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ブログ「想学サロン」よりコメントを抜粋

日付ではもう昨日になりますが、「運ちゃん」さんのブログで、大きなニュースとなるコメントが「希望」さんよりありました。ご了解を得ましたので紹介させて頂きます。


内部情報の紹介
なぜ、池田さんが、わざわざ、大阪に「指導」に行ったのかについての情報を入手しましたのでお知らせします。

 先月の大阪市長選挙では、大阪の幹部の中から、なぜ、関氏を支持するのかという疑問の声が上がりました。西口副会長が、何とか、それらの疑問を封じ込めようとしたのですが、関西の創価学会を、関氏の支持一本にまとめることができなかったそうです。

 しかも、前回の参議院選挙の投票結果からは、大阪の小選挙区から出馬している公明党の衆議院議員6名中4名が、次回の選挙では危ないとの分析がなされたとのことです。今度の選挙で、6名中3名が落選すると、間違いなく、池田さんは、国会で証人喚問されるとの情報が飛び交ったようです。

そこで、西口副会長から、池田さんに対して、関西指導の要請がなされ、池田さんは、7年ぶりに関西へ出かけたとのことです。池田さんは、関西の最高幹部を集めた席で、自民党支援の檄を飛ばしたようです。また、衆議院選挙に向けたテコ入れもなされたようです。

ところが、見事に落選しました。以前、コメント投稿した通り、聖教新聞には、全く大阪市長選挙の結果は掲載されませんでした。これは、池田さんが、深刻な打撃を被ったからだとのことです。

先のコメントで紹介したように、昨日、民主党は、福本元国会議員の参考人招致を決定しました。もし、福本氏の参考人招致が実現すると、池田さんの虚像が破壊される日は、そう遠くない将来に訪れることでしょう。皆さん、頑張りましょう。

ところで、池田さんは、現在、狂乱状態にあるようです。12月3日に開催された全体会議の席上、北条さんや秋谷さんを、いつもの如く、仏敵だと糾弾した後に、芥川賞を受賞した学会員の作家も、仏敵だと言い放ったとのことです。

その理由は、この作家が、現在、企画されている池田さんを賞賛する本に、なかなか原稿を提出しないからだとのことです。自己を賛嘆しない者は、全て仏敵だと糾弾する池田さんに、参加者の大半は唖然としていたとのことです。こんな話が、すぐに外に漏れるということは、池田さんは、自己の言動で、側近達にも見放されつつある証拠ではないかと思います。

 このブログをご覧になっておられる方々に訴えます。どんどん内部情報を発信しましょう。そうすることが、池田カルトを崩壊させるための有力な方法であることは間違いありません。
希望 2007/12/05(Wed)21:02:37


内部情報の続報です
 先のコメントで、池田さんの関西訪問は、大阪市長選挙と、次の衆議院選挙とに関連していると述べました。しかし、どうやら、それだけではないようです。

 池田さんが関西に行っていた時期に、日本を訪れていたデイビッド・ロックフェラーの動きとも関連しているようです。また、安倍前首相の突然の辞任、小沢さんの大連立問題と辞任騒動、デイビッド・ロックフェラーの日本訪問と、池田さんの関西行きは、すべてが繋がっているようです。

 さらに、もっと遡ると、以下の事柄は、すべて関連しているとのことです。

 なぜ、戸田二代会長の金融事件が免罪されたのか。
 なぜ、戸田二代会長が、マッカーサーを評価する発言をしたのか。
 なぜ、岸首相が、大石寺を訪問しようとしたのか。
 なぜ、創価学会と共産党が熾烈な争いを繰り広げるのか。
 なぜ、池田さんが、歴代の自民党の首相と交流があるのか。
 なぜ、池田さんが、アメリカ大統領と会うことができないのか。
 なぜ、公明党が自民党と連立したのか。
 なぜ、アメリカのイラク侵略行為を肯定するようなSGI提言を公表したのか。
 なぜ、池田さんが、いろんな国や地域から顕彰されるのか。
 なぜ、池田さんが、海外のいろんな人物と対談できるのか。
なぜ、公明党が外国人に参政権を与えようとしているのか。
 なぜ、学会のシンボルカラーが三色なのか。

 ところで、池田さんを操作している「権力」は、まだ、池田さんの資金力と集票力を利用価値があると考えているようです。

 したがって、今のところ、池田カルトを崩壊させるような情報操作(真実の暴露)はしないようです。もっとも、公安調査庁も検察当局も、池田さんについての情報はすべて把握しているとのことですが。

 しかし、民主党の小沢さんは、どうやら池田さんと公明党を排除することを決意したようです。小沢ルートから、池田さんの虚飾は剥がされる可能性が高まっています。池田さんの女性スキャンダル、金銭スキャンダル、それから、出自の問題(運ちゃんは否定されていますが)などが一気に明らかにされるのは、時間の問題のようです。
希望 2007/12/05(Wed)23:1




追伸
転載を許可してくださった、「運ちゃん」さん「希望」さんにこころより感謝したします。ありがとうございます。

池田氏がその人生をかけて築いたものが、今、崩れようとしています。ですが、内部にしろ、外部にしろ、大切なかけがえのない人生に大きく傷を負った人はたくさんいます。中には人命に関わることも多くあります。

今後、このような悲劇が繰り返し起こらないためにも、創価学会=池田大作氏の真相の究明は急を要します。

今後、創価学会に悩む人々が内部であれ、外部であれ、事実が明らかにされることにより、大きく傷つくかも知れません。

ですが、被害を最小限にして、これ以上の被害者を出さないためにも乗り越えなければないことではないでしょうか。

one for all    all for one
ひとりはみんなのために みんなはひとりのために
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創価学会員は事実を認めないのでは・・・

こんばんは。コロンです。
いつも温かい言葉をかけてくださりありがとうございます。

池田大作の本性が公になっても、創価学会員
はそれらを「陰謀」だと信用はしないと思います。
実際に私の父、親戚がそうです。

オウム事件後も、オウム信者は麻原を信じていました。
今年もおかしな教団の教祖が逮捕されましたが、その信者達は全く真実を受け入れる様子はありませんでした。

どんなことが公になっても、逆に、「今こそ仏敵と戦うのだ!」と題目を1日中でもあげることでしょう。
洗脳されきった創価学会員達はどうすることもできないと思います。
妄信信者を悪い人ではない、真面目な人、というフォローもありますが、たとえ良い人であっても悪を心底信じてしまった結果、悪の手先(財務、選挙支援)となってしまえば、もう、その時点でよい人でも何でもないと思います。
私は、創価学会のおかげで人を信用することができなくなりました。
これは人間として、とても寂しく悲しいことです。
人を信用できない私が幸せになれるはずはありません。
そして、創価学会員は、そのような私を見て笑うのでしょう。
ほ~ら、不幸になったと。
12月になり、去年のまだ楽しかった頃を思い出すと悲しくてしかたがありません。
私は決めていることがあります。
両親が寿命を全うしたら私も死ぬことを決めています。
だから、不妊治療はしません。子供は産みません。
創価学会によって、私の40年はぶち壊されました。
ゼロから生きなおす気力と体力はありません。

オウムも衰退しました

コロンさん、ようこそ!

>いつも温かい言葉をかけてくださりありがとうございます。

いえいえ、とんでもありません。私は思う気持ちをそのまま書いているに過ぎません。ですが、コロンさんにはなんとしてでも、立ち直っていただきたいのです。
私はコロンさんを応援し、励ましながら、私自身も励ましているつもりです。私にとって創価学会に悩む人が、解決の糸口を見出し、立ち直ることは、何よりの自分への励ましにもなります。お互い励ましあって行きましょう。

コロンさんのお父さんは創価学会に心酔してきたとはいえ、自分で事業を立ち上げ、従業員の生活を守ってきたという、立派な面もあるのです。これは大変なことですよ。お父様のすべてを否定なさらないでください。

おのオウムも事件発覚後、たくさんの信者が脱会したと聞きます。残念ながら、一部の行き場のない人たちが存在するのも事実ですが、多くの信者が家族の愛に受け入れられ、元の生活に戻ったのです。コロンさんも諦めないでくださいね。私も同じですが・・・。

>悪の手先(財務、選挙支援)となってしまえば、もう、その時点でよい人でも何でもないと思います。

これは結果的にそうではないか、ということですね。私も同感です。たとえ、聖教新聞は1部しかとっていません、とか、財務は1万円までとかいっても、結局は創価学会に加担しているのであり、その意味でも、幽霊会員としてのこっているだけでも、その会員数として加担することになるではないか、というのが私の主張です。私は多くの方に是非とも脱会していただきたいと思っています。

ですが考えてください。人は誰でも過ちを犯すものです。過ちと正解を繰り返すのが人生だと思えるのです。今の学会は、その多くの会員が過ちに気付く、大きなチャンスを迎えているように思えます。その兆候はいろいろと出ているのではないでしょうか。

これからは、内部改革を望む学会員の方に申したいのですが、これから、もし、創価学会の真実とよばれるものが社会全般に明らかにされるのであれば、それが罪深いものであれば、それを克服して組織として再び再起をはかるには、どうしようもないほどの罪悪を積み重ねて来たのではないでしょうか。

無理な財務にしろ、精神を犯すほどの活動の強要にしろ、その会員を騙してその意向とは別の方向に活動してきた創価学会幹部たち。

私は気付けば気付くほど、底知れぬ罪悪が待ち構えるのが今の創価学会であると断言します。
ですから、私は創価学会は一度、清算し解散すべきではないかと思います。その上で、もし、日蓮を啓蒙したいのなら、それはご自分で、或いは自分の仲間や他の団体でするべきではないかと。私自身は日蓮がどうも好きになれませんが。

>そして、創価学会員は、そのような私を見て笑うのでしょう。

コロンさん、これはそのようにさせておけばよいでしょう。それはいずれ必ず逆転するからです。一時的なものに過ぎません。たとえ、今の創価学会がまかりなりにも、なんとか立て直したとしても、そのように人を笑う人は、次に笑うためには更に刺激をもとめてエスカレートするでしょう。これこそ無間地獄です。その人のためにも、笑うのではなく合掌して「ご愁傷様です」と言ってあげればいいのではないでしょうか。

>去年のまだ楽しかった頃を思い出すと悲しくてしかたがありません。

今はただ、そのまま受け入れて、思いっきり悲しんでください。それでいいのです。涙もながしてください。そして弟様のことを想い偲んでください。弟様にもきっと通じることでしょう。

>私は決めていることがあります。

ですがこれ以降のことはいけませんよ。何をいっているのですか。コロンさんは一人ではありません。ご主人がいますし、ご両親がいます。ネットではコロンさんを慕う人もいます。私もその一人です。そして天国には弟様がいるではないですか。どうぞ弟様の分まで生きてください。

>創価学会によって、私の40年はぶち壊されました。
ゼロから生きなおす気力と体力はありません。

コロンさんは“ゼロ”ではありませんよ。コロンさんは積み重ねてきたのです。弟様のこと、ご両親のこと、ご主人のこと、今までの仕事、他諸々の経験。どれもコロンさんに経験を及ぼしたはずです。その積み重ねが何でゼロになりましょうや。どれも貴重なコロンさんの財産のはずです。

コロンさんは経験が重なり過ぎてお疲れなのです。そんな時はやはり体とこころを休めることがなにより大切です。特にこころに負担を求めることはさけてください。

あなたを応援しています。なにかあればコメントなりメールをくださいね。

コオロギ丸さん、コロンさん、はじめまして。

コメントをみて、思わずあせりました。
こんなことがあっていいものかと・・

コロンさん
ご家族のこと・・本当にお気の毒です。謹んでご冥福をお祈りいたします。その・・なんと言っていいのか・・コオロギ丸さんの仰るとおり、コロンさんの感情を開放させてあげてください。

言葉足らずで本当にすみません・・でもショックです。こんなことが許されるべきではありません。
創価の呪縛は必ず解けます!
だから今は、ゆっくり・・ゆっくり休んでください。

ようこそ!

いらっしゃいませ ほんとに凡夫さん。

このようなタイトルのブログに来ていただき、うれしく思います。

ほんとに凡夫さんのコメントは「はったり特急」でもよく読ませていただきました。

ここ最近の創価学会の混乱は、先の参院選挙の敗北により、加速がついてきたと思えます。
それだけ、創価学会は信仰をより所とせず、選挙をよりどころとしてきたことの裏づけなんですね。

ろくな自己紹介もせずすいません・・
非活一年生の20代です。よろしくお願いします。

創価学会は・・まさに政治団体。
肝心の信仰は、なすのおしんこう程度のものでしょう。
といっても、まつりごとをやっているわけではなく、社会的に優位な立場になりたいだけですよね。
おっとこれでは言葉が丁寧過ぎました。
池田さんのエゴのため権力欲のため、言葉巧みに人をだましてるだけでしたね。
そして当の本人はろくな学歴も無い劣等感の裏返しというところでしょうか。
ご立派な桂冠詩人を「永遠の指導者」とする団体です。

>それだけ、創価学会は信仰をより所とせず、選挙をよりどころとしてきたことの裏づけなんですね。

誰より拠り所にしているのは池田さん(笑)政治家よりもタチが悪いですが。。

>ほんとに凡夫さんのコメントは「はったり特急」でもよく読ませていただきました。

あー・・えっと、僕はその大混戦の中にはいませんでした。。
僕が一番初めに出会ったのは「想学サロン」だったもので・・・ごめんなさい。
でもゆっちさんのブログなど見ているとその凄まじい「伝説」は断片的ですが存じております(汗)

しかしながら、コロンさんのような方が現実におられると、ただの犯罪集団では済まされない気がします。
ゆえに昨今の急激な衰退を見ると、これこそ「道理」だと言えるのではないでしょうか。

ほんとに凡夫さんへ

コメントありがとうございます。

そうでしたか、非活一年ですか。しかし、一年でここまで、冷静な目で創価学会をみることができるなんて、すごいことですよ。

>おっとこれでは言葉が丁寧過ぎました。
そうです。足りないくらいですよ。だって、池田氏とその側近は、今の学会の方針があきらかに人道上間違っていると分かっていておこなっているのですから。学会の“ほころび”が出るたぶに、行われたのはトカゲの尻尾切りに、目くらましなのですから。
これから、もし、創価学会の実体が社会に暴かれていくなら、その姿は私達の想像をはるかに超えたものとなりましょう。その際に、自分の信仰心とその姿のギャップが大きいひとは、精神的な難民と化す恐れがあると思います。もっとも、そんなことは池田創価学会の眼中にはないことですが。

>誰より拠り所にしているのは池田さん(笑)政治家よりもタチが悪いですが。。
そのとおりですね。彼は大物フィクサーを気取っているのかもしれませんが、いろいろとほころびがでてますね。この間の同中のことなど。
ご存知ですか、池田氏が自分の食べのこしたメロンを、他の人に食べさせて、その様子をほくそ笑んでみていることを、それが一つの趣味のようです。まるで犬やサルの格付けのようですね。女優の杉田かおるさんなんかもそれを告白していましたね。

>僕はその大混戦の中にはいませんでした。
これは失礼しました。私の勘違いでした。
「想学サロン」にしろ「はったり特急」にしろ、内部アンチ派ブログは、創価学会関連ブログではすごい求心力をもっているようです。一つの鍵となる存在ですね。

>これこそ「道理」だと言えるのではないでしょうか。
仰るとおりです。早く現実にそうなってほしいものです。


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コオロギ丸

Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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