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「創価学会犯罪」で、ネット検索を

皆さま、こんにちは。

今日は秋晴れの一日でした。やはり気持ちがいいですね。今日はすし屋に行ってきました。といっても、くるくる廻るているヤツの方です。本物のすし屋は高くていけませんね。

そういえば、もう忘年会の季節ですね。私はお酒は好きですが、どうも会社の飲み会は好きになれません。みんなで盛り上がるとはいいますが、その場にいる限り、明るく、笑っていなければすまないような雰囲気が、どうも好きになれません。人というのは、それぞれ個性があり、人それぞれが違う環境や事情があるので、何もみんなで、まとまらなくてもいいではないか、などと思っています。しかし、なんだかんだ言っても、出てしまうところは、私も所詮、サラリーマンなのですね。

さて、先週の日曜日は大阪市長選がありました。結果は皆さまご存知のとおり、自公の大敗でした。あれから一週間、自民、公明党(=創価学会)の幹部、共に大きなショックを受けたのは言うまでもないですね。自民の古賀さんは、“問責”が可決されても、解散なんてしない、といってます。 ・・・公明党(=創価学会)の方はどうなんでしょう?選挙の結果について、党の幹部がコメントを残したのでしょうか?なぜか印象が残っていません。

参議院選挙で大敗した後の創価学会は、聖教新聞において、話題を変え、盛んに平和をアピールして、選挙の大敗の照れ隠しをしていました。そして、例の罵倒座談会では、自分の所属の議員(つまり公明党議員)まで、しっかりやれよ!などと声を上げながら、学会員をヨイショしての機嫌取りに躍起になってましたね。公明党(=創価学会)も母子家庭の児童扶養手当削減凍結だぁ~などといって、アピールしてましたが、大阪の選挙ではその効果はなかったようですね。今後の創価学会の学会員ヨイショがどう変わるのか?とても興味があります。

話が替わりますが、週間新潮の11月29日号(21日発売)には、高崎市で起きた、創価学会員による悲惨な事件が載っていました。皆さま読まれましたか。まだの方は新潮を読んでほしいのですが、ブログ「博士の独り言」11月21日付にも取り上げられています。是非読んでみてください。

思えば板橋の少年が両親を殺害した事件や、大阪教育大学付属小学校での児童殺害事件など、創価学会に関係したといえる悲惨な事件は後を絶たないですね。そういえば、姉歯元建築士の建築強度偽装事件での創価学会のコメントは、「もう彼は学会員ではありませんから・・・」といった調子でした。覚せい剤と大麻所持で逮捕された元サザンのギターリストの大森さんとその奥さんのときも、同じようなコメントで乗り切っていましたね。今回の高崎市の事件の犯人にも脱会届を書かせたのでしょうか?もう、創価学会は単なるカルト教団などと言う生易しい表現は使えませんね。

ネットで「創価学会犯罪」で検索すると、いろいろなサイトが出てきます。その一つを紹介します。皆さまもネットでいろいろ調べてみてくださいね。

総集編 創価学会・公明党犯罪
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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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