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ブログ紹介

皆さま、こんにちは。うっとうしい季節になりましたね。

さて、新しいブログが次々と誕生しているようです。そんな中、私がこれはと思うブログを紹介してみたいと思います。私が最近になって知るくらいだから、ここを訪れる皆様は既にご存知のことかもしれないけれどもね。

渡る世間は学会人ばかり
http://blog.goo.ne.jp/kotaete_sokag

コロンさんのブログです。弟さんに死に際し、自らの家庭における創価学会のあり方・存在意義に、メスをいれておられます。また、リンク先はどれも秀作揃いです。

想学サロン
http://blog.goo.ne.jp/sougaku_salon

運ちゃんさんのブログです。なんとなく「はったり特急」に近いスタンスのサイトです。学会員でありながら、創価学会の矛盾に悩む人は必見です。矛盾を持つ自分の正当性に自信が持てるでしょう。

きままに復活日記
http://blog.goo.ne.jp/nonnon-genba

元3世の「のんのん」さんのブログです。現在は休止中のようですが、学会員時代の体験談は必見です。

創価学会の信仰に功徳はあるか?
http://blog.goo.ne.jp/soukagakkai_usotuki

ブログ主の「そううそ」さんは日蓮の教義にもつよい方です。観客的な分析力に定評があるブログです。

カルト・カルト・カルト
http://w-o-w.jp/BLOG/DK/1028g5122/120/0
ちゅうたさんのブログ、この界隈では大先輩になる方です。粋な江戸弁が心地よいです。

カルト・宗教脱会とその後
http://http://mirei2007.blog88.fc2.com/blog-date-200711.html

みれいさんのサイトです。主に脱会後のこころのケアについて話し合われているようですが、その他の相談にものってくれるようです。


追伸

このブログでは「拍手サービス」の設定にカギをかけました。
わずらしい、投稿がきているので、やむ得えず対応しました。ご了承ください。
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非公開コメント

こんにちは、コオロギ丸さん。
ちゅうたでございます。
ご紹介いただきたいへん恐縮です。
すいやせん、ありがとうございます。

とてもクールな嫌創価記は、
あっしの大好きなブログの1つです。

こんにちわはじめまして、ちゅうたさん。

たまに、ほんまにたんまに覗かせてもらってます。
ちらと僕の名前が出てきたらドキドキしたりして、、、

粋な江戸弁が心地よいです。 ほんと。
軽く粋な江戸弁ファンです。

こんばんは。ブログを紹介してくださりありがとうございます!!
他の方のブログも読み始めました。
いろいろな方のブログ、熱心な信者の方のブログを読んで比べてみて、創価学会の問題点は「教義」の前に「人種」だと思いました。
これは●●人という住む場所で分けた人種ではなくて、「性質」です。(持論ですが)

なぜかというと、創価学会妄信者の方は皆似ているんです。
逆に創価学会を嫌う私のことも類は友を呼ぶとお互い様な言い合いなんですが。
盲信者の方の共通点は、差別発言を許していただきたいのですが、「社会的に認められない立場の人」が多いです。
厳密には認められていないわけではなく、表だって「あなたは素晴らしい」と誉めてもらえる機械が少ない人です。
と同時に、自分を認めてもらいたいという気持ちが強い人です。

わかりやすいのが専業主婦ですね。
「誰も私を認めてくれない」と。
こういうタイプは創価学会に入ると水を得た魚のように生き生きとします。
それはとても良いことなんですが、副作用として「創価学会以外を認めない」という症状が出るのだと思います。

たまに社会的に立場ある方や芸術家などが創価学会にハマルこともありますが、この場合は認知欲求ではなく愛に飢えている場合が多いです。
ご本人は社会に貢献する立場である=人々に何らかの希望を与えるような立場、人々を先導する立場=自分の悩みや孤独を埋める愛を必要とする と、このような方も創価学会にハマリます。
こういう方達は、多分個性的で理想を追い求めるタイプだと思いますので、そこらへんに溢れる宗教よりも「個性的な宗教」を選ぶんだと思います。

私の個人的かつ勝手な意見ですので、それは違う!と思う方もいらっしゃると思いますが、コロンはそう思ってんだねぇくらいに受け止めてくださいm(__)m

コオロギ丸さん、こんにちは。
フラっと寄ってみたなら、あら、見覚えあるタイトルが・・・って私のブログでしたね。汗
ブログ紹介ありがとうございます。
それじゃ~って事で、残っていた記事をアップしました。
選挙シーズンに入り、これから会員も活発(疲弊?)するでしょう。
学会員さん、お体にお気をつけて、と思いますです。(←なんだか他人事ですね)
コオロギ丸さんも学会員さんからのイヤガラセで大変かと思いますが、お体にお気をつけて暑い夏を乗り切ってくださいね。
ではでは。

ちゅうたさん、ようこそいらっしゃいませ!

いえいえ、とんでもないことです。

でもついでにリンクにはらせてくださいね。

私もちゅうたさんのブログにおじゃまさせてください。

宜しくお願いします。

おおっ三九郎さん、みっけ!

某ブログでは失礼しました。

三九郎さんのブログは、どんどんリンクが広がってますね。

三九郎さんには、なにかしらの求心力があるのですね。

また、おじゃまさせてください。宜しくお願いします。

のんのんさん、こんばんは。お久しぶりです。

のんのんさんのブログの更新、とてもうれしいので早速読んでみました。う~ん、内容のすごさに驚きをかくせませんでした。

のんのんさんが、どんな気持ちでブログを発信されているのか、少し理解できたような気持ちです。どうぞ、お子様のためにも、失った時間を大切にしてくださいね。

きょうはありがとうございます。

コロンさん、こんばんは。おたよりありがとうございます。

コロンさんは「性質」による人種とのことですね。
なるほど、納得いたします。

>創価学会妄信者の方は皆似ているんです

強く共感します。私もいろいろなブログを読みましたが、ひとつの共通するものを感じてなりません。恋愛に関する悩み、近所付き合いでの悩み、職場での付き合い、学会員自身の疲労とそれに伴う本人や家庭の崩壊など、日本全国いろんな人がいるにせよ、これだけ問題が類似すること自体が逆に不自然でなりません。すごい現象ですね。驚愕というより、きつねにつままれたような気分です。あまりにすご過ぎて、気付いた人は言葉もでないでしょう。

>「誰も私を認めてくれない」と。こういうタイプは創価学会に入ると・・・

これは私の母がその通りです。ところがその息子である私は、実は母と同じような性格をもっています。母が私に悪い見本をしめしてくれたおかげで今日の私があります。そのかわり、家庭はメチャクチャになりましたが・・・

それにしても創価学会は人の心の隙間を埋めることが、とてもうまいですね。独り暮らしのお年寄り、重い病気になって苦しんでる人、障害者としてハンディを抱える人、引越しをしたばかりで、人のつてを求める人など、世の中の流れで、忘れがちな人の心の隙間を、サッと盗んでしまっているようです。恐ろしいことです。

ところが、そうした活動も全国、同じような手法でされていること自体は、一体なにを意味するのでしょうか?しかも学会員は、どこでどんな方針が決まったかなど、知らないようですし、疑問に思うことすら許されないようです。

こうした一方通行の組織のトップは、もう、信じられないくらいの腐敗した人物としか思えないのです。

ですが、そうした最高幹部にもほころびや墓穴を掘ることもありますよね。そうした墓穴の一つが「師弟不二」などといって、池田自身への神格化ではないかと思うのです。おかげで、日蓮の呪縛である「仏罰論」はだんだん薄れてきているようにも思えるのです。この流れまだまだ大きくなるのではないかと。そしてもう一つは「中国は親、韓国は兄の国」などといた池田氏自身の言葉から、「特定アジア」と創価学会の関連についてまで批判を広げてしまったこと、と思います。これらのことは、創価学会=池田氏+その取り巻きが変化したのではなく、いよいよ馬脚を現したのではないでしょうか?

池田氏は去年「今後の5年間は100年分の闘いを」と激を飛ばしたそうです。創価学会にもあせりがあるのでしょうね

う~ん、最後は何をいっているのか自分でも分からなくなりました。

コロンさん、今後とも宜しくお願いします。

コオロギ丸さん、こんにちは!

>う~ん、最後は何をいっているのか自分でも分からなくなりました。

上から、うんうん・・・と読んでいて、同感同感とうなずいて、そして、ここでふきだしてしまいました(笑)
コオロギ丸さん、おちゃめですね☆


>「師弟不二」などといって、池田自身への神格化ではないかと思うのです。

本当にだんだん狂信的になってきて怖いですよ。
なんか熱心な人がひとたび創価を語りだすと目が変わると皆言います。
皆って誰だよ?っていうのは、私が通っている美容室に創価学会員美容師が1人いて、すんごい嫌われているんですよ!
ところかまわず(もちろんお客にも)選挙の投票依頼をするわ、勘違い折伏をしつこくするわで、その美容室では創価学会員というのはオウム信者同等に思われているんです。
今日、このことを美容師さんから聞いて驚きました!
美容師さんは、逆に私の話を聞いて、私の父が創価学会の熱心な信者というのが信じられないといいます。
その美容師さんは20年のおつきあいで私の結婚式のときにも私のヘア&メイクをしてくれて、私の両親とも面識があるんです。

>おかげで、日蓮の呪縛である「仏罰論」はだんだん薄れてきているようにも思えるのです。

薄れないように熱心な婦人部の信者が特に、恐ろしいけんまくで仏罰論を訴えているブログを読んだことがあります・・・女性の狂信者は男性の狂信者よりどうしようもないと感じています。
ほんと、女性の悪い面が増徴するのが創価学会の副作用です。女性の悪い面とは、仮想権力です。実社会で行動していない女性信者が、とある小さな地域(町、村レベル)で結集し、その小さな世界が女性達の世界となって婦人部長を筆頭に権力仮想社会を築いている。
年中集まりに参加できる人は専業主婦ですから。
創価学会世界でしか自分を主張する場所がないんですね・・・専業主婦というのは言い方が悪いですね、宗教活動しかやることがない主婦です。

>「中国は親、韓国は兄の国」

中国はゴミ捨て大国です!医療ゴミを川に捨て、それが海に流れ日本に大量に流れ着いています。
以前にも報道がありましたが、つい先日もこの件の最新情報が報道されていました。
中国はマナーのレベルが低い国です。
報道でそう思っているのではなく、私が旅行中に接した中国人は創価学会員に似ているお行儀の悪い人ばかりでした。
例えば、飛行機の中でのマナーは最悪です。
それから、これは私の個人的な好みですが、中国語の語調がきついのが生理的に受け付けられません。いつも怒っているみたい。
欧米人以上に自己主張が強いです。
そしてコンプレックスも強いので、ひくつに受け止めやすいので感情がややこしいんです。
中国人は仕事でも本当につきあいずらいです。
でも、やっぱりこれまでで2人くらいは良い人がいました。
私もだんだん言っていることがぐちゃぐちゃになってきましたが、創価学会が中国をヨイショしないといけない理由がわかりません。
中国が世界に自己主張するならば、まず、マナーを国際基準にあげてから主張してほしいです。
ゴミは垂れ流す、偽者は作る、それで何を言っても誰も相手にはしません。(したくない)
ここは創価学会と全く同じ!!世間に物申すなら、創価学会員のマナーを標準にしてからにしてほしいです!

いえいえ、コロンさんのお話はちゃんとまとまっていますよ。

>創価を語りだすと目が変わると・・・
うん、これを「創価スイッチ・オン」といって、反創価系ブログでは笑い話になっています。本当に瞬間で変わってしまいますね。

しかし、それにしてもすごい美容師さんですね。このような人は創価学会への或いは池田氏への忠誠心がどれだけ強いか、大きいかでしか信仰心を計れないのではないか、と思ってしまいます。結局はその虚栄の張り合いになって、元々の教義とはかけ離れた人になるのですね。悲しいことです。


>(仏罰の呪縛が)薄れないように・・・
どうなんでしょう?私はブログなどを見ていてそう思ったのですが、実際にはわからないのです。そんな気がしますが・・・


>仮想権力です
う~ん、なるほど、これは自分たちの考えや行動こそが、世間を良い方向に変えられる、とでも思い込んでいるのですね。だから、多少のイザコザもトラブルも全ては、この闘いのためだから、目をつむらなければならない、と。そして自分たちはその選ばれた戦士であり、世間一般の人とはちがうわけとでも言いたいのでしょうね。実際には、人の道からはずれ、取り返しのつかないことをしているのにね。

>中国はマナーのレベルが低い国です
これは、最近、中国がとんでもない国であることが、様々な報道で明らかになってきましたが、まだまだ知らない、または知らされない部分があるので、恐らく日本人が想像できないくらいのことが国家レベルでされていることでしょう。北京オリンピックが心配です。


>、創価学会が中国をヨイショしないといけない理由がわかりません
これです。単に、中国に媚いっているのは、創価学会の性質上わかりますが、他にもあると思います。
それは「小中華思想(wikipediaを是非よんでください)」とよばれるもので、要は日本に伝わった文化は中国で生まれたもので、朝鮮半島を経由して日本に伝わったのだと、だから、日本にとって朝鮮国は恩義のある国であり、日本より中国に近い朝鮮国は日本より上の立場(日本にとって朝鮮国は兄)であるといった考えが、朝鮮民族の根底にあるのだそうです。

創価学会の幹部は中国を持ち出すことで、日本は朝鮮民族より、下の位なのだ、と間接的に学会員に植えつけているように、私は思います、というより多くの「特ア」関連ブログで指摘されています。

どうでしょうか?コロンさんは韓国のお友達もおられるので、一度聞いてみてはいかがでしょうか?





こんにちは
コオロギ丸さん

私の拙文ばかりのブログをご紹介頂きまして有り難うございます。
今後ともよろしくお願いします。(^^)/

ではでは

そううそさん、すいません。

本来なら、ご挨拶の上、紹介すべきでしたが、時間の関係上、省略させていただきました。

そううそさんの教義についての記事には、私の知識ではついていけませんが、他の記事なら何とか理解できそうです。

こちらからもお邪魔させていただきたいと思っております。どうぞ、宜しくお願いいたします。

ごめんください

コオロギ丸さん
お手数ですが、リンクこちらに張り替えていただけませんか?
http://mirei2007.blog88.fc2.com/
掲示板の中身のほうは、後ほど時間を作って記事にする予定です。
こないだのカルト問題研修会もよかったですよ。
掲示板でお世話になったいわたちさんもお元気でした。

いらっしゃいませ

やあ、みれいさん、ようこそ。

はい、アドレスの変更の件、了解しました。
掲示板の方、楽しみです。がんばってください。応援してます。

みれいさんは有名な先生方と交流があるのですね。すごいことです。また、研修会にことはブログで読ませていただきますね。

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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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