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くだらない公明党のニュースをザァーッとね 39

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皆さま、こんにちは。少しお休みを頂いておりましたが、記事の更新を再開します。どうぞ、よろしくお願い致します。

ところで昨今の民主党のやっていることはどうでしょうか?「中国への大訪問団」、「天皇陛下の政治利用」「韓国での外国人参政権の身勝手な約束」「普天間基地の移設問題、日米関係の崩壊への懸念」などから、「死刑廃止」「夫婦別姓」に至るまで、この国を崩壊させることが仕事ではないか!と思うくらい、民主党の政策は歪みに歪んでいます。本当にひどいものです。先の衆議院選挙で民主党に入れた人もビックリされているのではないでしょうか?

このブログは創価学会問題を扱うものなので、取り上げませんが、ここで取り上げる記事も、そうした時代背景の下に出てきたものであることを、どうか念頭において読んでください。

高尾山のトイレ増設へ 都、外国人観光客急増に対応
12月10日7時57分配信 産経新聞
外国人観光客の急増に伴い都の人気スポットとなっている高尾山(八王子市、標高599メートル)でトイレ不足が深刻化していることを受け、都はトイレ増設のため山頂まで下水道を延伸する方針を決めた。9日の定例都議会の一般質問で公明党の高倉良生都議の質問に答えた。

高倉良生先生といえば、前回の都議選では、不正請求した選挙カーのガソリン代をきちんと返し、今年の選挙では、使用したにもかかわらず、ビタ一文ガソリン代を請求しなかった、まるで議員の鑑のような人徳の持ち主なのです。

ただ残念なことに、高倉先生は“選挙カーのガソリン代”の対処について指南を受けた、恩人でもある「政経調査会」のまき・やすとも氏を逆に、名誉毀損で訴えています。恩人を訴えることなんてとんでもないことです。現在係争中ですが、高倉先生におかれましては早急に告訴を取り下げ、まき氏に謝罪されることをご進言申し上げます。

まき・やすとも氏ブログ「政経調査会」(創価学会の犯罪)
http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=386(←クィック)
リンク先の動画にもご注目!!

「文化をばかにしている」=歌丸師匠、芸術費削減に立腹
12月11日17時10分配信 時事通信
「文化と芸術をばかにしている」。行政刷新会議の事業仕分けで芸術文化振興費が「圧倒的縮減」と判定されたことを受け、公明党が11日に都内で行った芸術・芸能関係者からの意見聴取で、今後の活動に支障を来すとの反発が相次いだ。
 落語芸術協会会長の桂歌丸師匠は、学校への芸術家派遣が見直しとなったことについて、カンボジアで子どもたちに落語を披露した経験に触れ「異国の子供も喜ぶものを日本で行うのに、国の予算を使うのがいけないのか。子供たちが本当の文化に触れる機会は大切だ」と訴えた。
 歌丸師匠はこの後も、記者団に「無駄を省くのは大賛成だ。でも、もっと省くべき無駄がある。狭い日本にこんなに多くの政治家が必要なのか」と怒りが収まらない様子だった。 


日本の伝統文化として重要な地位にある落語。その落語界のトップとして、歌丸師匠が怒った!  ・・・大変結構なことです。師匠の仰るとおりです。ですが、せっかくのご意見も発言する場所を選ばないと、批難する相手を更に上回る、悪辣な別の勢力の利得に協力してしまう可能性があるということを、どうか肝に銘じていただきたいものです。今回は、結果的に利用された歌丸師匠の座布団を一枚とりあげ、伝統的なうまい策を成功させた公明党(=創価学会)に一枚あげることにします!(^o^)

中国副主席との陛下会見、小沢氏訪中のお返し?
12月12日11時51分配信 読売新聞
 鳩山首相が、天皇陛下と中国の習近平国家副主席との会見実現を指示していたことについて、福山哲郎外務副大臣は12日朝のTBS番組で「中国側から本当に強い要請があった。日中関係は、これからの日本外交の中でも重要だという判断で、お願いをしたというのが実態だ」と述べた。
(中略)
これに対し、公明党の高木陽介幹事長代理は同番組で「日中関係は大切だが、国の大小にかかわらず(扱いに差をつけない)というルールだから、守るべきだった。小沢幹事長が中国に行って胡錦濤主席と会った。お返しなのかなという、うがった見方をする流れも出てくる」と批判した。


いつもうがった見方をされて困っている公明党(=創価学会)。いえいえ、別にひねくれて物を見ているわけではありませんよ。

「国の大小にかかわらず(扱いに差をつけない)というルールだから」これってイケダ先生に進言されたほうが良くはないですか?

公明代表、天皇陛下の特例会見で「30日ルールには慎重配慮が必要」
12月15日19時1分配信 産経新聞
公明党の山口那津男代表は15日、天皇陛下と中国の習近平国家副主席の特例会見をめぐる正式申請期限の「30日ルール」について「固定的である必要は必ずしもないが、慎重な配慮が必要だ」と述べた。都内で習副主席と会談後、記者団の質問に答えた。

公明党(=創価学会)にとって、起こっている問題が当事者としてではなく、他人事としてコメントできるのなら、そのコメントはもっともらしいことになるのです。この場合の発言は皇室やその慣習に配慮しているように思わせながら、その実、“先例”を作ってくれた民主党に感謝しているのでは?

創価学会の皇室に対する姿勢はこのようなモノです。
「皇室・王室利用をくり返してきた創価学会――難局に皇太子を利用か」「フォーラム21」サイトより

http://www.forum21.jp/2008/09/20089.htm(←クィック)

「与党時代」への反省促す 創価学会が公明党に
12月17日19時38分配信 産経新聞
公明党と支持母体の創価学会が17日、同党本部で連絡協議会を開いた。学会の原田光治・中央社会協議会議長は「自公連立に配慮しての現実的な対応は支持者から公明党らしさが失われたと受け取られ、衆院選の厳しい結果を招いた」と、与党時代の党運営への反省を促した。

 党側は来夏の参院選で東京、大阪の選挙区2議席と比例代表8議席の計10議席の獲得が目標と表明し、学会側に支援を求めた。公明党の山口那津男代表は、参院選の比例代表では党名での投票を呼びかける方針を説明した。自民党との選挙協力についての話題は出なかった。


公明党と創価学会の連絡協議会とは、すでに決まっている事案について、さも協議して決められたように、世間に対してアピールする。そうした目的をもって開かれているとの記事を、かつて「フォーラム21」で読んだ記憶があります。その通りですね。バカバカしい限りです。ですが、創価学会について詳しくない人や従順な学会員がこの記事を読めば、鵜呑みにすることでしょう。産経とはいえ、このような報道姿勢なのです。マスコミの報道を全面的に受け入れる時代ではないのですね。

選挙:参院選 山口・公明党代表、選挙区の候補擁立「状況見て」 /福岡
12月20日15時0分配信 毎日新聞
公明党の山口那津男代表は19日、来夏の参院選福岡選挙区(改選数2)への候補者擁立について「可能性がないわけではない」と述べ、他党の擁立状況などを踏まえて検討する考えを示した。訪問先の福岡市内で記者団の質問に答えた。
 同選挙区を巡っては、2議席獲得を目指す民主党が現職の大久保勉氏に加え、もう1人擁立の方針。自民党も、県連が県議の大家敏志氏を党本部に公認申請した一方で、現職の吉村剛太郎氏も意欲を見せている。
 山口代表は「混戦激戦に勝機をつかむチャンスという声もあり、福岡選挙区で議席を取った経験もある」と説明。擁立する場合は、今期限りで勇退する予定の弘友和夫・党県本部代表(参院比例)が「即戦力的な選択肢」として念頭にあると述べた。【斎藤良太】


今年の衆議院選挙後の各マスコミによれば、「将来的な国政からの撤退」だの「国政での選挙区からの撤退」だの、引き潮のような公明党(=創価学会)の将来図ばかりが報じられてきました。どうしてどうして、中々意欲があるではあ~りませんかぁ!さすが公明党(=創価学会)!油断もスキもあったものではありません!


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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
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創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
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