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いまこそ目覚めよ!学会員

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公明党(=創価学会)歴史的大惨敗!

公明党(=創価学会)が衆議院選挙で歴史的大敗をしました。こんなこと9月2日になって書いても仕方がないことですね。ただ、このことを通して言いたいことは、学会員の方にとって、日頃、一生懸命になって活動することに、一体なんの意味があるのか?もう一度、回りの学会員とではなく、自分自身に問うてほしいのです。

今回の選挙結果は学会員にとって次なる学会を作るための試練なのですか?それとも創価学会に反抗する力が魔となって、学会員を苦しめている?だから、次こそ、創価の正義を示さなければならない?・・・もう、いい加減にしたらどうでしょうか?

では、今回、敗北したから、師匠にお応えできなかったから学会員に罰が下るのですか?いやいや、学会員は負けたとはいえ一生懸命がんばったのだから、功徳としては残るのですよ!・・・そんなバカバカしい問答が聞こえてきそうです。

はじめから功徳もなにもないのです。あるのは「21」という減らした議席数があるのみです。

私達は精神において無限の存在-楽聖(ベートベン)。広布は万年の長征。悠然と進め!
「本当に偉大な人の生涯は、試練の連続」思想家(ヒルティ)。青年よ苦難を突き抜けよ

(聖教新聞 9月2日 寸鉄より)

これはもろ、選挙後の学会員への慰め、というより 、ズバリ“目くらまし”でしょう。なぜなら、この選挙(戦い)を仕掛け、“檄”を飛ばし、学会員を鼓舞させ、そしてこの結果にショックを受けているのは創価学会幹部自身なのですから。頭を抱え込み、塞ぎきっているのは学会員ではなく、幹部連中なのです。それがどうして上のような詩(とても詩とは思えないが)を掲載するのでしょうか?くどくどいうつもりはありません。

創価学会員とて人であって、操り人形ではないはずです。

Water lilies


<学会員の皆さまへ>

いつまで、このような組織に傾倒するのですか

あなたが身を捧げている間、世間の人と常識的な面でギャップが生まれます。その差は大きくなるばかりです。

呪縛と活動で人を金縛りにする創価学会。貴方は本当にこの団体を、子や孫に受け継がせるのですか?

学会員の皆さま、是非、今回の選挙でもう一度、創価学会という組織を見直してください。貴方が籍を置くだけで、創価学会に加担することになります。

どうか今回のことで創価学会と距離を置きことを決心してください。それが貴方とご家族の失われた幸せを取り戻す第一歩となります。



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公明党 太田

プチドールな日々 : 番外編:自民党の再生 次期自民党総裁の有力候補である石破茂氏はテレビに出演しており、今後の公明党との関わりを訊かれた 時に「この10年間の連立関係を大切にしたい」と語った。 私はこの言葉に耳を疑った。これを聴いていた国民の多くがそのよ?...

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矢野絢也最高裁判決

【手帳持ち去りで矢野氏の勝訴確定 元公明議員に賠償命令】
 公明党の元国会議員3人が、矢野絢也元委員長の手帳を本人宅から奪ったとする「週刊現代」の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の講談社などに損害賠償などを求めた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)は1日、元議員3人の上告を受理しない決定をした。
 記事は真実として名誉棄損を認めない一方、「プライバシーを侵害された」として逆に訴えていた矢野元委員長の主張を受け入れ、元議員らに手帳の返却と300万円の支払いを命じた二審東京高裁判決が確定した。
 二審判決によると、元議員らは2005年5月、矢野元委員長宅で手帳を探し回り、持ち去った。週刊現代は「矢野極秘メモ100冊が持ち去られた」と題する記事を掲載した。
 一審東京地裁は名誉棄損を認めたが、二審は「元議員らは手帳を渡すよう強要し、妻の部屋まで探した。手帳を奪ったとする記事は真実」と判断した。
 3人は黒柳明、伏木和雄、大川清幸の各氏。
http://www.47news.jp/CN/200909/CN2009090101000817.html

こんにちは、香典泥棒池田犬作さん。

おもしろい情報ありがとうございます。
さっそく記事にしてみました。
これからもよろしくお願いします。
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Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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