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7 O’ClockNews/SilentNight

出来ましたら、この記事はサイモンとガーファンクルの、「7時のニュース/きよしこの夜」を聴きながら読んでください。


創価学会は、大乗仏教の真髄である日蓮大聖人(1222~1282)の仏法を信奉する団体です。その目的は、仏法の実践を通して、一人一人が真の幸福境涯を確立するとともに、生命の尊厳を説く仏法哲理を根本に、恒久平和、豊かな文化、人間性あふれる教育の創造を推進し、人類社会の発展に寄与することにあります。
1930(昭和5)年の創立以来、日本では827万世帯、海外にも190ヵ国・地域の会員が日蓮大聖人の仏法を実践し、各国の繁栄と平和を願い、活動しています(創価学会HPより)


インド北部ダラムサラのチベット亡命政府は15日、中国チベット自治区のラサで14日に起きた騒乱に関連し声明を発表、警察の鎮圧による死者について、「確認できる死者数は少なくとも30人に上る」とする一方、約100人に達したとの未確認情報があることを明らかにした。負傷者も多数に上るという。これより先、中国国営新華社通信は、死者は10人で、すべて巻き添えになった市民であると伝えている。

「創価」とは価値創造を意味しています。その価値の中心である「生命の尊厳」の確立に基づく「万人の幸福」と「世界の平和」の実現が、創価学会の根本の目標です。
日蓮大聖人は「自分の幸福を願うならば、まず周囲の平和を祈るべきである」と述べ、個人の幸せは世界の平和・安穏なくしてはありえないと説いています。その意味で創価学会は、一人一人の幸せのみならず、真の平和・幸福社会の実現を目指しているのです。(創価学会HPより)


 中国チベット自治区ラサでの暴動を受け中国政府に対する抗議行動が18日までに、甘粛省蘭州市や北京市の大学にも飛び火。蘭州市の西北民族大学でデモに参加したチベット民族の学生は、多くのチベット仏教の僧侶らが殺害されたとして「犠牲者は私たちの英雄」と政府への強い怒りをあらわにした。同大のデモには半数の学生約1000人のが参加し政府への抗議の声を張り上げた。(中国・蘭州、共同)
米政府系「ラジオ自由アジア」は、「あちこちに死体がある。数えるのは無理だ」と伝えた。同放送は、16日からは数百台の軍系車両が封鎖区域で、チベット人住民の身元を調査し始めたとの証言を伝えた。一軒ずつ家宅捜索を行い、騒乱に関与した人物が隠れていないか、徹底的に調べているという。
 中国政府は現在、外国人のチベット自治区入りを事実上制限、ラサでは市民も外出できない状況が続いている。
 電話をかけても、「故障」との理由で電話回線が切られている場合があるなど、情報統制は続いている。(産経新聞)

1984年6月、第6次訪中の折、北京大学から池田名誉会長に「名誉教授」の称号が授与された。
授与式の冒頭、あいさつに立った丁石孫学長は、池田名誉会長に名誉教授称号を授与できることは光栄であると述べ、名誉会長の長年にわたる世界平和への貢献を賞賛。学術・教育交流、日中友好推進への尽力に感謝の意を表した。(創価学会HPより)


【北京18日時事】中国外務省の秦剛副報道局長は18日、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世がラサ事件の「国際調査」を求めたことについて、「国際社会が注目すべきはダライがどんな役割を演じたかであり、調査を受け、裁かれなければならないのはダライ本人だ」と反論し、調査受け入れは論外との立場を示した。 

世界平和を希求する仏法者、人間主義の活動家として、これまで世界54か国・地域を訪問し、各国の指導者、文化人、学者等と会見、対談を重ねる。
創価学園・大学のほか、(財)民主音楽協会、(財)東京富士美術館、(財)東洋哲学研究所、牧口記念教育基金会、戸田記念国際平和研究所など教育・音楽・美術・学術の諸団体を創立。
「国連平和賞」をはじめ受賞多数。モスクワ大学、ボローニャ大学などから名誉博士号等の称号も贈られている。談)など。(創価学会HPより)


 【ニューデリー、北京18日共同】チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世は18日記者会見し、中国での暴動が収拾不能となった場合、引退すると述べた。発言についてダライ・ラマ側近は「政治的指導者からの辞職を意味する」と解説、政治的ポストからの辞職であることを強調した。

1990年、南アフリカの人権の闘士ネルソン・マンデラ氏と池田名誉会長が会見。その席上、池田名誉会長は、詩「人道の旗 正義の道」を氏に贈った。とともに、数々の具体的な提案をし、実現。南アの2大学、3教育機関へ1万冊の図書を寄贈。民音は、南アの音楽団体を日本に招聘。その際、アパルトヘイトの惨状を訴える「ヒューマン・ライツ(人権)写真展」と「現代世界の人権展」の開催も提案された。この「現代世界の人権展」は東京の国連ギャラリーを皮切りに、世界8か国40都市で開催。そこでは合計50万人を越える方が来場した。豊富な写真とデータをもとに、人類普遍の価値である「人権」の尊さを訴える企画に多くの賛同の声が寄せられた。(創価学会HPより)

中国政府によるチベット暴動鎮圧に対して、米人気俳優リチャード・ギアさんが北京五輪のボイコットを世界に呼び掛けた。写真は昨年10月、ワシントンを訪れたダライ・ラマ14世(左)にあいさつするギアさん【PANA=時事】 (時事通信) 3月18日(火) 14時47分

池田名誉会長の初訪中、周恩来総理との会見から30周年にあたる2004年には、中華全国婦女連合会の招聘により、創価学会女性訪中団が北京、西安、上海を訪問。また、同年、青年部は中華全国青年連合会の招聘を受け、北京、南京、上海を訪問した。このように中国をはじめとして、創価学会は韓国、インド、インドネシア、シンガポール、マレーシア、モンゴル、フィリピン、キューバ、メキシコ、アメリカなどに訪問団を派遣。平和を目指し、民衆レベルでの親善交流を推進してきた。加えて、海外各国の教育・文化・青年団体を日本で受け入れ、友好を深めてきた。(創価学会HPより)

 【産経新聞 北京=野口東秀】チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世が「退位」に言及した。この発言は一見すると強硬的発言に映るが、暴力路線を追求するなら政治的指導者を退く以外にないとのメッセージをチベット社会に送り、ダライ・ラマの「穏健路線」に反発する独立志向の強い急進派を抑える思惑があるとみられる。




 中国雲南民族博物館 池田名誉会長に名誉顧問称号 中日友好 平和の使者 文化交流の推進者に!(3月19日付 聖教新聞より)










中国政府の武力弾圧により、亡くなられたチベットの方々のご冥福を、こころよりお祈り致します。


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ゆれるチベット

痛ましくって見てられません。 創価学会がいう「心の友 中国」はこんなにひどいことを平気でやっている国なんです。。。 本質を見抜くことのできない人間になりたくないです。。。 中国政府の弾圧により亡くなられたチベットの方々のご冥福を心よりお祈り?...

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いつもコロンさんのとこでお世話になってます
カナタです
コロンさんその他のブログをおとづれるのに
コオロギ丸さんのブログにお世話になってます
で、お礼方々ご挨拶にコメントしてます

いつもコオロギ丸さんの適弁なコメントに関心させられておりました。私ではとてもああいかないので。思うにコオロギ丸さんのブログをよんでたら同じような年代ではないかと
それなのにこの差、ちょっと自分がなさけない

隣近所による破壊的折伏がなかったら、このようにそうか関係のブログをみることもなかったのでしょうが、みるのが良いわけなかったりしますが;トラウマと化してますので、私は生活を壊されても助ける方にめぐりあえたからまし
それがなかったらと思うと、同じことが繰り返されることを抗議したいと念じてます
どこか冗漫な話し方になるので少し億劫なのですが

ここをお気に入りにしてあちらこちらと気に入ったブログをのぞいてます。よろしくお見知りおきをお願いいたします

ようこそ カナタさん

こんばんは、いらっしゃいませ。
カナタさんにとってここはベースキャンプなのですね。ありがとう、お役に立てて光栄です。
>同じような年代ではないかと ・・・
そうでしたか、ということは、S&Gのファンですか?今の若い人は知らない人が多いでしょうね。
>ちょっと自分がなさけない
何を仰いますやら、そんなことはありません。
>助ける方にめぐりあえたからまし
そうです。近所でつながりを持つの大変難しいことですね。せめて私もネットで繋がっていたいと思っています。これが大切なのですね。

ここを活用していただき、ありがとうございます。こちらこそ、宜しくお願いします。


チベットのニュースを耳にするたびに創価学会ってどうなんだろうって思います。。。
トラバさせていただきます。

星野さん、ようこそ

トラックバック ありがとうございます。

チベットの惨劇については、次第に明らかになりつつありますが、もう、答えは出ていると言えますね。

彼らがどれほど苦しんでいるかは、普段の日本人の感覚では理解できないこと・・・ですよね。

本日(数時間前)の「人民網」
私のURLクリックでもいけます。

http://www.people.ne.jp/a/02a8f58ee8ef42bcb29da34a7b4227dc

新聞もここまでひとりよがりになると
まるで某宗教のアピール誌のよう。

で、人民の皆さんは信じちゃうのね。

少数の独立分子が妨害を企てるも
現地での支持をえられず失敗だと。

全世界はチベットを非難していると。
自分達は歓迎され支持されてると。

あーあ、やりきれないにゃぁ~
と思った矢先にこちらを拝見。

サイモンとガーファンクルの詩から
この記事が生まれたのも感慨です。

世論に訴えるのに芸術という手段で
悲しみ・憤りを歌にした彼らは凄い。

コオロギ丸さん、ありがとうです。

さあやさんへ

さあやさん、こんにちは。

まったく、何が真実で何が偽りなのか・・・

それを感じ取る能力は人や国によってバラバラですよね。
結局、最後は真実が勝つと思いますが、その過程で、たくさんの犠牲者が出ていることは、歴史の繰り返しが物語っています。

悲しいことですよね。
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Author:コオロギ丸
ようこそ、嫌創価流へ
創価学会と学会員はある意味で反面教師である、という方がおられます。その通りではないでしょうか。
創価学会並びに学会員をウォッチすることは、世間一般人にとって、必ず役に立つと確信します。
さあ、一緒にウォッチしませんか?

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