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イヤガラセの目的は?4

皆さま、こんにちは。今年はどうも入梅がおくれているようですね。水不足が深刻なところもあるようです。異常気象にも困ったものです。

さて、異常といえば創価学会ですが、そんな中で、イラガラセについてもう少し考えてみたいと思います。これまで、学会員によるイヤガラセは「言動への制約」と書いてきました。今回はその先について書いてみたいのです。

学会員のイヤガラセはいわば圧力と考えています。要は「黙っていろよ」ということなのでしょう。相手を黙らせて、自分たちのうわさをさせない、広めさせないと。そして、自分達(学会員)は仲間内では、好き放題、個人別に品定めでもするように、個々の人を評価でもしているのでしょう。常に一人対多数でその空間を作るこの図式は「聖教新聞」の“四面座談会”と全く同じです。聖教新聞での個人攻撃(要はイヤガラセ)は今更説明はいらないですよね。

相手を黙らさせ、自分達だけは好き放題の評価をする、こうした一方通行の“見下し”の図式こそが、創価学会の生命線とまで言えるでしょう。この見下しの図式を必守するがためのイラガヤセであると私は思うのです。

私は以前、「嫌韓流」と言う本について紹介したことがありますが、この見下しの図式と、いわゆる広義での在日コリアン(帰化後も以前として南北朝鮮社会をよりどころとする日本人も含めて、池田大作がその最もたる例ですが)の日本での活動と類似点が多いと思います。通名(日本名)と本名(朝鮮名)を都合により使い分け、いろいろなところにいろいろな手法で圧力をかけるやり方は、今の創価学会と酷似しているといえるでしょう。さらにもっとはっきり言うなら、日本人の学会員は一部(全部とは言いません)の悪質な朝鮮人化していると言えましょう。

私の職場の学会員は、その関連する職場も含めて、在日コリアンが多いと睨んでます。証拠はありません。ただ、日本嫌いの朝鮮好き、かつて住んだ場所がその手の人たちの公営住宅の者が多いこと、そして信仰心をあまり感じないのが、私の職場の学会員の特徴です。

追伸
興味深いサイトがあるので紹介します。ですが、私はこのサイトの全てを鵜呑みにしているわけではありません。

創価学会は北朝鮮宗教である
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sokakitacho.htm

このブログは、本にもなった、元在日3世の告白です。
コリアン・ザ・サード
http://koreanthe3rd.jp

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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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