スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

くだらない公明党のニュースをザァーッとね 15

皆さま、こんにちは。

今日はくだらない公明党(=創価学会)のニュースです。いつもどうりザーッと読んでくださいね。

公明・太田氏、鴻池副長官の女性問題で「推移を見たい」
1月16日12時20分配信 産経新聞

公明党の太田昭宏代表は16日午前、国会内で記者会見し、鴻池祥肇官房副長官の女性問題に関する報道について「報道と本人が正反対だ。現時点では、本人が事実関係を否定しており、推移を見たい」と述べ、現段階では辞職を求める考えのないことを示した。ただ新事実が出てくる可能性も踏まえ、全面的にかばい立てしなかったとみられる。
 また太田氏は「要職にある人は高い倫理性が求められている」とくぎを刺した。


>報道と本人が正反対だ。
だったら、“金万個”発言の池田大作さんはどうなんだろう?推移を見守るのか?
「高い倫理性」???

<消費税>増税問題で静観の公明を揺さぶり 民主・石井氏
1月20日21時3分配信 毎日新聞
消費税問題では、民主党の石井一副代表は20日の参院予算委員会で「次期衆院選のマニフェストに消費税増税をうたわないなら、公明党は連立内閣から直ちに出ていけ」と質問し、増税に慎重な公明党を揺さぶった。
(略)
一方、公明党出身の斉藤鉄夫環境相は「政府の一員で答える立場にないが、党幹部に聞くと『鋭意検討中』との答えだった」と答弁。ただ、閣議決定について「経済がこういう状況での消費税増税は国民の理解が得られない。増税の前提に景気回復と無駄遣いの排除を入れた」と説明、首相と微妙な距離感を見せた。【田中成之】


斉藤鉄夫なんてどうでもいいんです。彼が公明党中央幹事会 幹事であろうが、公明党政務調査会 副会長であろうが、彼は単なる操り人形でしかありませんね。

それにしても、石井一氏の国会での発言は、一昨年10月の“P献金”追及発言から、だんだんトーンダウンしているようです。石井氏はやる気満々なのかもしれない。でも“党”がついてこないのかな?1月行われた民主党の党大会では、小沢さんの後ろで天突きをしていた石井さん。拳は上に向いても、はがゆい想いを秘めた目は、前にいる小沢氏に向いているように見えたのは私だけであろうか?

総選挙へ思惑見え隠れ 都議選日程、異例の挙手採決
1月22日8時3分配信 産経新聞
投開票日が7月12日に決まった都議選。日程は21日に開かれた都選挙管理委員会定例会で正式決定したが、元民主都議の委員1人が「7月5日投開票」を強く主張したため、挙手採決が行われ、3対1の賛成多数で「7月12日投開票」となった。異例の採決の裏には、各党の思惑が絡み合っていた。

 関係者によると、日程については当初、「7月5日投開票」で各会派と選管事務局の間で調整が進み、7日の定例会後の非公式会合でも選管委員が大筋で了承していた。

 しかしその後、自民有力都議や公明関係者らが相次いで「7月12日投開票」を主張し始め、当初の方針が変更されたという。自民、公明が投開票日を1週間延ばそうとした背景について、都議会関係者は「総選挙が3、4月に行われる可能性もあり、準備のことも考えて自民と公明は投開票日をなるべく後ろにずらしたかったようだ」と話す。
 早期解散を主張する民主は、都議選についても最短の「6月28日投開票」を主張していたが、各会派との調整の結果、「7月5日」で落ち着いた経緯もあった。
 「7月12日投開票」に反対した委員は定例会の席上、「昭和40年以降行われた11回の選挙のうち、7月中旬に行われたのは3回だけだ。7月上旬が定着している」などと述べた。
 都議選を重視する公明党は、年内に行われる総選挙とできるだけ間隔を置きたいと望んでおり、今回の日程は麻生太郎首相の総選挙時期の判断にも影響を与えるとみられる。


記事の内容はさておき、ところで、麻生総理の功績とはなんでしょうか?えっ、そんなものあるわけない!そうでしょうか・・・? 私がひとつ挙げるならば、それは就任直後、解散をしなかったことです。麻生さんにすれば、民主党には言わせておけばいいのかもしれません。ですが連立与党である公明党(=創価学会)が、前の福田総理時代から“やり過ぎ”といわれるほどの好き勝手を自民党総裁人事に対してやってきました。

当然支持者を含めた自民党内では、公明党というより、創価学会に対する警戒心や嫌悪感はかなり高まっているのではないでしょうか。古賀選対委員長の発言がありましたが、比例票は渡さないということです。そんな中で、麻生さんは公明党(=創価学会)の恫喝や波状攻撃を乗り越えてきた!これはなかなかできないことですよ。福田さんでは人事のように流れに任せていたことでしょう。麻生さんの本心が実は都議選と衆議院選の同日投票にあるとして、これを実行できるとすれば、こんなに大きな実績はないといえるのでは。ただ、その他の “定額給付金”“公務員改革”“一般化された道路財源の使い道”“郵政民営化見直し”などはあまりにも“KY”なのかもしれませんね。就任当初“偉大なる楽天家”などと持ち上げられた麻生さん。最後の大仕事はきっちりやってほしい。

<公明党>連日の政策提言 存在感アピールに腐心
1月23日21時19分配信 毎日新聞
公明党が次期衆院選に向けて存在感のアピールに腐心している。国会審議などで定額給付金の「宣伝」に努める一方、太田昭宏代表は今週、連日のように麻生太郎首相や閣僚と会い、政策提言に余念がない。ただ、「ねじれ国会」と内閣支持率の低迷で首相の政策実行力に限界が見える中、公明党独自の衆院選に向けた戦略も立てられないため、党内の中堅・若手には焦燥感も広がっている。【犬飼直幸】

 太田氏は23日、官邸に首相を訪ね、気候変動問題に関する政府の中期目標の早期決定や地球温暖化対策基本法の制定などを要望した。首相は「今は環境がビジネスになることをもっと知るべきだ」と前向きに応じた。

 太田氏は今週、舛添要一厚生労働相と河村建夫官房長官にも、それぞれ医療・介護従事者の育成、雇用創出などを提言した。こうした「トップセールス」を、公明党衆院議員は「内閣支持率は2割程度しかない。衆院選に向け、今のうちに党の独自性を出して、自民党を突き上げる必要がある」と解説する。

 最近の公明党は、ソマリア沖への海上自衛隊派遣問題では自民党と足並みをそろえ、自民党の「消費税政局」では静観に徹した。こうした対応に党内や支持母体の創価学会から「公明党らしさがなくなっている」との声も出ており、太田氏らの動きは批判をぬぐい去りたいとの思いにつながっている。

 同党は、7月の東京都議選と重ならないよう、09年度予算関連法案成立後の5月ごろの衆院選に望みをかける。しかし、首相が昨秋、衆院選を先送りしたトラウマは消えておらず、同党幹部は「5月ごろが首相が主体的に解散できる最後のチャンスだ。9月の任期満了が近づけば、泣きながら解散することになる」と危機感を隠さない。

 太田氏と北側一雄幹事長だけでなく、首相と親しい東順治副代表も加わって解散戦略を探ろうと躍起だが、「首相は詰めた話をすると黙ってしまう。率直な話ができなくて、良好な関係と言えるのか」(幹部)との不満もくすぶっている。


麻生さんは公明党(=創価学会)とは一線を画しているのでしょう・・・か?。



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

みんなの事です

はじめまして。
安と申します。

あってはならない事がこの日本で当たり前に起きてます。。

世界どこの国でもある犯罪組織とは違って、
一部の政治家、裁判官、警官、全国役所の一部役人、医師、先生、
PTAの一部役員、町会の一部役員、市民団体を始め各種団体の人、
芸能人、システムエンジニア、実業家、ヤクザなどが組織のメンバーになって、
ITという最先端技術を使い、
裏で日本の社会を支配している組織が日本にいるとしたら信じますか?

この組織の掲示板には「世界征服」「助成金」などが書いてあり、
私がアクセスした直後になくなりました。

詳細なことは、
お手数をかけて申し訳ございませんが、
http://blog.yahoo.co.jp/ansund59 をご覧ください。

偽警官が警察署を自由に出入りし、偽裁判官が裁判所で法の悪用をし判決をし、
裁判記録の改ざんもあり(最高裁判所まで)

P.S.
記事と関係ないコメントで申し訳ございません。
他の方にも知らせたくて、
ご迷惑かけてます。
ご配慮・ご理解よろしくお願いいたします。
sidetitleプロフィールsidetitle

コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

sidetitle最近の記事sidetitle
sidetitle最近のコメントsidetitle
sidetitle最近のトラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリーsidetitle
sidetitleFC2ブックマークに追加するsidetitle
FC2ブックマークに追加
sidetitleFC2カウンターsidetitle
sidetitleFC2ブックマークに追加するsidetitle
FC2ブックマークに追加
sidetitleブログ内検索sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。