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タイトルについて

「嫌韓流」という本が話題になって、久しい。私も読んでなるほど、と頷いたものだ。

それまで「在日」の問題など、意識したことがなく、そのような人も中にはおられるだろう、などと遠い世界のことだと、全く意識していなかった。

ところが仕事を替え、ある職場に就いたとき、あまりの創価学会員の多さに驚くと同時に、国際試合のサッカーや、去年のロッテの活躍に、?マークがつく応援ばかりするので、疑念を持っていたのだ。その彼らは外国人なのかどうかは確かめようがないのだが、「嫌韓流1・2」を読むと彼らとの共通点が多く、今では確信を持っている。

よく2チャンネルなどでは、創価学会は北朝鮮の宗教などと非難されている。それは単に「マスゲーム」をよくやるとかではなく、そうした人が多いのも事実なんだろう。あるブログでは副会長の3分の2が「在日」であると書かれている。「人権擁護法案」や「共謀罪」など公明党が推し進める法案をみれば納得のいく話である。

そんな経緯で、「嫌韓流」の流れをくみ、「嫌創価記」と名づけた。
その流れが更に広まることを願う。

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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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