明党幹部は「思惑が分かりやすいが、国対での協力は別の話だ」と苦笑。「民公接近」の臆測を呼ばないよう、コチョウランに添えてあった「民主党国対委員長室」のプレートをすぐに外した。

 自公協力の維持に懸命の自民党も大島理森副総裁が18日、秘書を通じて箱入りのワインを漆原氏に届けた。【岡崎大輔】


日頃の勤行が功徳を生むのですね!?なるほど、そうか!


「わたしと地球の環境展」、現状や取り組みを紹介
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111126-00000019-kyt-l26
京都新聞 11月26日(土)12時59分配信
京都市左京区のみやこめっせで「わたしと地球の環境展」が開かれ、水、温暖化、再生可能エネルギーなどのテーマごとに、パネルや映像で地球環境の現状や問題解決への取り組みを紹介している。
 国連「持続可能な開発のための教育10年(2005~14年)」を支援する取り組みで、創価学会が企画して全国を巡回している。
 水問題のコーナーでは、世界地図で各国の1人1日の水消費量を対比しており、日本の375リットルに対しソマリアが4.7リットルと水消費の格差が一目で分かる。無料。29日まで。


毎日新聞のニュースかな?と思ったら京都新聞でした。しかし11月26日に流して11月29日で終わりですか?何の目的???

済州島が世界7大自然景観に選定、創価学会の池田会長も祝辞=韓国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111128-00000010-scn-kr
サーチナ 11月28日(月)9時56分配信
スイスの非営利財団ニュー・セブン・ワンダース(New 7 Wonders)は12日、「世界7大自然景観」に済州島が選定されたと明らかにした。これに関連し、済州道は26日、池田大作創価学会インターナショナル会長から祝賀メッセージが送られたと明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 世界7大自然景観は、全世界からインナーネットや電話などで人気投票を行い、世界の美しい自然7カ所が選定される。環済州島は2007年から始まった1、2次予選を経て、28か所の候補地の一つとなっていた。

 韓国メディアは、池田SGI会長は「名誉済州島民として、済州島が世界7大自然景観に選ばれたことは、これ以上の喜びはない」と祝賀メッセージを送ったと伝えた。

 池田SGI会長は「11年前の1999年5月、済州大学校で名誉文学博士学位を授与された時、ウ・クンミン済州知事から直々に祝賀を受けたことに対する感謝の気持ち、済州の美しい海、虹がかかった漢拏山(ハルラサン)の光景、済州島民の皆さんの美しい心が鮮明に浮び上がる」と絶賛した。また「世界7大自然景観選定を契機に、世界の70億の人々の宝の島として、済州島のさらなる発展を祈る」と述べたと伝えられている。(編集担当:李信恵・山口幸治)



先生  お元気そうですね!



                以上、 ナンミョウ霊園からの中継でした。


いや、ちょっと待った。 
>全世界からインナーネットや電話などで人気投票を行い
これっていくらなんでも怪し過ぎませんか?先生の「名誉博士号」と同じでしょう。なるほど、メンタリティは同じなんですね。


自民とパイプ役だった冬柴氏失い、嘆く公明
読売新聞 12月6日(火)17時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111206-00000250-yom-pol
 元国土交通相で公明党幹事長を務めた冬柴鉄三氏が5日、急死した。

 同党からは「自民党などとのパイプ役を失い、大変な打撃だ」と嘆く声が上がった。

 山口代表は5日深夜、「党にとって誠に大きな貢献をして下さった。驚きを禁じ得ない」と語った。冬柴氏は新党平和時代を含めると8年9か月にわたり幹事長を務め、1999年10月の自民党との連立政権樹立を主導。人情味あふれる性格で、小渕政権の野中広務官房長官、小泉政権の山崎拓幹事長らと信頼関係を築き、自公連携の立役者となった。

 2009年衆院選で落選後も、大島理森副総裁や二階俊博元経済産業相ら、自民党幹部との親交は続いた。公明党が一度は引退を決意した冬柴氏を次期衆院選で比例選に擁立する方針を決めたのも、自民党との選挙協力や選挙後をにらんだためだった。11月24日の記者会見では、「東日本大震災の復興を一日でも早く実現するため、残る力を振り絞りたい」と語っていたが、その後、わずか10日あまりでの訃報に「そんなに容体が悪かったとは。出馬で無理をしたのでは」(公明党幹部)との声も出た。



霊園から帰ると訃報が届いていた。

>出馬で無理をしたのでは  ???
出馬させたのはどこのだれなのか? よくゆうよな。

ここに、平成21年、引退表明時のニュースがあります。少しなつかしいですね。

公明「常勝関西」全滅なぜ 「使命終わった」冬柴氏引退表明
平成21年 8月31日15時35分配信 産経新聞
(抜粋)
兵庫8区で新党日本新人の田中康夫氏(5 3)に接戦で敗れ、7期23年間守り続けた議席を失った元国土交通相の冬柴鉄三氏(73)は31日、高齢と多選を理由に「使命は終わったと思う」と述べ、政界を引退する意向を明らかにした。冬柴氏は今回の自公政権への逆風について「天災みたいなものだった。防ぐことはできないので、“減災”に努めたが…」と振り返った。

死因は肺炎だそうですね。 こころからお悔みの言葉もありません。 えっ!




<追記>
今日12月9日で国会も終わるのだそうです。民死党に言わせれば「野党が協力しないからやっても仕方ない」野田そうです。自らをドジョウと称し、ヌルリと身をかわす野田ドジョウ。奸国で食べたドジョウの効果があったようですね。ちなみにそのドジョウを出したイ・ミョンバク奸国大統領はアメリカに渡ってのレセプションで、朝鮮料理と称して出された日本食にブッちぎれたといいます。 因果応報ですね。(笑)

国会を閉じて、その責任を野党に押し付け、身内の自治労公務員の給料を守り抜き、その後、民死党議員は何をするつもりなのでしょうか?地元での票固め!ふざけるのもいい加減にしろ(怒)。すばやいのは「消費税UP」「TPP」「日韓スワップ協定」だけでしたとさ。


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くだらない公明党のニュースをザーッとね 60

皆さまこんにちは。不人気なこのシリーズも60回目となりました。よくもまあしぶとく書いてきたものです。

<公務員給与>人事院、勧告見送りに抵抗 自公も同調の構え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111110-00000105-mai-pol
毎日新聞 11月10日(木)22時7分配信
11年度の国家公務員給与について政府は、平均0.2%削減を決めた人事院勧告の実施を見送る方針を閣議決定する一方、平均7.8%引き下げる特例法案の成立を目指している。しかし、人勧が見送られれば、人事院廃止などを盛り込んだ「公務員制度改革関連法案」審議にはずみがつきかねないこともあり、人事院は「見送りは憲法違反」と強く抵抗。自民、公明党など野党側も同調する構えで、法案審議の紛糾は必至だ。

 「マラソンをすれば百メートル競走をしなくていいのか」。人事院の江利川毅総裁は9日の衆院予算委員会で、特例法案による大幅引き下げの実現により「(小幅引き下げの)人勧の趣旨は内包される」(川端達夫総務相)との政府側の説明に反論した。


民死党は早くから、復興の財源として国家公務員の給与引き下げを主張してきました。国民からすれば「サッサとやれよ」「なんで自公は法案を阻むのか」といったところでしょう。ですが、民死党の狙いは、人勧制度をないがしろにして、公務員のスト権獲得につなげようと画策していることです。今、被災地の方々はどんなつらい想いをしているのでしょうか!これから厳しい冬を迎えようとしているのに。そんな被災民の方々の心労を計りにかけて、自分たちの思惑を成し遂げようとしているのが今の“汚染ドジョウ野田民死党”なのです。これが人として許せますか。


巨人内紛「ファンの期待損なわぬ解決を」公明・山口氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111111-00000613-san-base
産経新聞 11月11日(金)21時58分配信
公明党の山口那津男代表は11日夜、プロ野球巨人の球団代表がコーチ人事をめぐって渡辺恒雄会長を批判する声明を発表した問題で「多くのファンが野球を楽しみにしている。ファンの期待を損なわない解決を望みたい」と述べた。党本部で記者団に答えた。

もめ事の間に入り、「まあまあ」とか「他の人が見てますよ」とかいって仲裁に入れば、その人は大人であるとか、“和”を大切にする人だとか評価されるのでしょうか?もう、そんな時代は終わったと思うのですが。ましてや、そんな思惑でコメントするような人は最低としかいいようがありません。


<TPP>自公、態度示さず批判…首相交渉参加表明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111112-00000002-mai-pol
毎日新聞 11月12日(土)0時10分配信
 野田佳彦首相が11日、記者会見で環太平洋パートナーシップ協定(TPP)への交渉参加を表明したことに対し、野党はみんなの党を除き、強く反発した。ただ、自民党は党内に賛否両論がある事情は民主党と同じで参加の是非まで示せておらず、公明党も同様。首相会見についての自公両党幹部のコメントも、発言の不明瞭さや説明不足などだけを批判する内容が目立った。首相の交渉参加表明を受け、自らのスタンスをどう示すのか、自公両党の姿勢も問われている。【佐藤丈一、念佛明奈】

先日の党首討論でも、TPPへの参加表明で、野田総理につっこまれた谷垣さん。確かにそのとおりです。自公とも態度を示す時期はとっくに過ぎています。後出しジャンケンは公明党(=創価学会)にまかせておいて、谷垣さんは態度を示すべきです。日本における政治の停滞は、谷垣自民にも大きな責任があります。


高野氏の参与起用に激怒 公明・創価学会、政権と亀裂
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111107-00000074-san-pol
産経新聞 11月7日(月)7時55分配信
政府が元公明党参院議員の高野博師(ひろし)氏の内閣官房参与起用を決めたことにより、野田佳彦政権と公明党に深い溝が生じた。藤村修官房長官が「公明党を取り込める」と安直に決めたようだが、公明党だけでなく支持母体の創価学会も「この政権とはもう話ができない」と激怒。平成23年度第3次補正予算案の成立後は対決姿勢を一層強める公算が大きい。(佐々木美恵)

 政府筋によると、今回の人事は、高野氏が9、10月の2度にわたり外交提言を首相官邸に持ち込んだのがきっかけ。藤村氏は「公明党との関係強化につながる」と思い込み、一部の慎重論を押し切って参与就任を打診したという。

 だが、藤村氏の思惑は完全に外れた。高野氏と公明党執行部はすでに疎遠となっており、提言も公明党の意をくんだものではなかった。

 寝耳に水だった公明党幹部は「菅直人前首相が自民党から浜田和幸参院議員を引き抜いた前例と同じじゃないか。あれで状況が悪化したことを反省していない」と突き放した。

 それ以上に怒っているのが創価学会。創価学会はこれまで野田首相の低姿勢を評価していたが、高野氏抜擢(ばってき)を「挑発行為」と受け取った。

 ある学会幹部は「この程度の内閣だったとは、がっかりだ。もう野田政権とは話はできない」と不快感を隠さない。

 反発を受け、高野氏は4日、藤村氏に発令延期を要請し、公明党の山口那津男代表らに釈明しようとしたが、公明党側は面会拒否。政府が高野氏の起用を見送る可能性もあるが、学会幹部は冷ややかに語った。

 「覆水盆に返らず。失われた信頼は戻らない。早期解散してもらうしかない」


今日までに高野さんは就任への辞退を表明しています。ですが大変ですね。公明党(=創価学会)の議員さんたち。辞めて党籍を離れても拘束を受けるのですね。だったら公明党(=創価学会)も“引き抜き”をすればいいのではないですか?鳩山元総理とかどうですか?豆鉄砲でも撃ってみますか?以外と引っかかるかも。

>創価学会はこれまで野田首相の低姿勢を評価していたが・・・
創価学会の人物評価の基準は頭が高いか?低いか?しかないのでしょう。

<大阪ダブル選>公明府本部、自主投票へ 維新との対立回避
毎日新聞 11月8日(火)2時30分配信
27日投開票の大阪府知事・大阪市長のダブル選で、公明党府本部(代表・佐藤茂樹衆院議員)は7日、いずれも自主投票にする方針を固めた。8日にも正式決定し、発表する。橋下徹前知事(42)が率いる「大阪維新の会」への反発から、知事選で同府池田市の倉田薫市長(63)、市長選で平松邦夫市長(62)の支援を検討したが、次期衆院選を見据え、維新との対立を避ける方向になった。

 同党関係者によると、維新が掲げる「大阪都構想」に対し、市議団を中心に強い反発があった。このため、市長選では、市議団レベルで平松氏を支援することも検討したが、最終的に府本部が「推薦を見送る」との表現で自主投票の方針を打ち出した。

 一方、知事選は10日の告示が迫る中、倉田氏との政策調整などを進める環境が整わず、「時間切れ」(党府本部幹部)で自主投票になった。

 09年の前回衆院選では、大阪府内の4小選挙区で同党の公認候補が落選。国会議員や支持母体の創価学会では、次期衆院選で議席を奪還するために、維新と全面的に対立すべきでないという意見が根強かった。

 また、同党は07年の前回市長選で推薦した現職が平松氏に敗れた。更に08年の前回知事選では、橋下氏を府本部レベルで支持した経緯があり、平松氏や倉田氏を支援するには支持者への説明が難しいとの事情もあった。


このニュースはもういいですね。

<大阪ダブル選>既成政党、「維新の会」の国政進出を警戒
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111109-00000017-mai-pol
毎日新聞 11月9日(水)3時12分配信
(抜粋)
公明党にとって、最優先課題は次期衆院選だ。09年衆院選で8小選挙区で全敗。次期衆院選で候補を擁立する9小選挙区のうち、大阪府内だけで4候補を占める。同党幹部は「大阪は最重要地域。橋下氏を刺激したくない」との本音をもらす。

 伏線はあった。10月下旬、大阪市天王寺区の創価学会関西池田記念会館。作家の堺屋太一氏らが学会幹部を訪ねた。堺屋氏は橋下氏との共著で、府と大阪・堺両市を再編する大阪都構想に関する本も出版している。

 関係者によると、堺屋氏は、公明党が大阪都構想に賛成するなら、次期衆院選で公明候補が立候補予定の大阪4小選挙区に維新の候補者を立てない意向を伝えたという。ダブル選の態度を決めかねていた公明党の関係者は「自主投票を求められた」と受け止めた。


>公明党の関係者は「自主投票を求められた」と受け止めた
これは公明党(=創価学会)さんの自己解釈でしょう!ましてや市長選では平松氏に学会票の6割が投票されています。大阪維新の会は公明党(=創価学会)討伐に動きだすべきです。

公明、民主離れ加速=次期衆院選へ対決姿勢
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000102-jij-pol
時事通信 11月19日(土)21時14分配信
公明党は19日、党本部で全国県代表協議会を開き、次期衆院選の準備態勢を強化する方針を確認した。環太平洋連携協定(TPP)交渉参加を打ち出し、消費増税に向けた動きを本格化させる野田政権を厳しく追及。来年前半にも衆院解散に追い込む構えで、「民主党離れ」を加速させた。
 「衆院の任期は半ばを過ぎた。常在戦場の構えで緊張感を持って臨まなければならない」。山口那津男代表は協議会のあいさつで、集まった地方組織の幹部に檄(げき)を飛ばした。会場には太田昭宏前代表ら次期衆院選小選挙区の公認候補8人が勢ぞろいし、議席奪還へ口々に決意を表明。さながら「決起集会」(幹部)の様相を呈した。 


「常在戦場の構えで」 「さながら決起集会(幹部)の様相」      の通常運転進行中!?

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Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
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