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創価学会は儒教思想なのか 3

今年もあと10日となりました。早いものですね。なにかと気ぜわしい時期ですが、ここを訪れる皆様には、今一時のお付き合いを願います。

「創価学会は儒教思想なのか」も3回目となり、今回で一区切りとする。

私は人種または民族による差別は否定する人間だ。どんな民族にも優秀な人もいれば、そうでない人もいる。日本人にしろ、朝鮮人にしろそれは同じである。だから、差別があったのなら、保障はされるべきだと思う。だけれども、この在日コリアンの歴史問題が分かってくると、それはちがうだろう、という想いが強くなる。日韓併合から今日に至ることをネットや本でよんでみると、以前の私の歴史観を換えざる得ないのだ。

日本人は朝鮮国に対して行ったことは、これまでマスコミが吹き込んできたような(例えば強制連行や従軍慰安婦問題など)イメージとはかけ離れたものなのだ。

ではなぜ、在日コリアンたちは差別を言い続けるのか、本やネットでは、それは在日特権などの利益をさらに、永くもらい続けるためとの指摘が多い。私もそう思う。彼らは、差別を訴えるのは役場などの公的機関ばかりで、巨大な垂れ幕を役場などに(これは関西で多い)つけさせているけど、自らマイクを持ち、街頭で差別を訴えた姿は見たこともない。つまり国民の意識レベルではかなり昔に解決されていることを、今もなお、権利として要求をつづけているのだ。

このような活動を続ける在日コリアン(勿論、全員ではないが)は当然非難されるべきであるし、当然その声は差別の対象でもなんでもないはずだ。しかも今、在日特権を受けているものは、移住してきた人の子や孫であり、当事者ではない。

現在、公明党(=創価学会)が政策として、法制化しようとしているのは「共謀罪」であり、「在日外国人の地方参政権」であり、どちらも在日コリアンの利益に強く結びつくものである。在日コリアンの活動が創価学会と結びつくことで、さらに巧妙化していくことは、容易に想像できる。

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非公開コメント

人権擁護法案もお忘れなく。
こっちのほうが私は怖いです。

それにしても、聖教や公明を読み、組織で活動してると、「日本嫌い、中国朝鮮は尊敬すべき」って頭の構造になりますね。
日本のマスコミも中国や朝鮮に不利な情報は隠微してますし。
現在、ネットでそういう情報を知ることができるようになりほんとに良かったと思います。

はじめまして、モモさん。

>人権擁護法案もお忘れなく
はい、そのとおりです。

創価学会の会員向けの情報操作は、よく計算されているようですね。しらない間に、偏った知識を植えつけられているように思えます。

>ネットでそういう情報を知ることができるように
まさしくそのとおりです。その意味では、創価学会の敵は、週刊誌よりネットなのかもむしれませんね。ある本では、ネットを活用する人と、しない人では情報量に格差があると、指摘されてます。創価問題についていえば、これは歴然としたものがありますよね。

メリークリスマス☆

メリークリスマス☆

コオロギ丸さんとすばらしいお仲間の皆様へ、クリスマスプレゼントをお届けに参りました。

皆様どうか、お受け取り下さいませ。


クリスマスはもともとケルト人の「冬至のお祭り」だそうです。
光がもどってくる冬至をキリストの誕生日と一緒にしたとか・・・。

この興味深い説はお気に入りの行きつけブログで見つけました。
著者は石濱裕美子さんという方で早稲田大学仏教青年会の先生。

『白雪姫と七人の小坊主達』という題名の楽しいブログです。
今日はそちらでであったちょっといい話をご紹介いたします。

1914年の第一次世界大戦中、西部戦線でにらみあうイギリスと
ドイツの間で自然発生的に休戦が発生したのはクリスマスの朝。

きっかけとなったのは、ドイツ軍の塹壕からきこえてきたあの歌。
そう、日本でもおなじみの「きよしこの夜」のメロディーでした。

戦っていた彼らも実は宗派は違うとはいえ同じキリスト教徒。
やがてイギリスの兵士がこれに応じて一緒に歌いだしました。

そしていつのまにか両軍は武器を持たずに塹壕の外に歩みでて
無人地帯で合流し古くからの友人のようにうちとけはじめた・・・。

そう、彼らは戦い合いや殺し合いにもううんざりしていたのです。
このお話の紹介あとに石濱先生は続けてこう感想を述べています。

***

昨日まで殺しあっていた相手の前に、丸腰で握手をしにいくのは、
ものすごく勇気のいることである。相手にほんの少しでも猜疑心が
あったらまた自分にほんの少しの自己保身の心が残っていたなら
ばできることではない。(ブログ『白雪姫と七人の小坊主達』より)

*** メリークリスマス☆


川柳が流行ってます

コオロギ丸さんの出だしで
五七五がやたら止まらない~v-30

Merry Christmas & A Happppppppy New Year!!!

サンタクロースさん、ありがとうございます。

サンタクロースさんのお言葉、素直に受け入れます。ありがとう、ございました。

そして、あなたにも  メリークリスマス 乾杯!  

りょうさん、こんにちは。

わるいけど、横文字はわからないよ~ うそうそ

りょうさんとご家族にとっても、来年がよい年でありますようにお祈りいたします。
えっと、今年まだ投稿してね。よろしくお願い致しまーす。

こすとこさんとこかな?

上のサンタクロースさんのはこすとこさんところのかな?

お届け有難うございます。
読ませていただきました~v-237

人権擁護法案のこれも聞いた感じは良さげだけれども、内容を分かってないと何でも人権人権といって無理に法案を通される可能性ありだから。
気をつけねば。

来年の選挙でまた学会被害者?迷惑をこうむった人たちが沢山現れるでしょうね。

>権擁護法案のこれも聞いた感じは良さげだけれども

特定の人の人権を守るために、日本人の人権が蹂躙されそうですからね。
それを推進してる議員の顔ぶれを見たら、だいたいロクなもんじゃないって一目瞭然ですけど、思考停止の創価会員は判断力がありませんから心配です。

りょうさん、モモさん、こんにちは。

この人権擁護保護法案というのは、「嫌韓流の真実!ザ・在日特権」の野村旗守氏によると、元々は同和問題から出たものだそうです。
1969年に時限立法としてつくられた同和対策事業特別措置法が、2002年に失効したのに伴い、これと入れ替わるように法案化されつつあるのが、この人権擁護保護法案なのだそうです。その追加答申のなかで、人権擁護委員(法務大臣から委託された民間人で、旧同和地区では多数を占める)をそのまま人権擁護保護法案の新たな人権擁護委員にしようというもの、だそうです。

さらにこの法案には人件擁護委員の国籍条項がなく、在日コリアンの為の政策が続く公明党にとっては一押しの法案なのでしょうね。法案化されれば、与党の地位を利用して、人権擁護委員に、多数の在日コリアンや学会員を送り込むのは明白ですね。
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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
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