スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

くだらない公明党のニュースをザァーッとね 25

blue_ani.gif


皆さま、こんにちは。では、早速、スタートです。

「負けられない戦い」=太田公明代表、候補者名連呼-都議選
7月3日11時13分配信 時事通信
「絶対負けられない戦いのスタートだ」。公明党の太田昭宏代表は荒川区の地下鉄千代田線町屋駅前で第一声。狭い駅前を埋めた支援者に、厳しい表情で声を張り上げ、支持を訴えた。
 太田代表は「日本が大変な時に政局にうつつを抜かしていいのか」と強調。民主党の鳩山由紀夫代表の献金問題にも触れ「実績のない、信頼のない野党に国民は期待していない。一番仕事をした政党に支持を」と拳を振り上げ、何十回も同党候補者の名前を連呼した。 

はぁ~、何十回も同党候補者の名前を連呼したのですか?すごいですね~。しかし、あのダミ声で連呼されたら近所の人はたまったものではないですね。

都議選 「政党選択」がやってきた
7月4日0時9分配信 産経新聞
どの政党を選ぶか-。候補者本位の地方議員選挙だった東京都議選を、「大きな渦」がのみ込んだ。
(中略)
  政党選択の色彩に翻(ほん)弄(ろう)され、一番イライラしていたのは公明党代表の太田昭宏だったかもしれない。「日本が大変なときに政局にうつつをぬかし…」。第一声は民主に矛先を向けてはいたが、内紛を繰り返す自民にも同時に向けられた。

 「政党対決ではなく、候補者個人を」。そんな思いからか、太田は演説の最後に、都議選候補者の名前を9回連呼した。


今度の連呼は9回でおわったそうです。しかし、太田さん、イライラはよくありません。そんな時こそご唱題をすべきではないですか。こころを鎮めて選挙カーの上からご唱題すれば、おのずと結果はでるでしょう。コオロギ丸からの提案でした。


存在感強調 公明・共産・ネット 「埋没」危機感強め
7月7日11時9分配信 産経新聞 
「公明さんは絶対に当選するんだから、少しくらい票をわけてよ」

 支援団体の創価学会の票など確実な組織票で、全員当選が堅いといわれてきた公明党。11人が立候補した世田谷区(定数8)から出馬する公明候補は3日の告示前、麻生首相の支持率の低迷にあえぐ自民陣営からこんな言葉を投げかけられた。

目も当てられないほど、ドタバタ劇の続く自民党。しかし、この自民陣営の発言は、今日の政界における創価学会の毒が、いかに深刻であるか物語っているといえるでしょう。逆にいえば、公明党(=創価学会)議員は余裕をみせて、票を余られて当選しなければならないのです。しかし、この世田谷区での最後の当選者は公明党(=創価学会)議員でした。この調子では公明党(=創価学会)になびく他党の候補者も考え直すでしょう。もっとも次の選挙で投票率が下がる予測が出れば話は別ですが。

障害者手当削減案が一部修正し可決、激変緩和措置を1年延長/神奈川県
7月8日22時0分配信 カナロコ
在宅の重度障害者らに支給する手当を大幅に削減する県条例改正案が8日未明、県議会厚生常任委員会で一部修正の上、賛成多数で可決された。修正は、打ち切りとなる対象者に半額を支給する経過措置を1年間から2年間に延長する内容で、自民、民主、公明、県政の4会派が提案。2月定例会で継続審査になっていた同改正案は、激変緩和措置の1年延長という修正を経て、10日の本会議で成立する見通しとなった。

 県の改正案(原案)では、支給対象を現行の重度重複障害者らに絞り込むほか、対象外だった重度精神障害者も障害が重複していれば新たに対象に加えるなどし、計8千人に年額6万円を支給。一方、3万5千円か2万5千円の手当を受けていた約12万人の障害者は基本的に、10年度に半額の支給を受ける激変緩和を経て、11年度から支給対象外となる。

 修正案では、激変緩和を11年度まで延長し、約12万人が支給打ち切りになる時期を12年度に遅らせる。公明党の小野寺慎一郎氏は提案者を代表し、「(削減で生まれる財源で代替的に県が行う)さまざまな施策がより明確になる時間的猶予と、少しでも障害者が安心できるのではと、一年の延長を図った」と説明した。


「ヒューマンニューディール」などといってクーポン券式福祉政策をアピールする公明党(=創価学会)。その裏できっちり切り捨てるところはあるようです。その裏で「福祉給付金」などと称して在日コリアンには手厚くご奉仕する公明党(=創価学会)。この党に福祉や平和を語る資格はありません。


<公明党>鳩山氏の参考人招致は「全会一致で」…北側幹事長
7月8日23時35分配信 毎日新聞
公明党の北側一雄幹事長は8日の記者会見で、献金虚偽記載問題による鳩山由紀夫民主党代表の国会への参考人招致について「全会一致がこれまでの慣行であり、原則は守るべきだ」と述べ、自民党で浮上している多数決による招致決定に否定的な考えを示した。

これに関して、同様のケースが矢野絢也氏の著書「黒い手帳」(P214 証人喚問には全会一致が必要だった理由)に書いてあります。そのケースと今回の北側氏の発言は同じものですね。詳しくは「黒い手帳」を読んでください。

「東国原擁立」に公明、自民・津島派から懸念
7月9日0時16分配信 産経新聞 
公明党の山口那津男政調会長は8日、自民党が次期衆院選で東国原英夫宮崎県知事の擁立を検討し、同党内から反発が出ていることについて「東京都議選に響く」と懸念を示した。自民、公明両党の幹事長・政調会長・国対委員長会談で表明した。

 また、自民党津島派は8日の幹部会で、東国原氏の出馬問題について「できるだけ早く終結させるべきだ」として、擁立断念を念頭に早期の事態収拾を図るべきとの認識で一致した。


「東京都議選に響く」とはどういうことなのでしょうか?自民党の内紛が連立与党としての公明党(=創価学会)にマイナスの影響を与えるということでしょうか?元々、自公政権など、相容れない者同士が利害関係のみでくっついているとしか国民は見ていないでしょう。なのでそのような心配はいりません。

公明党(=創価学会)がいやがるのは政治的な話題が、世間で盛り上がることでしょう。ですから、東国原氏には「静かにせんかい!」といいたかったのです。それにしても、東国原さんといえば昨年11月、「党の勉強会の資料にするから」と公明党(=創価学会)にいわれ取材を受けたのですが、公明党(=創価学会)が勝手に、次期衆院選のため作成した内部用宣伝用DVDに利用されていることがわかったり、クレームをつけたことがありましたね。利用するときは無断で、邪魔なときは恫喝する。これが公明党(=創価学会)のやり方なのです。

兵庫8区、田中氏出馬で全国屈指の与野党激戦地に
7月17日22時21分配信 産経新聞
新党日本代表の田中康夫・参院議員(53)が次期衆院選で、民主党の支援を受け、参院から“民主空白区”の兵庫8区(尼崎市)にくら替え出馬する意向を17日、表明した。同区の立候補予定者たちは「想定の範囲内」と比較的冷静な反応をみせるが、知名度抜群の田中氏の参戦で、政権交代を占う全国屈指の与野党激戦となるのは必至だ。地元では、早くも静かな火花が飛び交っている。

パス

<衆院>21日にも解散、8月30日投開票 首相、与党合意
7月13日12時43分配信 毎日新聞
麻生太郎首相は13日昼の政府・与党連絡会議で、次期衆院選について、「今月21~24日衆院解散、8月18日公示、同月30日投開票」の日程を示し、与党幹部の了承を得た。首相は「麻生降ろし」の動きをにらみ、8月上旬投票の日程を模索していたが、東京都議選の惨敗を受け、与党内で先送り論が大勢となり、首相も応じざるを得なかったとみられる。今後の焦点は、自民党内の麻生降ろしの行方に移る。

 首相は同連絡会議で「都議選は地方選で国政に直接関連することではない。しかし、自民党内のゴタゴタが都民の判断に悪い影響を与えたことは否定できない。自民党総裁として大変申しわけなく思っている」と述べた。その上で「今週、臓器移植法改正案と貨物検査特別措置法案の重要法案成立に全力を挙げたい。今月21日に始まる週、早々に衆院を解散して信を問いたい。投票日は8月30日がベストだと思う」と方針を示し、異論は出なかった。公明党の太田昭宏代表は「自公で一致協力して頑張っていこう」と強調した。


公明党(=創価学会)にすれば、自民に協力して各地の知事選または政令指定都市の市長選で負け続けたのです。その上、大田代表のこの言葉。そう、公明党(=創価学会)はこれだけ自民に尽くしましたよ、という世間向けのアピールはもうそろそろ万端なのです。それなのに、それなのに自民党ときたら・・・となるのです。

公明・太田党代表「どんな風が吹こうとも、負けるわけにいかない」
7月21日14時0分配信 産経新聞
公明党の太田昭宏代表は21日午後の衆議院解散の本会議後の党両院議員総会で「どんな風が吹こうとも、市民大衆に根ざした公明党が負けるわけにはいかない」と強調した。

そうか

小沢氏国替えせず 地元から出馬へ
7月21日15時51分配信 産経新聞
民主党の小沢一郎代表代行は、衆院選で東京12区への「国替え」を見送り地盤である岩手4区から立候補する意向を固めた。複数の党幹部が21日、明らかにした。

そうかそうか!

家族会「拉致を争点に」 2009衆院選
7月22日7時57分配信 産経新聞
衆院解散を受けて、拉致被害者家族会と「救う会」は21日、東京都港区で会見し、総選挙で拉致問題を主要争点として取り上げるよう求める声明を出した。

 声明では、「各党、各候補は拉致被害者をどのように救出するかを徹底的に議論してほしい。国民は救出のために誰が国会議員になることがふさわしいかを検討した上で、投票をお願いしたい」と求めている。

 解散で北朝鮮船舶の貨物検査特別措置法案は廃案となった。家族会の増元照明事務局長(53)は「解散前に与野党協力して成立させるよう求めてきたが、廃案となり、国連による制裁に日本が参加できない事態となったことは残念だ。衆院選では、各候補が拉致問題へのスタンスを明確にして、有権者に選択肢を示してほしい」と話した。


貨物検査特別措置法案が廃案になったのは民主党のせいです。ですが、一番喜んだのは公明党(=創価学会)ではないでしょうか?確かに公明党(=創価学会)は衆議院の議決に賛成票を投じました。しかし、それは廃案になることが決まっていたからであり、本心ではないことは、この法案に対する当初の姿勢から想像ができるというものです。また、民主党が審議拒否することがニュースになり、つまり、責任を持って民主党が、貨物検査特別措置法案を廃案にすることで、その後、兵庫8区・東京12区と候補者が発表されたことは、将来的なそしていままでの“しこり”の落としどころとして考えれば、合点がいくのではないでしょうか。

国連で決議されたものを、当事者ともいえる日本が、何もしなくていいはずがありません。そんなことは子どもでもわかることではないでしょうか。しかし、単に政権がほしいだけの民主党議員にはわからないのですね。民主党議員には「ブルーリボン」をつける資格はありません。

民主党、東京12区に「青木愛」擁立
7月24日15時15分配信 産経新聞
民主党の小沢一郎代表代行は24日午後、東京都北区で記者会見し、次期衆院選東京12区に、同党の青木愛参院議員(比例代表)を擁立すると発表した。

 同選挙区は公明党の太田昭宏代表が出馬するため、当初は小沢氏本人の国替え出馬も取りざたされていた。


これは予想どおり!というか的中しました。あっ、いや、候補者が青木愛さんとは分かりませんでしたが、要は小物の候補者を立てるだろうとは予想していました。しかし、民主党の公認なら小物でも勝ってしまうかもしれません。

できるだけ小物を立てることで、公明党(=創価学会)との将来のしこりをできるだけ小さくしておきたいという、民主党幹部の公明党(=創価学会)への配慮がみえみえで、改めて民主党への疑念の想いが強まるばかりです。これだけ配慮して大田公明党(=創価学会)代表が負けた場合には、「それはあなたが悪いのよ、ごめんね」となるわけです。

それにしても、民主党とはこの程度の党なのです。私はこの東京12区の候補者問題をずっと追ってきましたが、あまりの胡散臭い演出に腹が立ってきました。皆さま、民主党は日本をダメにする党です!公明党(=創価学会)よりはマシですが・・・。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleプロフィールsidetitle

コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

sidetitle最近の記事sidetitle
sidetitle最近のコメントsidetitle
sidetitle最近のトラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリーsidetitle
sidetitleFC2ブックマークに追加するsidetitle
FC2ブックマークに追加
sidetitleFC2カウンターsidetitle
sidetitleFC2ブックマークに追加するsidetitle
FC2ブックマークに追加
sidetitleブログ内検索sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。