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逃げ場のない創価学会環境に苦しむ方へ

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皆さま、こんにちは。
今日は、また、偉そうに大それたタイトルをつけてみました。

昨今、創価学会にまつわる弊害については、いろいろなブログや週刊誌などで書かれていますね。比較的軽度のものから、週刊誌沙汰になるような重大な犯罪につながるものまで様々です。ですが、主にブログなどに書き込まれる方々には深刻なケースが多いですね。

創価学会に絡む精神的な障害は、なんとも歯がゆいかな特効薬というものがありません。カゼをひけば医者に診てもらえればいいでしょう。盗難に遭えば、警察にいけばいいでしょう。でも「創価学会で苦しんでいます」といったところで、せいぜい精神科の病院で薬をもらうくらいではないでしょうか。国や行政機関は現状、なんの役にも立っていません。公明党(=創価学会)に篭絡され、“定額給付金”を通してしまう自民党の不甲斐なさをみれば、この国の現状が分かるというものです。

ですので、創価学会に苦しむ人には、独自に解決するか、解決とまでいかなくても、精神的重荷を軽くする努力が必要とされます。

ですが、解決といってもそう簡単ではないですよね。転職をすればいい、家族と別居すればいい、引越しをすればいい、など費用の出費も精神的疲労も大きなものになります。また、根本的解決策と思えたことが、そうならない可能性もあります。日本全国に創価学会員はいるのですから。

では、一体どうすればいいのでしょうか?そんな答えがあれば、この社会から創価学会問題はなくなるでしょう。でも、なにもしない分けにもいきません。“創価学会嫌悪感”はそのままでいるとガン細胞のように膨れ上がるのですから。

以上、我見で申し上げてきましたが、これからは更に我見になることをご承知の上、お聞きください。

先ず、家族・恋人・職場の同僚などの学会員との創価学会談義は、行き詰ることが多いようです。そうなった場合は、すぐにやめることです。一般的にですが、学会員というのは、大なり小なりマインドコントロール(以下、MC)にかかっています。ですので、創価学会を批判することは、MCされた思考に火をつけることになりかねません。これでは逆効果となります。創価学会に限らず、カルト宗教というのはそういうものなのです。詳しくは「日本カルト教会」「カルト対処法」をお読みください。

それで、困るのはそうした学会員と接触しなければならない普通の人々(非学会員)ですが、なにもできないのではストレスが溜まります。これは何とか解消しなければなりません。そうして疲労する姿をみせることも、MCされたカルト信者に活力を与える結果となるのですから。

つづく



追記
今週発売の週刊新潮・文春には、愛知県の不可解な事件の記事が載っているようです。殺害された母親は“無冠の友”と呼ばれる聖教新聞の配達をされていたそうです。私も買って読んでみます。




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まさに私です

コオロギ丸さん、こんばんは。(。・ω・。)ノ

>疲労する姿をみせることも、MCされたカルト信者に活力を与える結果となるのですから。

まさに今の私です。(ノω=;)
なかなか精神がもとの倦怠感と頭痛がおさまりません。
精神科では鬱病と診断されました。
私はやりたいこと、やらねばいけないことがたくさんあって、悩んでいる暇はないのです。
でも、体が言うことをきいてくれません。
とても悔しいです。
精神科の先生は、創価学会なんて無視すればいいっていいます。
それだけで快適に生きていけるのならば苦労はしません。
私は、仕事で成功して有名になりたいです。
私を侮辱した人を見返したいです。

[無冠の友は犯罪者]
【創価】聖教新聞配達員、寺のお供え物を盗んで逮捕
 新宮署は9日、寺のお供え物を盗んだとして窃盗容疑で、 太地町森浦の聖教新聞配達員、硲篤(さことく)代容疑者(45)を逮捕した。
容疑を認めているという。
 調べでは、硲容疑者は4月上旬と下旬の2回、那智勝浦町の寺院で、 参拝者がお供えした「のし袋」入りの現金など計2900円を盗んだ疑い。
ソース:MSN産経ニュース2008年7月10日配信
http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/wakayama/080710/wky0807100348017-n1.htm

No title

こんにちは、香典泥棒さん。

ちと、古いかも・・・。

でも、いつまでも、笑えるニュースですね。

いかれたソッカーらしい話です。
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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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