スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

くだらない公明党のニュースをザァーッとね 8

皆さま、こんにちは。
日ごと秋が深まるこのごろですね。食欲の秋といいます。旬のものがスーパーなどに並んでいるのは魅力的ですね。せっかく夏にやせたのに、体重がもとに戻ってしまった!なんてことのないようにしたいものです。

今日はまた「くだらない公明党のニュース」を並べてみました。みえみえの魂胆を見抜いて、みんなでバカにしま笑!

<自民総裁選>浜四津・公明代表代行が麻生氏支持 幹部で初
9月2日20時5分配信 毎日新聞
公明党の浜四津敏子代表代行は2日、党本部で記者団に、自民党総裁選に出馬表明した麻生太郎幹事長について「明るくて、はっきりしていて(総裁・首相として)いいのではないか。公明党の党員・支持者からも受け入れられる」と述べ、いち早く支持を打ち出した。党幹部で麻生氏支持を表明したのは初めて。福田康夫首相を事実上先頭に立って退陣に追い込んだ公明党が、今度は「麻生禅譲」戦略もリードしようとしているようだ。

 浜四津氏は支持母体・創価学会の中核である婦人部から絶大な支持があり、大きな党内発言力を持っている。閣僚の問題発言などで、公明党が辞任を迫る時には浜四津氏が口火を切るケースも多く、「麻生氏支持」発言も同党全体の姿勢を示唆しているとみられる。

 公明党は、年末年始の解散・総選挙実現に向けて8月以降、政局をリードしている。臨時国会の召集日や会期幅の決定、定額減税の年度内実施合意など、この間の重要な政府与党決定では、北側一雄幹事長を中心に麻生氏と連携しながら議論をけん引してきた。


浜四津氏のリップサービスは公明党(=創価学会)を、とりわけ婦人部を代表するものということでしょう。逆に、こう発言することで、婦人部員を自動的に高揚させることができるかもしれませんね。同じように当初、公明党(=創価学会)から指示された福田さんは、最期は見る影もない有様です。

私の職場でも新人が入ってきた場合には、有無も言わさず肯定(歓迎)されます。先ずは持ち上げておいて、その後の動向次第で・・・というところは政界でも私の職場などでも同じですね。レベルの差はあっても、本質が同じならやることも同じなのです。


「臨時国会でも矢野氏問題追及」 野党議員有志
9月2日20時46分配信 産経新聞
民主党の菅直人代表代行や石井一最高顧問、社民、国民新党など野党の有志議員が2日、国会内で会合を開き、次期臨時国会でも引き続き、公明党と支持母体の創価学会の関係について取り上げていく方針を確認した。
 この日集まったのは「矢野絢也(元公明党委員長・政治評論家)さんより話を聞く会」の発起人メンバー6人。今後の活動方針として、参院予算委員会などで関係閣僚を追及するほか、矢野氏や創価学会幹部らを参院の予算委員会などに証人や参考人として招致することを目指すと確認した。
 また、今年6月の野党有志議員の勉強会で、矢野氏が公明党委員長在任時代の話として「学会の文化会館を選挙に利用したが対価は払わなかった」と語ったことから、学会の宗教施設が政治利用されているかどうかをチェックする「監視チーム」を設けることも申し合わせた。


やるやるといってやらない小沢民主党。「監視チーム」ですか?ちゃんとやれば、それこそわんさかと出てくることでしょう。ただ、それを牽制や駆け引きの材料にするのはやめていただきたいものです。もう、うんざりではないでしょうか。

<公明>10月9日までに政権公約まとめる
9月4日21時37分配信 毎日新聞
公明党は4日、政調役員会を開き、「衆院選重点マニフェスト作成本部」(本部長・山口那津男政調会長)を設置し、10月9日までにマニフェスト(政権公約)をまとめることを決めた。早期の解散・総選挙にも対応できるよう、体制を固めた形だ。

いつものように無投票で選ばれた大田代表。形だけでもやればよかったのに。公明党(=創価学会)の十八番ではないか。で、そんな大田代表が「生活者重視の政策」を!と、のたまっていました。自公連立以来、生活がよくなったでしょうか?“定額減税”???なんのこっちゃ、それも1年かぎり、なんの意味があるのでしょうか?昔あった、“地域振興券”を思い出してしまいます。あの時の効果が今あるでしょうか。

衆院選「10月26日」で調整…与党、総裁選の勢い重視
9月13日3時4分配信 読売新聞
10月上旬の衆院解散を予定している自民、公明両党は、衆院選の日程をできるだけ前倒しすることとし、「10月14日公示-26日投開票」で実施する方向で調整に入った。

 複数の与党幹部が12日、明らかにした。自民党総裁選の勢いを維持したまま衆院選に突入するには、選挙までの期間をできるだけ短縮した方が有利、との判断からだ。衆院の解散は、新首相の所信表明演説に対する各党代表質問の終了直後の10月3日にする方向だ。


今週の週刊新潮(9月25日号)には【本当は「クリスチャン麻生」を嫌う「創価学会」と公明党】という記事が載っています。麻生さんは“対北朝鮮政策”では強行な発言をしてきました。そんな麻生さんを持ち上げようとする創価学会の意図はなんでしょうか・・・。

小沢代表、衆院選国替えに「いろんな憶測」否定せず
9月15日20時20分配信 産経新聞
民主党の小沢一郎代表(66)は15日、松山市内で記者会見し、自身が次期衆院選で地元の岩手4区から出馬せず、国替えする可能性について「私自身は今、どうこうということを決めているわけではない」と述べ、否定も肯定もしなかった。小沢氏をめぐっては、公明党の太田昭宏代表(62)の地元・東京12区への転出も取りざたされており、国替えに含みを示すことで、公明党など与党への牽制(けんせい)効果を増幅することを狙ったといえそうだ。
(中略)
  小沢氏の国替えをめぐっては、民主党の鳩山由紀夫幹事長が14日のテレビ番組で「小沢氏は岩手から出ない。たぶん関東中心に決めるだろう」とし、党首対決となる東京12区からの小沢氏の出馬について「一つの有力な選択肢だ」と述べている。



パス・・・

金総書記重病説に否定的=中国党幹部が公明代表と会談
9月16日21時16分配信 時事通信
 中国共産党対外連絡部の劉洪才副部長は16日午後、衆院議員会館で公明党の太田昭宏代表と会談し、北朝鮮の金正日労働党総書記の重病説について「報道されているほどではないと個人的には思っている。倒れて寝ているようであれば、今の北朝鮮の落ち着きはないのではないか」と否定的な見方を示した。 

さすがは公明党(=創価学会)!今まで中国賛美を続けてきただけのことはありそうです。「北朝鮮に関する情報は公明党(=創価学会)が窓口です」と言わんばかりの時事通信のニュースでした。

<総選挙>10月26日投開票 自民方針 公明も容認
9月18日11時9分配信 毎日新聞
自民党は、次期衆院選について「10月14日公示、26日投開票」の日程で本格調整に入った。複数の党幹部が18日明らかにした。与党は24日に臨時国会を召集し、首相指名選挙を行う方針。衆院解散は29日の新首相による所信表明演説、10月1~3日の各会派代表質問の後の10月3日になる公算が大きい。ただ、金融不安の広がりもあり、新首相が政権発足直後の内閣支持率などを見極めて最終判断するとみられる。

(中略) 
 これに先立ち、古賀氏は16日、大阪市で公明党の北側一雄幹事長と同党支持母体の創価学会の幹部と協議。10月26日投開票の日程を伝えたところ、公明党側は「選挙準備が窮屈になる」と難色を示した。しかし、公明党幹部は「自民党が強く言ってくれば、反対することはない」と述べており、最終的には容認する見通し。別の幹部は「この日程で動き出す。そうなると、その後の変更は極めて困難だ」と語った。


なにぃ~~!!!これは驚いた! えっ、なにがって、だってそう思いませんか?この部分

「(古賀氏は)公明党の北側一雄幹事長と同党支持母体の創価学会の幹部と協議。」

国政に関わるこの大事なことを、一宗教団体のものが参加して決められている。こんなバカなことがあっていいのだろうか、いや、いいはずがないのですが、しかも堂々とニュースで流れている。うん、やっぱ、さすが「毎日新聞」! 在日・カルト宗教の味方。

こんなニュースに反応してしまう私がおかしいのでしょうか?創価学会のことばかり考えて頭がおかしくなった???まさか、そんなはずない。こんなニュースが堂々と流れるようになった日本の社会自体が病んでいるはずです。

元々、来年行われる都議選のため、はやく総理を交代し、衆議院の解散を迫ったのは公明党(=創価学会)の方です。それが実現したので今回は自民のいうことを聞かざる得ないのでしょうね。それにしても、次期衆議院選挙では公明党(=創価学会)の大敗を、切に願わずにはいられません。



追記

最近ではイタズラコメントが多くなりました。掃除をする回数が増えていますが、これは明らかにブログ「せと弘幸 日本よ何処へ」を紹介し、朝木明代さんの怪死事件を取り上げてからです。一見、めくらめっぽう的に送ってきているように思えますが、中々、どうして、ちゃんと中身を読んでいるようですね。私としては、今後とも小まめに掃除していくつもりです。

スポンサーサイト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

パチンコを淘汰せよ 25

パチンコに有害表示を 7100万円の脱税で猶予判決 朝鮮総連の傘下団体の職員ら 京都  約7100万円を脱税したとして法人税法違反などの罪...

コメントの投稿

非公開コメント

情報です

<国民新党代表代行>

証人喚問問題で選挙応援持ち掛け暴露

9月23日20時6分配信 毎日新聞より

 国民新党の亀井静香代表代行は23日、長野県塩尻市で講演し、麻生新政権について「解散や国会召集日まで(公明党の支持母体である)創価学会の言いなりだ」と指摘。その上で公明党について「矢野絢也元公明党委員長の証人喚問が『嫌だ』と言って、(喚問をやめる条件に)国民新党への選挙応援を持ち掛けてきている」と暴露した。

 亀井氏は、公明党側からの働き掛けについて「次期衆院選で国民新党の亀井久興、糸川正晃両衆院議員を応援するとの話が来た」と明らかにした。その上で「自民党は公明党に振り回されている。そんな政党に(麻生)政権が振り回されていいのか」と批判した。

 矢野氏は「言論活動を妨害された」として創価学会を提訴しており、亀井氏は民主党の菅直人代表代行らと共に臨時国会でこの問題を追及する構えを示している。

ありがとうございます

はじめまして、日向さん、よろしくお願いします。

これはおもしろいニュースです。亀井のおじいちゃん、GJ,といったところですね。
公明党(=創価学会)はどこの党にもこのような二枚舌作戦を展開するのでしょうね。
sidetitleプロフィールsidetitle

コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

sidetitle最近の記事sidetitle
sidetitle最近のコメントsidetitle
sidetitle最近のトラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリーsidetitle
sidetitleFC2ブックマークに追加するsidetitle
FC2ブックマークに追加
sidetitleFC2カウンターsidetitle
sidetitleFC2ブックマークに追加するsidetitle
FC2ブックマークに追加
sidetitleブログ内検索sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。