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創価学会と特ア関連は右派だけのもの?

梅雨に入り、ところによっては大雨になっているようです。水害にならず水不足のところには、恵みの雨となってほしいものです。

さて、人気ブログランキングの政治部門をみると、以前から特ア(特定アジアの略 韓国・北朝鮮・中国のこと)関連についてのものが上位をしめていますが、こうしたブログはいわゆる右派と呼ばれる方によるものが多いようですが(そうでない場合もあります)、皆さまはどう思いでしょうか?

たしかに右派と呼ばれる方は、こうした問題をよく取り上げます。それは思想上こうした問題に敏感なこと、そして、こうした問題を取り上げるのに足かせがない立場にいることが挙げられるでしょうか。こうした特アに関する声は、嫌韓流にはじまり、一時のブームではなく、その高まりは認知をさらに広げていることはブログランキングの結果にも表れているようです。

そのような中で、特アと創価学会の関連記事が多いのはご存知のとおりですが、なに分、鶴のタブー・に在日のタブーなどタブーにタブーが重なるため、中々表面に出にくいことでした。しかし、特アの国々の反日活動と公明党(=創価学会)の政策が連動することや、池田大作自身が「中国は父、韓国は兄」などと発言し、その意識を学会員に浸透させるなど、その関連性を自ら明らかにしているようです。

創価学会は特アと関連しながら活動を行いながら、その反面、それに対する批判はタブーと思わせるようにして排除しようとしてきました。私はこのやり方は在日コリアンと同じであり、いろいろな面で共通点を考えさせられるのです。帰化したといわれる池田大作が3代会長に就任して、「創価学会は変わってしまった」と、古参の学会員はよく言うようです。「戸田氏が会長のときはあのようではなかった」と嘆きもあるようです(私は戸田氏以前の創価学会もカルトであると思っていますが)。

私は創価学会に嫌悪し、ネットに投稿するようになってまだ1年半ぐらいですが、当初は創価学会から在日コリアンや特アに関心が広がるとは全く考えませんでした。いまでは、この結びつきは否定できない事実と認識してます。また、在日コリアンを非難すること=「差別だ、右翼だ」と非難されタブーとされる、日本人の自虐歴史観というのも知りました。今では冗談ではない、といった気持ちです。もし、日本人と在日コリアン・南北朝鮮人との間に友情を結ぶならば、もっとお互いを知らなければならないし、目をつむったままでの友情などありえないことでしょう。
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チョンとコリアンはちょっと足りない?
何故か足りない?
顔つきも足りない?

???

??、意味が分かりません。

コリアン?チョンで一括りでOKだ。
わざわざキチガイ民族と付き合わなくてもいいし、カルト政治結社なんかさっさと潰してしまえばいいのにね。
今までこういう主張が出てこなかったのが不思議な国だ。

こんにちは

はじめまして、コオロギ丸といいます。宜しくお願いします。
>コリアン?チョンで一括りでOKだ。
お気持ちはわかりますよ。
>不思議な国だ。
一度出始めると、とまらないと思いませんか。それでいいとは思いますが、日本の社会では何でも一気に広まるので、その弊害も出てくるとは思います。それについても、コリアンたちが仕掛けたことですから、自業自得ともいえますね。
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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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